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ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

現在、イスラム教は北アフリカから東南アジアのインドネシアまで広がり、イスラム教の信者数は、全世界でおよそ15億人と言われています。世界で最もムスリムが多い地域は、東南アジアであり、国ではインドネシアなのです。21世紀の現在、東京を訪れるイスラム教徒の多くは、インドネシアからの訪問者です。

日本でいう飛鳥時代の頃から、つまり7世紀頃から、イスラム教徒たちはアラビア半島から東に向けて貿易の相手を探して船出を繰り返していました。

16世紀(1501年から1600年まで。織田信長が今川義元を討ったのは1560年、室町幕府の将軍足利義昭が信長によって追放されるのは1573年のこと)に入り、1526年にはムガル帝国が成立します。この帝国は今のインドにできたイスラム王朝です。総大理石の建物であるタージ・マハルは、このムガル帝国の第5代皇帝シャー=ジャハンが王妃のために建てたお墓なのです。

インドにイスラム教が広まると、その東側のインドネシアへもイスラム教が広がっていったのです。

これまで、日本の学校教育では、イスラム教徒は異教徒に対して「右手にコーラン、左手に剣」という態度で厳しく改宗を迫った、と教えられてきましたが、検証の結果、実際にはイスラム教徒が異教徒に対して改宗を強制したことはなかったと訂正されています。税金を納めさえすれば、改宗を無理強いされることはなかったようです。

(つづく)

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