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Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ブロとも一覧


深見東州先生のコンサートがいよいよ明日に迫ってきました。

今回はコンサートの中で歌われる曲について、調べてみました。

「A列車で行こう」
1939(昭和14)年にデューク・エリントンが楽団のピアニスト兼作編曲者であったビリー・ストレイホーンに作詞・作曲をオーダーして作られた作品。


「イッツ・オンリー・ア・ペイパー・ムーン」
ハロルド・アーレンが作曲し1933(昭和8)年に出版した流行歌。作詞はエドガー・イップ・ハーバーグとビリー・ロウズ。もともとブロードウェイで上演されたコニー・アイランドを舞台とした「グレイト・マグー(でっかいパイ、もしくは大馬鹿者、の意)」というタイトルの演劇用に作られた曲だった。


「ミスティ」
ジャズ・ピアニストのエロル・ガーナーによって1954(昭和29)年に作曲されたバラード。


「アズ・タイム・ゴーズ・バイ」
1931(昭和6年)年にハーマン・フップフェルドが、ブロードウェイ・ミュージカル『エブリバディズ・ウェルカム 』のために作詞・作曲した曲。この劇中では、フランシス・ウィリアムズが歌っていた。

また、1942(昭和17)年制作のアメリカ映画『カサブランカ』のテーマ曲としても知られている。映画の中でも古い流行歌として取り上げられているが、前述のとおり、この映画のために作られた曲ではない。映画では印象的なシーンで効果的に使われ、ドーリー・ウィルソンによって歌われている。


「サマータイム」
ジョージ・ガーシュウィンが1935(昭和10)年のオペラ『ポーギーとベス』のために作曲したアリア。作詞はデュポーズ・ヘイワード。


「シャドウ・オブ・ユア・スマイル」
1965(昭和40)年の映画『いそしぎ』のテーマ曲として書かれたポピュラー・ソング。英語では別名「Love Theme from The Sandpiper」(「『いそしぎ』の愛のテーマ」)と呼ばれ、日本語では「いそしぎのテーマ」、あるいは単に「いそしぎ」とも呼ばれる。作曲はジョニー・マンデル、作詞はポール・フランシス・ウェブスターである。映画『いそしぎ』では、ジャック・シェルドン
のトランペット・ソロで演奏され、後にトニー・ベネットの歌でマイナー・ヒットとなった。


「ばら色の人生」
『ラ・ヴィ・アン・ローズ』(フランス語:La Vie en rose)は、1946(昭和21)年のエディット・ピアフの代表曲。ピアフ作詞、ルイ・グリェーミ作曲。日本語では『ばら色の人生』の曲名でも知られる。当初ピアフの同僚や彼女の作曲チームはこの歌がヒットするとは思っていなかったが、観客の人気を集めるようになった。後に英語版の歌詞がマック・デイヴィッドにより作られた。その人気ゆえ後のアルバムの多くにこの歌が収録された。


「テネシー・ワルツ」
「テネシーワルツ」(The Tennessee Waltz)は、1948(昭和23)年に作られたアメリカのポピュラー/カントリー歌曲。1946(昭和21)年、ピー・ウィー・キングが作曲した曲に、レッド・スチュワートが詞をつけ、1947(昭和22)年12月にカウボーイ・コパズのシングルとして初めて発売された。1950(昭和25)年にパティ・ペイジがカバーしたものがマルチミリオンセラーとなった。1952(昭和27)年と1974(昭和49)年頃、日本で大ヒットした。


「嘘は罪」
「嘘は罪」は、1936(昭和11)年のポピュラーソング。ビリー・メイヒュー作。もともと、ファッツ・ウォーラーが歌ったものだったが、1955(昭和30)年にサムシン・スミスとレッドヘッヅが歌ってリバイバルヒットした。この年のビルボードチャートで第7位まで昇っている。その後、1971(昭和46)年にスリム・ホイットマンが歌ってカントリー曲のチャートで第21位まで上昇した。


「聖者の行進」
黒人霊歌の一つ。ディキシーランド・ジャズのナンバーでもある。「聖者が街にやってくる」の日本語題でも知られる。映画『5つの銅貨』(1960(昭和35)年)でこの曲が使用され、ルイ・アームストロングとダニー・ケイの歌ったこの曲がとても有名になった。

マイケル・ボルトンのヒット曲はこちらを見てみて下さい。
→ How Am I Supposed to Live Without You

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tag : 深見東州 マイケル・ボルトン

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