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Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「十曲ぐらい弾けましたけどね、暗譜でね。『ドランの微笑』とか、いくつか。まあだけどもねえ、しばらく楽譜見て、弾けたんだけど、やっぱり子供の頃からやっている人がいっぱいいるのにね、でもしかしそういう音が聞こえてきたからね、ですからそういう練習をしておったんだけれども、結局、曲も作り、詞も作り、四十歳から住吉神社の七福神来天という曲を作り、近衛先生がオーケストレイションして、それで奉納したの四十歳でね住吉悟得会の時に。その時に日本の二期会のオペラ歌手を呼んで奉納しました。住吉神社で奉納した後に、大阪の『はり重』というところですき焼きを食べたね。その時に植松先生が、真面目な顔して『私さ、今日オペラ歌手が七福神来天を歌うのを聴いてつくづく思ったのよ。真面目に聞きなさい私の言うことを』『聞いていますよ』すき焼きを食べながら『本当に思ったのよね、あの二期会のそれなりの、今をときめく一流のオペラ歌手の皆さんが奉納した歌を聴いていてね、ずーっと思ったのは、どう考えてもあなたが歌ったほうが上手いと思う』『ええー私ですか?』『そうよ、あの人達がああいうふうに歌うけど、あなたの声はああいう人達の声よ。深見さんあなたの声はオペラみたいあんな人達の声だけどあなたが歌ったほうがあの人達より上手くなるわよ。そういうあなたの声はああいう声よ』『そうですか私四十歳ですけど』『私四十歳なんですけど植松先生』『そんなの年齢なんか関係ないわよ、やりなさいよ。歳なんか関係ないわよ、やりなさいよ、あなた』『やります』」

「その瞬間植松先生がそうおっしゃった時に、植松先生に住吉の神様がお懸かりになってね、住吉の神様がやれと言っているんだなあと。奉納した答えが、『お前がやってお前が歌え』と。それが四十歳です。大阪ではり重ですき焼き食べて食べ終わった頃に、『私の言うことを真剣に聴きなさい。』何を言うかと思うじゃないですか。普通の人はそういうふうに言わないですよ。年齢とか立場とかを考えるじゃないですか。天から来るものを『深見さん、本当に今日聴いてつくづく思ったのよ。あの方達よりもあなたが歌ったほうが絶対上手い、上手くなる。あなたのほうがあの人達よりもいい声。姿形もあの人達みたいなオペラ歌手みたいよあなたは。姿形も声もね、絶対あの人達よりもあなたがやったほうがいいわよ』と言うんですよ。『四十歳ですよ』『歳関係ない!やんなさい!』『わかりました。やります』」

「どうやってやればいいのか、『どうやってやればいいんですかね?』『そんなのは自分で考えなさい』というので、うーんそう言えば、半年くらい前に守護霊前世鑑定で、○○さんという人がいたなあ。なるほど、ということでその人にお願いして、国立音大を出てね、テノールで。四十歳に習い始めたわけです」

「今日は音楽の日と決めたら、明け方くらいまで、八時間くらいやっていましたかね。オペラ歌手というのはだいたい2時-5時か、6時-9時がリハーサルなんですね。それで○○さんも9時に終わってから『これからレッスンが始まります』『これからレッスンですか?』『はいそうです。だいたい夜の11時から明け方8時くらいまでやります』ということで、そんなもんだと思っていたんですね。それで何年もたってから、オペラ歌手というのは、そんな明け方までやるもんじゃなく、一日二時間くらいしか歌わないと知ったんですね。私は八時間か十時間ぐらいやってますよ。まあ会員さんだからこそやってくれたんで、普通の人だったらやってくれなかったでしょう。神様がね導いてくれたんでしょう。」

「ところが、楽譜を見て読んで練習しても、限界があるね。やっぱりオペラを聴いたりコンサートを聴いたりしても、自分の歌を聴いても、実力に大きなカベがあるんで、やっぱり本格的にやらないかんということを思ったわけですね。すると、その時から異常なくらいに、今も異常なくらいに時計をやっていますけどね、異常なくらいに釣りがしたくなった。」

「とにかく釣りのことばっかり考えて、寝ている時も『あっ魚が引いた』というのでぱっと手を引くと目が醒めて、あ、夢か、ということが何回もありました。夢の中でもずーっと釣りをしているんですよ。」

「防波堤釣りから狩野川の鮎の友釣りね、あれ騙し討ちですけどね、鮎の縄張り意識が強いのにつけ込んで、縄張り争いに来たときに引っかけて採るというね。友釣り、やりました。真夏に八時間か九時間、立ちっぱなしで、防水具つけてね。二匹採れましたけど。八時間顔面蒼白になるまで立ち続けて、たった二匹かというのでね、一回釣ったらもう満足しまして、僕には合わないなこのやり方は、せこいなこれはと思ってね。それで防波堤釣り、海釣り、いろいろ釣ったけどなかなか鯛が釣れなかったね。」

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

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