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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

身の内の狐、というのもあるわけですが、それは、気が常に張っている人。「キがツネにはっている」という人が、身の内に狐がいる人なのです。

気が常に張っているから、キーッとしているのです。

で、変に緊張してきばっていると思うと、気分屋で気がコロコロコロコロ変わるのです。今度は「気が常でない」ということなのです。身の内に狐が居るという人は、大変お天気屋でむら気の人が多いです。気まぐれで心が定まらないんですね。

でも、ようく観察しているとだんだん分かってきますが、狐が憑いている人は、気が弱い。気が弱い人が多いのです。気が弱いと狐が憑きやすいのです。

気が弱い人には狐がパッと憑いて、想いの世界を自由自在に操るのです。だから、とにかく狐と合体しているような人というのは、気が弱い。何か窮地に追い込まれると、「どうしようどうしよう」と騒ぎます。最初から気で負けているからですね。

そして、自信が無くて気が弱いからおのずからウソつきになります。自分で正直に本当のことが言えない。言いたくない。だから嘘をつくのです。狐の憑いている人間は、何かあると戦々恐々としてはらはらするものだから、あっちで嘘をついて、こっちにきて嘘をついて、その場しのぎのことばかり口先で言うようになります。気が弱いので頭を使おうとするのです。

気が弱くなくて、大丈夫だ!という太っ腹な人なら、周囲に当たり散らさないで、自分でぐっと腹にしまって、自分を抑えて静かにしているでしょうね。強い意志で気持ちを落ち着けているのです。ところが弱い犬、臆病者ほどよくほえる。気が弱いと、ああでもないこうでもないと心配してしまって、そしてとうとう自分の思い通りにいかなくなってくると、辛抱できないで周囲に八つ当たりします。本当に信念がある人なら、静かにこらえてじっとして、騒ぎ立てたりしないはずです。

(続く)

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久

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