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Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

絶対神は無限絶対無始無終なので、だから、どんなに努力しても、これを知ったり体得することはできないのです。その限りでは、神と人の間には永遠の溝があると言えます。

でも、神は人に分かりやすくするために、無限極から有限の仮の姿となってお出ましになるわけですね。これが、神霊とか「顕現神」とか呼ばれるものです。この神霊や顕現神から、知ることもできるし、体得もできるものに切り替わるのです。

旧約聖書の中に、アダムが神と語ったり、モーゼがヤーウェと対話したりするところがありますが、あのヤーウェの神は絶対神ではなく、絶対的なスの権限を与えられた顕現神なのです。あるいは、日本の天照大御神や国常立命、また、守護神などもすべて顕現神だと言えます。

見えた聞こえたという場合の神様というのもすべて顕現神のことで、絶対神のことではありません。無形、無限の絶対神が光りや霊気を放ったり声を出したりすることなど絶対にないからです。

したがって、神人合一という場合の神様も、顕現神のことを言っているのですね。無限極から仮の姿をとっりて有限の世界に現れた顕現神と一体になって、そこを基点として、さらに高く、広く、大きく、自らの御魂と霊性と実力とを発展させ、絶対神に無限に近づいていこうというのが、神人合一の道なのです。

自分が見たり聞いたりした神様、これは、誰であっても一人ひとりに相応しく現れ出た神様なのであり、人に見えたり聞こえたりする以上、有限の相対神であることは間違いありません。したがって、「自分が見た神こそ絶対である」という主張が間違っているものだと分かります。

人間が感知できる神は顕現神であり、だからどんなに真実の神に思えたとしても、それは絶対神のごくごく一部でしかないのです。

この三次元の相対世界に起居している限り、私たちの出会う神とはすべて相対神でしかなく、私たちが神様のことを知ろうとすると、まさに「群盲象を撫でる」ということになってしまうのです。そして、一人ひとりの霊能者がさも自分が一番正しいかのように主張するのですが、一人ひとりの霊能者とはまさに「群盲」の中の一人でしかないと言えます。それぞれが正しく真実の一部を写したり告げたりはしているものの、決して全ての真実を語っていることにはならないのです。、

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 絶対神 霊能者

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