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Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

とうとうヨーロッパの西の果てで黄金の林檎をいただいたんですね~

黄金の林檎なんて、ちょっとすごいですね。この林檎が「恵みと知恵を与える働き」をしてくれるんですね~

すなわち、一、困難を越える知恵と力、二、争いをなくす知恵と力、三、喜びと幸せを生む知恵と力、という三つの徳なんですね。

この林檎が、三体の○○様の合体だなんて、初めて聞かされた時には本当に不思議な気持ちになりましたが、それが木星の□□神界から降りてきたということですから、本当にすごい話だと思います。

一晩風にびゅうびゅう吹かれてしまいましたが、なんとか無事にまた自分の部屋でパソコンに向き合うことができています。

そして、ギリシャ神話のアトラースが、国常立之尊の幸魂だったということですから、こちらもなんだか不思議な感じがするのですが、先日のお話しの中にもあったように、彼岸から見たら化け物でも此岸から見たら仏様なわけですから、共感できる方が共感なさればいいかと思います。

最近、忙しい毎日の合間を縫って語学とかいろいろ、勉強をしていたんですね。それでスペインのこともいろいろ調べてみたり教えてもらったりしたんですが、スペインって、

カルタゴ→ローマ帝国→ゲルマン人が侵入→西ゴート王国→ウマイヤ朝→イスパニア王国→スペイン・ハプスブルグ朝→ブルボン家……

と続いていくんですが、この中の「ウマイヤ朝」の部分、つまり、イスラム教徒がイベリア半島を支配していた時に、イスラムの学者たちによってスペインに知識が蓄積され、それが後の「12世紀ルネッサンス」「12世紀のラテン語への翻訳」につながっていった、ということがあったみたいですね。つまり古典の文化がイスラム・ビザンツの文化を経由してヨーロッパに伝えられて、後の14世紀から始まるルネッサンスにつながっていく、ということになるみたいです。錬金術や占星術もこの12世紀にラテン語への翻訳が行われた結果としてアラブ世界からヨーロッパに伝わったようです。

今回のジブラルタル海峡開き神業ではそんなことも思い出したりして、この、地中海やジブラルタル海峡を、人や物が行き来したんだろうな~なんて思ったりしたのでした。

神話に秘められた謎を解く旅……素敵ですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 ジブラルタル スペイン

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