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Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

昨日、籠神社の団体参拝がありました。そして、メルマガで、2001年5月の時の雌島雄島神事の際に出された御神示が紹介されていましたね。

その御神示の中では、「国家のことを祈らなくなったらこの仕組は終わる。」と始まっていたと思います。会員の一人ひとりに大切なのは、国家を思い国を支えて行こうという心を生涯忘れることなく、純正の誠を貫き通すことだ、という内容でしたね。

神様が望んでおられるのは、忠君、忠国、敬神の国民を育てて、守ることだという内容でしたね。人々の内に秘められている「神性」を、教育によって掘り出し、表に出てくるよう、お互いに導き合うこと。これが大切だということだったと思います。そして神の息吹きの本質とは「創造発展」に帰結するものなのですが、それよりも尊いのは、「私なき公心が極まったもの」すなわち、自分の御利益などから離れて、ひたすらに国を想い国民を想う心こそが、いっそう神様の御心にかなう、ということだったと思います。

また、同時に白隠さんの御神示もあったと思います。そこでは、尊い心を持っていても実行がついていかないのは、「教育、育成がなく、体験が足りないから」ということでしたね。「教育が行き届いて、体験が伴うようになれば、必ず実行が伴うようになり、神仏も動いて下さるようになる。焦ることなく、自らを育て、悟りが深くなっていくそのプロセスを楽しむように」それが「神業の醍醐味だ」ということでした。

ワールドメイトの会員というのは、毎日毎日こつこつと勉強を重ねていきながら、会員として長く続けていけばいくほど面白くなるようです。信心お稽古と一緒、という言葉があったと思いますが、全くその通りですね。

ところで、国を想い、国民を想うといった内容について言うと、こうしたことはどちらかというとお年寄りの方のほうに馴染みがある内容みたいですね。

最近、やや高齢の方とお話しする機会があって、「戦前はちゃんとそういうことを教育していたのよ。だから、こういうことを言っているというのは本物の証拠よ」と聞かされて、なるほどと思いました。

今の若者のほうが、大切なものとは何なのかとか、そしてどういう「価値観」を持つべきなのかといったことについて、きちんと教えられておらず、そういう意味で根無し草になっているのかもしれません。

支部などでの会員の集まりの際に、きちんと伝えていかなければならない点だと思います。

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tag : ワールドメイト 深見東州 白隠 忠君 参拝 信心 お稽古

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