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私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「それで、神様から『どういう人生を送るのか?』と訊かれた時に、『ああ、わかりました』ということで、音大受験をしようと決心したわけです」

「音大を受験して、やっぱり音楽理論をちゃんと勉強して、正当な、音楽理論を勉強して楽譜もちゃんと読めて、音楽教育をちゃんと受けて、それから前進していけば、そういう大物たちがいるわけだからね、自分のほうから東京から飛行機に乗っていって、船に五時間乗って、そして餌を持って、いっぱいいるところで泳がせ釣りをするという、こういう人生を送らなきゃいけないんだと。それで音大受験をしまして、四十四歳から受験勉強をやりまして」

「そうして悟った途端、全く釣りには興味がなくなったんですよ。釣りたいとも思わないし、魚を見ても、ああ、魚、というだけで、釣りたいという衝動が全く起きない。」

「一体あれは何だったのか、大物に出会って釣り上げるという人生を送らないとだめだということを神様が私に思い知らせるためにやらされていたんだなということでね」

「それで音大受験をしまして、毎日毎日、今の先生に模擬テストを受けたら、音楽理論の、長三度と短三度の違いとか、和音の調性とか、もちろん音楽学語も全部覚えて、試験でずーっと楽典を勉強して、素晴らしい先生なんで、毎回行くと、ああもう駄目だ、と頭が真っ白になる。」

「そして家に帰ったら、バター、雪印バターの銀紙が剥がれてね、バターが中からニュっと出てくるでしょう、ああいう感じでこう、銀紙が剥がれたバターが頭から出てくる感じよ。また銀紙が剥がれたバターがこう出てくるという感じ。頭が真っ白になるんだけど、また、そうやって脳ミソが開拓されていたわけですね。真っ白になるところまで勉強して。もう駄目だと、脳ミソが飽和状態。毎日毎日。四十四からそういう音楽理論をゼロから勉強することの大変さ。」

「でも、釣りのことで揺るぎない確信を持ったからね、あの感動のために。それでもうずーっと毎回毎回、頭からむいたバターとかチーズが出てくる感じで、それで勉強しました。国立音大を受けた時も、実技と、語学は圧倒的に一番ですけどね、実技もちゃんとした。」

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

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