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Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「しかしね、前年に、賭けで受験しにきた人がいた、中年で。それと同じように思われてね。私もちゃんと歌って、国立音大の教授にも習っていたんで、その人も『80点つけましたよ』ということだったんですが、だけどその賭けをした人と同じように思われてね、落とされたのね。どう考えても、その審査員だった先生が80点つけたのに、これはどういうことかわからない」

「それで帰ってきてお風呂でシャワーを浴びていたら、神々が、『わーいやったーやったーやったー万歳、万歳、万歳!』と喜んでいるんですよ。私が大学に行ったら御神業できないですからね、時間をとられ過ぎるから。そしたら指揮の先生が、『半田さん、良かったと思うんだけど残念だね、これからはコンクールに出なさい』というので、それからずっとコンクールに出まして、そしたら特修科というのがあるから、週一回通えばいいから、と紹介されて、音大卒業かそれに相当する人でないと受けられないんですよ。で、栗林先生が『あんたには十分その資格があるから』と推薦状を書いてくれて、それで受けられました。週一回だから行けましたね。」

「それでもそこは研究科みたいなもので、修士号が無いからね、まあそれで、academy of performing arts、パーカッション科を寄付して、名誉博士号をくれた所なので、通うことはできますか、と訊かれて、大学院に行って三年間かけて、論文を書いて、その時の先生がグレッグ先生だったんですね。世界五大バリトン。三年かけて修士号を取って卒業して、五十一歳です。それからずーっと一年に一回オペラをしていって、六十歳でオペラをやめて、コンサートに転向して、今、武道館、一万二千人来て、それから新国立劇場、一応、ドミンゴ、カレーラス、ルネ・フレミング、ゲオルギュー、三大テノールの内の一人はもう死んでしまっているから、残った二人と二大ディーバとやりました。あと誰を呼べばいいのかわからないけどね。」

「まあそうすると吸収していくよね、テープを見ながらやるというのはドミンゴから教わったことです。だから今クラッシックもできるし、武道館でもやれるようになってきて」

「これ、テントでずーっと嵐の中、ずーっと磐梯の神様と○○○神事って何ですかね、とやりとりしてね、そうだね、わかったんですよ。その時にここの磐梯の神様が来て、磐梯神業というのは、磐梯神業鬼より恐い、神人合一の道が降りているのね、植松先生がここで会得して。」

「十年かけて、25歳から35歳まで、予備校のみすず学苑と神業の仲間と、人材を育てるのと生活基盤を作っていて、それから35歳で、あなたが神人合一したほうがよっぽど早いのよ、と植松先生が言うから、それもそうだな、と思ってね、上から来るものを受けておっしゃっているので、植松先生は。」

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

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