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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

神事と選挙のメルマガ(2)

「なおよ、五円持ってアメリカへ行け」というのは、出口なおに国常立之大神が神がかって、「今からすぐに五円持ってアメリカに行け」と言われたという話です。

この神示を受けた出口なおは、とにかく身の回りのものを売り払って五円用意して、アメリカという国がどこにあるのか、どうやっていくのか自分では全然分からないものだから、会う人会う人に尋ねて、なんとか舞鶴港までやってきました。

そして、アメリカに行く船はどれですか、アメリカに行く船にどうやれば乗せてもらえますか、と尋ねて回ったのです。

そしていよいよ何としても無理矢理にでも船に乗せてもらわないといけないと覚悟を決めたところにまた国常立之大神が神がかり、「なおよ、もういいぞよ。そなたの誠はよく分かった」と神がなおの誠を試したのだということが知らされたのです。

また、アブラハムが息子のイサクを生け贄として差し出すように神から命令される、という話も有名ですね。

これらの話は、我を捨てて、神様の言うとおりに進んで行くことができるかどうか、そういうことを試されることがある、それを見誤るな、という意味なんですね。

いちいち事細かに神様から人に説明してくれることはあまりないのかもしれませんね。

それでもメルマガにあったように、「人は小ざかしい予見を捨て、ただいまただいまに真心をもって一生懸命やればよい、あとで振り返ると、立派な紋様が織れているぞ」ということなんですね。「機(はた)おる仕組み」ということなんですね。

ですから、納得が行っても行かなくても、言われた通りにやらねばならないこともあるんですね。

しかし、同時に、「自分で考え、自分で予感し、自分で諸事を学んで、神意を推しはかる」ことを続けていくのは、無駄ではないし、主体性をもった会員として続けていく時に、とても大切なことだと思います。

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tag : 出口なお 五円 アメリカ ワールドメイト 深見東州 半田晴久

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