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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

以前、会員の皆の前で御神業された時に、深見東州先生が次のようなお話しをされたことがありました。

「私の使命感は、神様に対する義の心、そして皆さんに対する愛情、ここから来ているのです。そして、義と愛と使命感があるからこそ、体力も頭脳も精神力も自己の限界を乗り越えていくことができるのです。また、ワールドメイトでの私の御神業というのは、自らの研鑽と自分の修業を積むことはもちろんですが、忘れてはいけないのは仕組を背負っているという点なのです。仕組みを担っているからこそ最高の神様が降臨し、直接に教えていただけるのです。さらに言うなら、その神様が託しておられる使命というものがあり、その使命をやり遂げるためには学問、勉強が必要なのです。」

深見東州先生は、15歳で神様の道に志し、25歳で数人の仲間とともに植松先生のもとに修業に来られたわけですが、使命感があり、皆への愛情があり、その奥に透徹した信仰心をお持ちだったからこそ、使命を遂行できる自分になろうと研鑽され、皆のために様々な苦労を忍耐してくることができたのでしょう。そういう深見東州先生だからこそ、その言霊の御稜威も霊力も祈りの集中力も、普通の人の百倍、千倍と磨かれたのでしょう。

菩薩や如来といった位の御仏たち、エンゼルたち、こうした神様のお使いの方たちの修業とは、ご奉仕が基本となるそうです。皆のために、自然に、抵抗なく体が動く。使命感に燃え、かつ喜んでご奉仕するのでないと、本当のご奉仕にはなりません。死後、霊界に行った後も同じ修業が続いていくのですから、生きているうちからそういう境地にあった人は、亡くなるとすぐに菩薩や如来になることができます。

しかし、使命感というのは九分九厘なのだそうです。それなら、最後の一厘とは一体何なのでしょうか?

(次回に続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 使命感 仕組 神様 言霊

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