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Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「あそこに行った神様が結局はアルプスの中心、ヨーロッパ神界の主宰神が、動かれて、私もピアノをやり始めて、四十歳で植松先生がああいうふうに言って、歌をやり始めて音大受験して、そのために魚ばっかり釣りに行ってね、受験が済んでからは全く魚釣りをする気持ちも浮かんでこないね。神懸かっていたんですね」

「それで今はね、毎日毎日時計。寝ても覚めても、暇があったらずーっと雑誌読んで、結局釣りの時の答えというのが音大受験だったからね、来ても来てもずーっと浮かんでくるのは、あるところでパッとこれがとまるんでしょうけれどもその時に、何か大きなものを受け取るんでしょう、でもこれ全部スイスで造られたものだからね、だから結局この磐梯山の○○神事は、今回は、台風と雨と嵐でずーっと閉じ込められていたんで、釣りに散々熱中して、徹底的に釣りに打ち込んで、その結果音大受験ですよ。そこまでのタメがあったから揺るぎなく受験勉強を44歳からずーっと音楽理論をその歳から勉強したんですね。だから楽典でも何でも、楽譜でも全部読めますし、あれを書くのは大変ですけど全部読むことはできますね。どんな複雑な楽譜でも一応基本ができているからどんなものでも楽譜を見たら歌えるんで、普通のポップスのお兄さん、シンガーソングライターのお兄さん、ジャズシンガーでもね、私のようには歌えないんですよ。そんな複雑怪奇なあんな、バリトンの最高峰は、リゴレット、ナブッコ、ファルスタッフですから、この三つをやりました。モーツァルトはやっぱりね、フィガロの結婚とドンジョバンニですから。これもやりました主役で。フルオペラで。バスの難曲というのはドン・パスクワーレ、みなさん困るのはめちゃくちゃ早口言葉でね、全部やりました。あとはもちろんボエームもやったし、それでもちろん七福神来天のあれは楽々のうちに歌えますよ。植松先生の言った通りになったんです。本当にあの時植松先生が、おっしゃった通りだったんですね。住吉の神のご神示ですよ」

「でも、それを可能にしてくれたのは、あの時参拝した○○○○のね、あのスの神様の椅子があるからスイスだったんだ、アンドロメダ星雲の主宰神がヨーロッパ神界に降りた主宰神、エホバの神でありヤーヴェでありゼウスの神であり大天使、そこに全部アルプス連峰の山々が全部ね、部下のエンゼルのように見えてね、山がね、あの神様が全部仕組みしておられたんだ、この三十年間」

「そして今度はまた音楽の世界とは違う新しいものが何か開こうとしているので、来年の節分は○○に行くということなので、降りているんです、兜卒天がね。でもどこから降りてきているのかを考えたら、結局ヨーロッパ神界の○○○○から降りてきているので、来年は、節分で行くかどうかはわかりませんが、○○○○開きをする。すごい展開ですね。要するに、スイスのヨーロッパ神界の主宰神のおられるスイス、スの椅子があるところ、天界はもちろんアンドロメダ星雲なんだけど、それがヨーロッパ神界に降りて、これは物質界に近いです。物質界に近いからピアノの音がしたりこんな音が聞こえたり、目の前にピアノが通り過ぎていくという、物質界に近い形の仕組みで降りてくるというのが、ヨーロッパ神界。そこにエンゼルなんかぴゅーっと飛んでいますからね。だからこれヨーロッパ神界のエンゼルさんとも仲良くしているのは、そこを開けているからです」

「来年みんなで、実は、スイスの○○○○開きに行くと。日頃の行いの良い人もおれば悪い人もいるから、私が行った時みたいにお天気になるかどうかはわかりません。結局○○に降りているんだけれども、どこから降りてきているのかというのがね、アルプス連峰の主宰神、○○○○の、あのスの椅子のある、スイスの主宰神のそこから降りているんですよ」

「兜卒天なんだけど、兜卒天の前の、ヨーロッパ神界の最高峰を、植松先生と私とが行ってもちろん開けましたけれども、上の頂きは開けたけれども全部開いたわけじゃないからね」

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

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