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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生が、「会員の方が死ぬ時の理由について、いろいろあるんですが」という説明をしてくれたことがありまして、さらに続きです。

ワールドメイトの会員が、若くして亡くなる場合に、理由としてはいくつか原則があるということ。

一つは降誕御魂の場合。もう一つは再生御魂の場合。

そして今回は、そうしたお話しの続きとして、霊界にも個人情報がある、という話です。

自殺して亡くなる場合は、教団霊の悪影響を受けた結果として、ということも場合によってはあるようです。

寿命があるのに自ら死を選んだ場合、死後地獄へ行き、来世は、再生御魂として生まれ変わります。自殺した後、二十年から三十年ですぐに生まれ変わってくるということです。降誕御魂で自分の発願を全うできないまま早死にした人も、やはり二十年から三十年ですぐに生まれ変わってくるということです。降誕御魂の人が生き方を間違えると、思わず声を出してしまうくらいに驚くような死に方で亡くなることがあるのです。御魂が帰ってしまい、自分で自分の死を選ぶんですね。生きている意味がないからです。そしてまた生まれ変わり、短い時間で徳を積んで少しでもいい霊界に戻ろうとするのです。それをやり遂げたら、その次は三百年後ぐらいに生まれ、そのときの平均寿命ぐらいの天寿全うするのです。

災害津波に巻き込まれて亡くなるのと、霊障にやられて亡くなるのとでは、霊的な背景がまったく異なっているのですね。

会員(もしくはその家族)が亡くなる時にはこうした法則が原則として存在しており、例外も時にはあるでしょうが、かといって多種多様な理由があるということではなさそうです。したがって、亡くなった会員のその死んだわけを詮索することは、あまり亡くなった方の御魂にとっても嬉しいことではないようなのです。

というのも、突然亡くなったのは、道を間違えたか使命が終わったかのどちらかという場合がほとんどで、亡くなった本人も自分が死んだ理由を積極的にみんなに知ってもらいたいと考えるとは思えないからです。

本人はあの世に行き、十三回忌くらいまでに、こういう天命でこういう人生だったのだと気がつくのだそうです。

死んでいく理由であっても、やはりそれは、その人のごく個人的・私的なことだということですね。

このように考えを整理すると、亡くなった方のことを偲ぶあまり、その亡くなった理由をあれこれと詮索するのは無用なことだとわかります。現実界に個人情報保護法があるように、霊界にも個人情報があるのです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 御魂 自殺 災害 津波

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