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Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「鯛はやっぱり忍耐をもってやらないと釣れないんで、神様いつか鯛が釣れますように、ずーっと鯛が釣れますようにと熊野本宮に行く時に、前の日にクエが釣れたというんだね、熊野灘で。ね、クエも釣れていいけど鯛が釣れますようにと祈ったら、棹を入れた途端にこんな見事な鯛が釣れてね、これ熊野の神様が一願成就で叶えてくれたんで、釣れましたーって僕の初めて釣った鯛をね、熊野の神様に奉納しまして、自分が食べましたけどね。それでまたずーっと、北海道に行くとユン別に、○○さんという会員さんがいてね、そこが漁師さんの家でね、いっぱい釣れるわけです、鮭が。それがあのう、川が上がってくるところ、向こうでは秋あじと言ってね、秋に釣るアジみたいな、こんなでっかい鮭ですよ。それを川縁でぼこぼこ釣っているんですよね。こんなあの真っ赤っかなやつで、1メートル以上ありそうなやつを、それで、こんなしかけで釣れるんですか、釣れますよ、というので海と川の接点のところに来てやったら、二匹ぐらい釣れましたこんなでかい秋あじが、要するに初めて釣った鮭ですね。それを持って帰ってお刺身食べた時のおいしかったこと。なんという美味しいもんなんだ」

「ところが知識が足りない、あれ一旦冷凍にするかボイルしないと、菌が入っていて、それで得体の知れない微熱がずっと続いたんですよ。夕方6時になったら七度五分になって、微熱が。まあそれが続いたんですけどね、受験の時ね、それで最後この、新聞でねあのうトカラ列島に金色色のカンパチが捕れたと。金色色のカンパチというんで、飛行機乗って奄美大島まで行って、そこからなびきやさんという船チャーターして、五時間船乗っていって、そこのところでサビキでムロアジを釣ってそのムロアジを頭ひっかけて泳がせ釣りでその悪石島とかね、トカラ列島でね、それで泳がせ釣りで137センチのかっぽれが釣れたんですね。それでたちばな出版の文庫をかっぽれ文庫と名付けて、滅多にないような驚きと感動があるわけで、これがスポーツ紙に出ました。東京、半田氏、かっぽれ、137センチ、37キロ、釣ったーといってね」

「それでこのー、オパールみたいな、ものすごく美しくてね、カスミアジというアジがね、味も最高、色も最高、引き具合も最高、なんて美しいんだこのカスミアジは、それからツムブリというのと、あと、アオチビキというのと、全部1メートル以上ですよ、そういうのを十六匹釣ったんですね。そしてそのものすごくでかい奴を東京に送って植松先生以下みんなが食べて、カスミアジが一番美味しかったけどね、その時に、御神前に帰ってきた時にね、悟ったんですね」

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

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