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Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

言葉を口に出す時には、イヤなことでも「いい」と言うように、深見東州先生が教えられたそうです。人間のイヤなところを見ても「良くなるだろう」と言い、欠点を見て、欠点を見て指摘したとしても、あれは長所の裏返しで、~ということだから、「あれでいいよ」と言う。自分でいつも言葉の最後、締めくくりの部分を良くして、前向きな表現で言い終える。こうすると本人の運気を落とさないで済むそうです。

だから、ぶつぶつ言うような場面に遭遇しても、これがいいんだね、という因を、自分の意識の中に植え付ける、すなわち、これがいいんだ、という思念を自分の阿頼耶識の中に植え付けると、やがて「いい」という世界が出始める。いいという結果が具体化し始めるわけなんですね。

何か楽しい、面白い、ほほえましいというネタを見つけて、おかしい、という世界を広げていくと、おかしくて楽しいという世界ができあがってくる。そしてネタを見つけてはおかしがっている。これはいい循環になりますね。

口に出す時も必ず、「…というので、素晴らしかったんですよね」「…というので、よかったんですよ」と必ず「よかった」と言い終える。

こういうものの言い方、話のしかたの癖というのは、本人が無自覚で無意識にしている場合がほとんどなので、なかなか直らないですね。

自覚して、意識する対象としてからも、なかなか直せない。ものの考え方そのものを直していかないと、出てくる言葉もなかなか直らないものなのです。

だから、「よかったね」という言い方で言葉を締めくくるというのは、運気の悪い人には実は大変難しいことかもしれないのです。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 ぶつぶつ 運気

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