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深見東州先生とマイケル・ボルトンのパシフィコ横浜でのコンサート、行ってきました~

というか横浜そのものが久しぶりの訪問だったのですが、横浜と言えば……

中華街にやっぱり行きたい!ということで、コンサートの前にちょっと足を伸ばして中華街で食事を済ませて、それからコンサートに行くことにしたのでした。

地下鉄の出口

何人かで久しぶりに食べ放題に行こうかということになって、「老北京」、「大珍楼」、「横浜大飯店」で迷ったのですが、今回は「横浜大飯店」で決まり、ということで行って参りました。

横浜大飯店の食べ放題メニュー

とにかくおいしくてどんどんお代わり、というか追加注文をして、作りたて・できたての料理が運ばれてくるので、アツアツをまたガンガン食べるって感じで久しぶりに「食べ放題」してしまったのでした。どの料理もすばらしい、胃袋が閉じられた空間だということがとても残念に感じられるこの中華の食べ放題、ホテルブッフェのように自分で取りに行くのではなくて、先ほどのメニューからどんどん注文して、できたてが食べられるところがミソでしょうか。

最後に「杏仁ソフトクリーム」で締めたのですが、これがまたおいしかったんだわ。もう一杯食べておけばよかった…

食べ終わってもまだ陽が残っていたのでここでパチリと。

横浜大飯店



それから、もと来た道を戻って、みなとみらい線でみなとみらい駅まで戻って、クイーンズスクエアの長いエスカレーターに乗って。

無事パシフィコ横浜に着きました。

パシフィコ横浜

前置きが長くなりましたが無事に着席、いよいよ深見先生とバンドの演奏が始まります。

今回も深見先生の声は最高でしたね。一月の時に比べてさらにまた進歩されたのではないでしょうか。曲が曲だけにじっくり聴くコンサートだったので、くつろぎつつ、深見先生の歌声に集中しましたが、本当に楽しめました。

それにバンドがとっても上手でしたよね、「ヘアーバンド」。

バンドの皆さん、実際の年齢が見た目よりずっと若いので、あちらの方はやっぱりちょっと年配に見えるのだということが今回はっきりしましたけど。

サックスのジョー・ベリー、実はとってもうまい人なのではないでしょうか。控え目に、抑えて演奏するオブリガートが結構聞かせましたよね。ヴォーカルのない、普通のコンボの演奏だったりすると、サックスのソロがガンガン聴けるところなのですが、今回はバックバンドなのであのくらいの弾き方になるのでしょう、もっと聴きたいと思わされつつ、ほどよくまとまっているところがさすがですね。

深見先生がわざわざアレンジャーの方も紹介していらっしゃいましたが、今回はアレンジもとっても良かったのではないですか?もうバンドの演奏とアレンジと深見先生の歌がばっちりはまって大成功!という印象でしたね。

フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーンの最初の部分で深見先生が思いきり「伸びて」いたのには笑えましたが、歌そのものもとっても良かったですよね。それにダニー・ボーイも今回の演奏が過去最高だったのではないでしょうか。この曲もとっても印象に残りました。

個人的には「思い出のサンフランシスコ」が一番気に入りました。心が震えるって感じでしたね。聞き惚れてしまいました。

そしてアンコールはしないでね、ということで休憩を挟んでマイケル・ボルトン・バンドの演奏になりました。

マイケル・ボルトンの歌は前から好きでCDも何度も聞いていますが、今回は前半がジャズのスタンダードでしたね。マイケル・ボルトンもとにかくイケメンでしびれる~~会場の中にも何人か熱心なファンの方がいらっしゃったみたいで、思わず叫んでいましたね。

声の出し方は、深見先生とは全然違うみたいで、深見先生はアカデミックに学んで、それで訓練をした上で声を出しているという声ですが、マイケルのほうはもっと自然体というか日本の演歌歌手が歌っているみたい、という印象でしたね。

マイケルの代表曲でまたまたコケてしまったのは残念でしたが、「男が女を愛する時」も聴けて、やっぱりマイケル・ボルトンもいいじゃないの、素晴らしい!と大満足。

最後にお二人の「誰も寝てはならぬ」でまたまた大感動、いやー食事もコンサートも本当にお腹いっぱいになって、身も心も満たされた一日となったのでした。

現金な話をすると何ですが、やはりこの内容でこのお値段、ちょっと待って、メチャお得、という感じでしたね。

そのまま夜景の見えるスイートルームなんかに泊まることができたら最高だったのですが、そこまでは予算が許さないのでさっさと帰りましたけど。

深見先生が本当にいい声で、とっても嬉しい、そう感じた夜でした。この後のドミンゴ、そして武道館、どちらも楽しみですね。

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tag : 深見東州 マイケル・ボルトン

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