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Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「なんだそうだったのか、そういうことで30年目でわかったー。結局ここに来たときに上から来た磐梯の神様は、○○○神事というのは上からこういうふうに導かれながら、お手綱に引っ張られて神人合一していくということ。結局この歌の世界を見たら、どうして先生はこんなにたくさんのことができるのかというと、オペラだけに拘泥せずに、40歳から始めましたのでそれまではね、守護霊カムトゥミーは35歳の時の録音ですから、まだまだ声楽をやっていなかった時で甘いけれども、今だったらもっとうまく歌えますけれどね、でもその時は若々しい若さが声にありますね。」

「まあ、そういうことで、30年導かれていたんだ。あの○○○○の、ヨーロッパ神界の、アルプスの神様にね。30年導かれていたんだ。磐梯神業に35歳の時に行ったのはそういうことか。ヨーロッパ神界を開きながら、仙台の神仙界を開くというのが同時に行われていたんですね。」

「そして、また新しいものが降りているんです。そこが開いてハノーヴァーに降りているんだけれども、ハノーヴァーにどこから降りてくるのかというと、やっぱりアルプス連峰の、スイスの、スイス連峰のここのス神、日本のアルプスと一緒ですよ。」

「まあちょっと予定をこれから考えますけど、みなさんアルプスに行きたいと思いませんか。新しいものが待っているんです。新しいものが待っている。そこを開くとまた、これから先の大きな展開が待っていて、三億年に一回という大きな神霊界の転換期が来ているので、ヨーロッパの大きな転換期のところを開けるので、30年経って初めてわかったんですよね。すごいと思いませんか。」

「そのことがもうずーっと30年の間が、ここの磐梯に居て、まさか磐梯山と○○○○とがつながっているとはね。しかしここは北極神界が出ているわけだから、いわゆる北極神界のヨーロッパ神界バージョンですからね。なるほどそういうことでつながっているのか、ということでね、ちょっとしばらく休憩して、みなさんも。お手洗いに行って、とにかく鋭気を養わないとこの、それをまず皆さんにお伝えしないといけないのでね」

「○○○神事というのは、上から降りてくる神人合一の道、引っ張っていってくれるんですよ。あとはもう一個ね、あの芥川龍之介の『蜘蛛の糸』ってあるでしょう。カンダタというこの悪人が、悪いことばっかりしていたのですが、ひとつ功徳を積んだことがあって、蜘蛛を助けたね。蜘蛛を助けたという功徳で、地獄に落ちた時に蜘蛛の糸が垂れてきて、お釈迦様が蜘蛛の糸を垂らして、そのままいけば助かったのに、下から地獄の住人が蜘蛛の糸にすがって昇ってくるのを見て『おまえらあっち行けあっち行け』と言ったらプツッと切れてしまって、あの時に、『お前らもおいでよ。切れた時は切れた時のことじゃ、お前らもおいで』と言っていれば、おそらく蜘蛛の糸が『鋼の糸』になったかもしれない。そういう感じで本当に困った時に、地獄で仏みたいに、上からお手綱が降りてくるんですよ。」

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

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