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ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

いつの間にか始まっていつの間にか終わってしまった、という印象がなくもない、「マッターホルンびらき」でしたが、「この先、とんでもないことがどんどん起きてくる」という説明には、本当に心から「その通りだろうなあ」と感じつつ、その先駆けとなるのが今回の神事だったのだ、というお話を聞いて、「いよいよなんだなあ」という感想を持ったのでした。

いざ、深見東州先生がヨーロッパ神界の中心を開いてみると、「12星座が回転を始めた」というのですから、やはりヨーロッパにとって占星術というのは切っても切れない馴染みの深いものなのでしょう。12星座というのは、専門的な言い方をすると「黄道十二宮」というそうです。紀元前400年頃にはほぼ今の形のものが成立していたということです(新バビロニア王国からアケメネス朝ペルシアに移り変わる頃)。今から2400年くらい前には、今の12星座の形がだいたいできあがっていたということのようですね。

深見東州先生が接霊して一厘を渡したということは、中心となる軸がもたらされたということであって、だからこそ回転が始まり、回転が始まるからこそ物事の移り変わりが動き出すということなのだと思います。この一厘というのはスの神様の御働きですね。

パラダイム、という言葉はどういう意味かな?ってもう一度確認してみると、

「ある領域の科学者集団を支配し、その成員によって共有されている物の見方、問い方、解き方などの総体。→アメリカの科学史家TSクーンの用語。」
「ある時代の人々の物の見方や考え方を支配する概念的な枠組み。思考の規範。」

というふうに辞書に出ていました。

つまり、「パラダイム転換が起きる」ということは、要するに「人々が共有している物の見方、考え方の枠組みが、突然に、大きく切り替わる」ということのようです。

それで、
1.社会機構や、社会の枠組みが変わっていく。
2.想像もできないような創造が始まり、新しいクリエイティブなものが、どんどん生み出されていく。
3.ものごとの価値基準の、基準がかわっていく。

ということになるのでしょう。

これから先、世界中で、当たり前だったことが過去の遺物になり、考えもしなかったような価値観や約束事、規則、物事のあり方が出現してくるのでしょうが、私たちは歴史の大きな転換点に出会いつつある、ということなのでしょう。話の規模が大きすぎてちょっとついて行けない感じですが、いろいろなことを見聞きしながらも、毎日きちんとお祈りして、一日一日を丁寧に過ごしていきたいものだと思いました。

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

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