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Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ドン・パスクワーレ、行ってきましたよ~

みなさんと一緒に、笑ったり、ため息をついたり、拍手したりして、盛り上がってしまいました~楽しかったですね~、そして深見東州先生の声も素敵でしたよね~。深見先生がビンタをされるところではみなさん思わず「あー」って声をあげていましたよね。客席の反応も息があってましたね~。

当日は、まず客席にすわってパンフレットを見て、それから読んで、「期待しちゃだめ、なんて無理~!」って感じで早速盛り上がってしまいましたね。

それから今度は舞台のほうを見上げると、あの緞帳(どんちょう)っていうのか、幕に、ポスターというか英語で何か書いてありましたけど、あれを見て、「いよいよなんだな~」って感じになって。それでそのまま最初のアナウンスを聞いて、静かに待っていると、深見先生が出てこられたんですよね~。

それでいよいよ音楽とセリフ(というか歌)が始まったわけですけど、長椅子でねそべったり、お祈りする振りをしたりして、ついつい笑っちゃいましたよね。日本語のセリフも途中で入れたりして、本当に上手に笑わされてしまいましたけど、ああいうのって即興だったんでしょうか?

イタリア語のセリフが早口で連続する部分もありましたけど、ちゃんと歌っていらっしゃいましたね。

そして舞台美術、今回も相変わらず素晴らしかったですね。建物が三つに分かれて、回転して再び中央に戻ってくると、さっきまでお屋敷の内側だったのが今度は外の街路になっているんですから驚きました。すてきな舞台セットでしたよね。以前、ローマに行ったことがあるんですけど、あの舞台セット、なかなか上手に、そして丁寧に作ってあったと思いますよ。もう一回行きたいなーって思い出したりしましたからね。

今回のオペラは、オペラオーストラリアの公演に深見先生が参加されている、という形だったのですが、深見先生が主演、という感じではなくて、エルネスト、マラテスタ、ノリーナ、そしてドン・パスクワーレの四人が主要なメンバーで話が進んでいく、ということだったんですね。

他にも同じような意見がありましたが、あのノリーナ役の女性のソプラノが本当に上手でしたね。オーストラリアでも賞を取れられた方みたいですが、素晴らしいと思いました。(でも個人的にはマラテスタ役の男性がわたしの好みでしたけど)

毎年思うのですが、こういう機会でもなければなかなかオペラなんて行かないと思うし、やっぱり今年も行ってよかったですね。

深見東州先生、素晴らしい公演を今年もありがとうございました。

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tag : オペラ ドン・パスクワーレ オーストラリア 深見東州

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