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Author:ノリコ
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今年も定期公演、終わりましたね、「明るすぎる劇団東州第6回定期公演2015」。

「ミュージカルより面白いミュージオモ!歌ってマイムする歌ントマイム」と銘打ってありましたから、どうなることか思っていたのですが、いろいろと工夫を凝らしてあって、さすが、深見東州先生、普通の劇団の公演では終わらせないんだな…っていう感じで、いろいろと印象に残りましたね。

各演目の中で、深見東州先生がどんどん歌って下さいましたね。この点からして、もう前回の公演とは別物になっていたと思います。

背景に文字が浮き出る仕掛けも楽しめました。こういうやり方もあるんだなって妙に感心させられました。

演目としては、「南極物語」、「民宿」、「盛り場」、「バッタに抱かれて」の四つでしたが、個人的には「バッタに抱かれて」が楽しめました。アリ星人と対決する場面で、アリ星人が会場の中を走り回りましたよね。私は今回通路のそばの席に座っていたのですが、「荷物は足もとにお願いします」ってわざわざアナウンスするのを聞いていて、「何かな?」って思っていたところ実はそういう仕掛けだったのですね。このアリ星人の登場はけっこう楽しめたと思います。

それにアリ星人と戦う場面では、「光るヤリ」を使って戦っていましたよね。ヤリを光らせるって、ひとつヒネりが効いていて、これも印象深い場面になったと思いました。スター・ウォーズなんかをヒントにされたのでしょうね。

ペンギンのタップダンスもお気に入りの場面の一つです。深見東州先生のオリジナル曲に合わせてのダンスでしたけど、皆さんばっちりタイミングが合っていましたね。

いろいろと新しい演出の方法なんかを随分と研究されたのではないかしら、なんて感じたのですが、どうなのでしょうか。幕間(まくあい)には「歌ントマイム」もされて…、実はこの声帯模写が一番大変だったのではないかと思いました。あれ、やっぱり喉には負担になりましたよね。

深見先生、大活躍というか大忙しというか、本当に何から何まで大変だったのでは…

深見先生、劇団の皆様、関係者の皆様、本当にありがとうございました。

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