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Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

除霊とかお祓いという話を人にしてみると、霊的な知識がほとんどないのが当たり前なので、誰と話をしていても、相手は必ず、「その除霊をしてくれる人に霊能力があるんだね」という具合に考えることが多いですよね。

お取り次ぎ、という考え方を知らないのですから、しょうがないとは思います。

取り次ぎ、という言葉を辞書で調べてみると、「取り次ぐこと。またその人。」とあります。そこで、「取り次ぐこと」という言葉を再度調べてみると、「1.両者の間に立って一方から他方へ用件・意向などを伝える。2.仲立ちをする。」とあります。

しつこいですが、「仲立ち」というのをさらに調べてみると、「二者の間に立って事をとりもつこと。また、その人。」とあります。

要は、私たち会員いう「お取り次ぎ」とは「神様と会員の間に立って、神様から会員に用件・意向などを伝えること。あるいは神様と会員の間に立って神事・祈祷会・神業をとりもつこと。また、その人。」ということになるでしょうか。

これこそまさに深見東州先生がいろいろな神事や御神業の際になさっていることですね。

そして、そのお取り次ぎのやり方の原則を深見先生から学んで、さらには神様からお許しをいただいて、やっぱり「お取り次ぎ」をさせていただいているのが、救霊師や九頭龍師ですよね。

救霊師がするのは、神様と救霊の被祈願者との間を取り持つことで、被祈願者が納めた御玉串にふさわしく神様が神徳を現されますから、その神徳の現れる過程をそのまま被祈願者の目の前で再現して、実際に御神徳によって未成仏霊たちが癒され救われ、また動物霊や邪霊たちの悪影響はより小さなものにしてしまう、ということになるのですね。

よく勘違いされるのは、「救霊師に霊能力があるんだ」とか、「救霊師に霊能力がないのはおかしい」という点です。

霊能力がない人が救霊などできるはずがない、と考える人もおられるようですが、でも、ワールドメイトで正しい神様に正しく動いていただいている限り、自分の我力である霊能力など不要なのです。お取り次ぎ者に必要なものは、愛念の情感とイメージ力、それから一つも言い忘れないようにするための、丁寧な言葉遣いでの徹底的にお祈り、ですからね。

霊能力がどのようにしてもたらされるのか、それについては次回に記してみたいと思います。

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tag : ワールドメイト 深見東州 除霊 霊能力 神様

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