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私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

先の氷見神業の際に深見東州先生がお話しになっていましたが、やっぱり占い師のところに通うよりは自分で産土神社に御祈願したほうがよさそうですね。占い師の心構えそのものが占い師をダメにしてしまうという話があったのですが、それはちょっとここに書くことはできませんが…。

今回も深見東州先生の「絶対運」からご紹介しますが、深見先生がはっきりと書かれているのは、

「占いの類いでいう不運の時期は誰にでもあてはまるというわけではない」

ということなんですね。

以下、「絶対運」からご紹介いたしますと…

「占いの類いでいう不運の時期は誰にでもあてはまるというわけではない。占いや相学家の言う不運期が、宇宙の定理のようにぴたりとあてはまるものであるというのではないのだ。占いは、ときと場合によって当たるが、ときと場合によってはずれる。そういう不確かなものに、貴重な人生のすべてを賭けてはいけない。」

「もともと、不運期とか盛運期とかいうのは、人間の目から見た尺度にすぎない。人間という立場をはなれれば、また意味が違ってくるのである。」

「宇宙という尺度で万象をながめるとき、あらゆる事柄が陰と陽に集約されていることがわかる。」

神様の目から見たとき、盛運期とは陽であり、不運期とは陰であると言えるようです。そして、陽の時期とはすなわち社会において積極的に自己表現し、その結果具体的な成果を得る時であり、陰の時期とはすなわち外に向けた自己表現に走るのではなく、自分の内面を充実させ、実力を内に貯える時なのです。

詳しい人から教えてもらったところでは、運命というのは東洋の占い、すなわち四柱推命であっても、あるいは西洋の占い、例えば西洋占星術であっても基本的には12年周期になっているのだそうです。したがって今年、2016年がどういう一年になるのかということは、その概要については12年前とか24年前を思い出せばだいたい分かるのだそうです。大きな傾向は変わらない、ということみたいですね。

世間一般では天中殺の時が一番不運の時だ、と思い込んでいる人も多いようですが、逆運といって、天中殺の時にどんどん開運する人も中にはいるようです。素人判断ではなかなかそういうひとは分からないですよね。

神仏に対してはどんどん発願し、自分が日々努力していくのに際してもご守護をどんどんお願いするのが良いという考え方からすれば、占い師の言う通りに物事が運ぶのをそのまま受け取るだけというのは、生き方としてあまりに受身すぎるというものでしょう。何かいやなことが起きそうだなと感じたら、「一番良いやり方で解決して乗り越えていくことができますように」と祈って取り組んでいけばいいだけのことですね。

神仏のご守護があれば、占い師のところに行く必要は、もうありませんね。

(つづく)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

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