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私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

日頃から、事細かに祈ること、できる限り具体的に祈ること、こうした祈り方を練習しておいて、神様や仏様に自分の考えをできるだけ事細かに説明した上でお願いする、といった習慣を確立しておくと、やはり証が具体的に出ることが多くなるような気がします。

事細かに具体的にしつこく何度も祈るというのは、なかなか手間と時間と労力と忍耐力と国語力が必要になってくることなんですね。その場で即興でお祈りの言葉をどんどん出していくというのが苦手な人は、紙に書いて祈ってみてもいいかと思いますが、目が開いていて自分の周囲の景色を冷静に見ているというのでは、実は深見東州先生がおっしゃっているように、自分の祈りの中に入っていくというか情感を盛り上げていくのにはなかなかうまく行かないんですね。目が開いている祈り方では集中し没入することがむずかしくなってくるのです。したがって、お祈りの際に発揮される力もまた、目を閉じて祈りに集中している場合よりは若干弱くなっているかもしれません。

しかしそうは言っても、やはり言葉足らずになるのでは困るのですね。言い忘れ・祈り忘れが起きるのはできる限り避けたいですね。

以前に人形の証であったと思いますが、教員をしている会員が、自分のクラスの子供達について丁寧に人形に書いてお祈りしたところ、自分のクラスのその子達はことごとく入学試験に合格して幸せにはなったけれども、隣のクラスの子供達がその分試験に失敗してしまって、全体として見た場合に、あまり成績が良くなっていなかった、といった証があったように思います(記憶違いがあったらすいません)。

この例では、祈り方を変えて、学校全体を範囲とした祈りに変え、また、「自分の担当するクラスの子供達が皆~」という尺度の祈りだったのが、その尺度も別の観点からの祈り方に変更したところ、全校の成績が向上してどの子も喜べる結果となったという話だったのではなかったでしょうか。

結局、自分がどういった観点から祈っているのか、ということと、どういう尺度でもって祈っているのか、といったことが結果を左右することが多いように思います。ですので、自分が何を祈りたいのか、優先順位の高い事柄は何か、逆に、どちらでもいい内容はどれか、こうした点を整理してからお祈りに入ると、うまく祈ることができるように思います。

問題点と自分の本音を整理しておくことが大切なのかもしれません。

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

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