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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

今年2016年、8月18日早朝に行われた、灯籠流しの際の深見東州先生のお話しから、さらに続きをご紹介いたします。

以下、当日のお話しから------------------------

「はい、二礼二拍手して、一礼、二礼、二拍手、衛星会場の皆さんもね。ご先祖さん本当に一年間陰になり日向になりして御守護いただいてありがとうございました。これから先もどうぞ我々をお守りいただき、お導きいただき、お諭しいただき、教えていただきますように。また来年もお盆の頃来られて、十三日には全部揃ってね、いろいろな我々のお盆の供養をお受け取りいただけますように」

「回忌供養の者たちも、先祖さんが、大先祖が先祖を、先祖がまた先祖を、導いていただきまして、子々孫々まで、神の道や、一族の道や、血脈が続き、信仰の灯火が続き、子孫と先祖が仲良く暮らす惟神の道が、弥栄えに栄えますように。ご先祖さん、ありがとうございました」

「北極神界に行って、三日間たったらまた我々をお守り下さいませ。よろしくお願いいたします。じゃあ皆さん、一緒に、よろしくお願いいたします。衛星会場の皆さんもね、ご先祖さん、ありがとうございました。これから先も、よろしくお願いいたします。よろしくお願いいたします。」

「北極神界に行きますよ~よいしょ、よいしょ、よいしょ、よいしょ、よいしょ、よいしょ」

「二礼二拍手一拝、一礼、二礼、二拍手、一揖(いちゆう)」

「すごいわ…あれが右に見えますのが磐梯山。磐梯の神様が降りてきた。○○○神事はね、上から降りてくる神人合一の道じゃ。磐梯というのは磐(いわお)の梯(はしご)ですから。こう上っていくんですからね、一個ずつね、」

「それが二十五歳から続いて四十年たったね。この○○○というのは、『上から降りてくる神人合一の道じゃ』というのね。今お辞儀した瞬間にね。皆さん足の裏がぐわっと熱くなってこない?」

「凝結すると鬼ウランちゃんみたいになるのね。足を踏み入れるということが大事なんで」

「お腹やられたなあ、豆木で、修羅道の、ね、わりと修羅道しっかり書いた人が多かったみたいで、そう言えばね、君たち、本当に修羅道書かなきゃいかんやつがいっぱいおるのが、書いていないのね、本当いるだけでイライラする。」

「ずーっとお祈りしていたらね、私は霊空間でね、○○○○の頂にいたんですよ。ちょっと待って、今、灯籠流ししなきゃいかん。豆木を救わなきゃいかん。あ、涼しい風が吹いてきた。ね、豆木をやらなきゃいかんと。○○○○に行っている時間が無いんですが、その○○○○というのは、植松先生が三十四歳か、その頃にね、『スイス、スイスにはスの椅子があるのよ、スの椅子があるからスイスなのよ』と突然おっしゃって、その椅子はどこにあるのかしら、ねえ深見さん」

「そんなん言われてもわかりませんよ」

「だって、あるじゃないの」

「あるじゃないのたって」

「あるでしょう?」

「あるでしょうね」

「どこなの?」

「どこでしょうね」

「『そこに行かなきゃだめなのよ』って言って、スイスのいろんな所に行ったんですよ」

「で登山電車に乗っていって、一年の内に、一日か二日ぐらいしか全部晴れないらしい、わりと趣きがあってね、登山電車、もう全部雲ですよ。」

「頂上に行くにしたがって、雲がさあーさあーさあーさあーと晴れていってね、頂上に着いた時は全部晴れて360度全部見渡せるアルプス連峰なんで、でそのアルプス連峰全部山がみんないろんな神々がいる感じね、360度雲ひとつ無いんですよ」

「その時に、雪がこう残っているんだけど、それが人の姿になってね、本当に椅子に座っている人の姿なんですよ」

「植松先生が仰ったように、スイスはスの椅子、『スの神様が座る椅子があるのよ』、どこなのかなってね、それは○○○○だったんですよ。○○○○の頂きが本当に、椅子に座っている人が、見て頭の禿げている神様で、そこに人がいる、それがヨーロッパ神界の主宰神なんだね。」

「それでこの、○○○○の頂きで、御神業と仕組のこと、これから先のことをお願いしました。それでお願いしてね、○○○○の神様に会ったらもう涙が出て、植松先生も一緒に行った人間もみんな涙が出て、そうやって一年間に一日か二日しか晴れない所で、我々がいった時には全部雲ひとつない晴れですから」

「それから日本に帰ってきて、しばらくしたら何が起きたかというと、ピアノのきれいな音が聞こえてくるんですよ。歩いていたらピアノの音がする。しかもグランドピアノの音。」

「なんでピアノの音がするんかな、このピアノの音、神様一体なんでこんな音がするんですか?音の正体を教えて下さいとお願いしたら、グランドピアノが見えたわけですね。物理空間にあったわけではないですよ。」

「はっきりとグランドピアノが見えてね、誰が弾いているのか教えて下さいと祈ったら、見たら私が弾いていたんですよ。それで、これは○○○○の神様がピアノをやれと仰っているのかな、ということで、ピアノを始めたわけですよ。」

「最初にやったのは、渚のアデリーヌですよ。楽譜借りてきて先生をつけてやったんですが、右手と左手がバラバラに動かないね、それで一日十三時間から十八時間、ずーっと練習していました。朝から晩までずーっとね、毎日毎日やっていたら、ある時突然パッと右手と左手がバラバラに動いた。右手と左手がね、ある時瞬間にバラバラに、動いた時の感動ね。」

「右手と左手、お前たち、バラバラに動けるんじゃないか、なんで今まで一緒に動いていたんだ、というと、すいませーんと言いながら動いていましたけれども」

(つづく)

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