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ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

自分では何も問題はないと思っている自分の想念の世界が、実は偏りのあるもので、そうした偏り、すなわち歪みの陰に霊障が隠れているのです。

なぜそうなるのかというと、

「前世からの因縁というものは、
 大半が性の偏向にある。
 人生の苦難を経て、
 玉のごとく磨かれるのが修業である。
 それは業を修めることを云うのである。」
(御神示全集、p.403)

とあるように、「前世からの因縁の大半は自分の性質の偏りとして現れている」ということなのです。これをもっと平たくいうと「自分の好き嫌い」が因縁の現れだということではないでしょうか。そして「好き嫌いだらけだったもともとの性質が、苦労を経て、円満な人格となる」、すなわち一通りの苦労を経験することで性質の偏りをなくしていくことができる、こういうことでしょう。

そして、そうした性質の偏りの結果本人が悪想念を抱くことになり、バランスを欠いた行動=悪癖を取らせているのであれば、必ずその悪想念の陰に、その想念に相応しいものが憑霊しているはずなのです。

そこで、「礼節をもって行動して、形から入って行動を変えていくことで想念を変えていく」、あるいは、「心がけをもって行動して、良い習慣を確立することで想念を変えていく」、こういった方法を取ることで、自分の想いの世界を変えていくのです。すると、偏り=悪想念が正された途端に、その悪想念に加担していた霊的存在が浮き出してくる可能性があるわけです。

そういうわけで、「学びが進んだら救霊を受けるのがいいですよ」という話になるのですね。自分の歪みを自覚し反省して、行動を改めてその実践が続いていくと、まさに想念転換が完成したことになって、除霊に非常に向いた状態になるわけです。

(つづく)

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