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Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

「占いは、本来『天意を伺い、君子がそれに向かって修養に励む』以外は、全て邪法なり」
ということなんですが、

修養=「学問をおさめ、徳性をやしない、より高度の人格を形成するように努めること。」と辞書にありました。

占いとは、そもそも皇帝や王様が、その結果を「勉強するきっかけ、道徳心を養うきっかけ」にして、「よりすぐれた人になれるよう努力する」ために使っていたってことですか。

自分の中で、足りているところと足りないところと、これを明らかにして自覚して、その後の努力のためのエネルギー源とする、というのが占いの役目なんですかね。

じゃあ、足りているところはまあいいとして、足りていないところについてはどう考えたらいいの?

自分の悪因縁を自覚した後は、どうしたらいいんですか?

そこで、深見東州先生の本を読み直してみるとこうありました。(深見東州 (1999). 大天運、たちばな出版)

「先に私は、無形の宝を積んでいけば、『化する働き』によって、無形の宝は、有形の宝となると書いたが、これはあくまでも一般論。場合によってはどんなに無形の宝を積んでいっても、有形の宝としての結実を自覚できないこともあるのだ。」

「なぜか。それは要するに、人それぞれに背負っている劫の絶対量が違うからである。前世、あるいは前々世で学問、芸術、信仰を修め、同時に無形の宝をたくさん積んでいる人は、今世ほんの少しだけ無形の宝を積めば、すぐに有形の宝となって返ってくる。これとは反対に、前世、前々世、前々々世で徳を積むどころか、悪徳の限りを尽くしていた人は、今世においてかなりの無形の徳を積んでも、財産や地位、名誉といった有形の宝となることはほとんどない。『少しずつ、最悪の状態がよくなっているなあ』という実感を得られるくらいだろう。」

「なぜなら、徳というプラスと劫というマイナスを相殺勘定すると、劫のマイナス面が超過気味であって、少々、徳のプラスを補充しても、幸福のバランスシートは黒字にならないからだ。」

「しかし、大丈夫。営々たる黒字徳積み化の努力をしているうちに、やがて膨大な累積赤字も解消されるのだ。どんなに苦しくても、自殺さえしなければ、人生に倒産はないのである。」

「守護霊は絶対に見放さない。…背後霊団は最後にピンチのときを支えてくれるのだ。」

ふーん。なるほどー

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tag : 世界中に愛を ワールドメイト 深見東州 半田晴久

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