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Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「それから、じゃあ私がやったほうが早いんだということで、35歳の時から書を始めて、書道は高校時代からやっていましたから、○○先生と書をやって、絵も、守護霊の絵から始まったんですけどね、ずーっと大事に大事に私の書いた絵を持っていて、眉毛が広がっていて、坊さんか侍か町人かがわかればいいと三種類が、男か女か、それを大事に大事にお茶の家元さんが持っていて、それを見てみたら眉毛が広がっていて、こんな幼稚な絵を描いていたのに拝んでいたんだ、絵は簡素なもので、メッセージが多かったのね、それからちゃんと絵を描こうと思って、守護霊の絵から始めて、35歳からですね。三十年やって、絵もああいうふうに描けるようになった」

「それで、その頃ですよね。スイスの○○○○に行ったのは。結局、磐梯神業が十年やって、その間に揺るぎない、磐のごとく、要するに社会生活を送るための社会基盤と、人材を育てるというふうな基盤ができて、36歳から万代千代と、仙台神業が始まった。仙台は『神仙の臺』(しんせんのうてな)」だから、いろいろな宇宙秘儀が降ろされたわけ。宇宙秘儀みたいなものに触れたら、普通はおかしくなってしまうんだけど、磐梯山の十年間で社会人としての基盤、人を育てるということの基盤ができて、それで神仙界の仙台だからね、おかしくならずに済んだわけです。ちゃんとした人間性を保つことができて。」

「そして磐梯仙台は、逆さまに読むと千代万代(ちよよろずよ)。ちよよろずよ続いていく仕組みのために、十年間磐梯、それが磐梯神業で、『磐梯山はあなたなのよ!』。明治二十二年に爆発してから、この景色、小野川湖を見たらヨーロッパみたいね、ヨーロッパみたいだったり、ここが中東みたいだったり、ここがエジプトみたいだったり、いろいろな世界の景色が全部あるんですよ。磐梯山は三百三十、湖があってね。そういうふうに、明治二十二年に爆発してから、この地形が作られた。ここが○○○之大神が、その爆発の後、次の年ぐらいに出口なおに神懸かって『三千世界一度に開く梅の花、艮の金神なりたぞよ』といって国之常立之大神が現れて、三十五万年ぶりに与党に返り咲いた、神霊界でね。その前にここが爆発してですね、妻神の○○○之大神が現れ出て、磐梯山が爆発してこうなりながら、ま、富士山が、富士山と磐梯山なんですけど、おなおさんに神懸かった。その前にここが爆発しているわけですよ。そこから続いていますから我々の仕組みは。仕組みの一つの大きな、神霊界の転換点ね、三億年に一回の神霊界の変化が今始まろうとしているというんだけど、だからまあ、琴座ベガもピカピカ光っているし、新しいお手綱も降りてくるんですけど」

「それで、ここでわかったのは、十年間の磐梯山の神業が終わった十年目ぐらいに結局、スイスの○○○○に行ったわけですよ。ヨーロッパ神界の。スの椅子があるからスイスだと。○○○○にあったんですよ。」

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

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