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167第一天国

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。


第二天国のもう一ランク上にあるのが第一天国です。第一天国は人間界最高の霊界で、篤い信仰心を持ち、そして同時に地位や名誉や財産を持った人が行くところなのです。

しかし、地位や名誉や財産を持っているだけではここには入れないのです。至純な信仰心に基づいて、財産を世の中に還元し、地位や名誉を活用して世のため人のために尽くした、という人がこの第一天国に入ることができるのです。

ですので、純粋な信仰心だけでも第一天国には入れないのです。信仰心とともに、社会的地位、名誉、富がそろって、初めて第一天国に入ることができるのです。つまり、天、地
人の徳がある程度バランスよく完成されていなければならないというわけです。天に愛され、人に愛され、物質にも恵まれるという、ある一定以上の徳の積み重ねが必要だということなんですね。要するに、地獄の反対なんだということです。

第一天国に入る基準をの数値で言うと、最低でも一億五千万の徳が必要だということです。

第二天国の場合なら最低百五十万の徳、第三天国は最低十五万の徳がなければ入ることはできないということでした。

繰り返しになりますが、説明しておきますと、(こう)とは善行をなして本人の徳となる行いをした時にその善行の量を量る尺度の単位のようなものです。そして、一(いちこう)とは、寝たきり老人を三日間徹夜で看病し、衣服や食べ物、飲み物を与えた行為に匹敵する、ということです。

さらに言うなら、この第一天国に入る人はごく少数であり、決して多くはないとのことです。ちなみに言えば、特に西洋人には少ないようです。西洋人は、第二天国、第三天国に行く人が多いようです。

もう一度まとめると、第三天国は、信仰心は薄くても世のため人のために尽くした人が行くところ、第二天国は、信仰一途に生きた人、第一天国は、その両方を兼ね備えた人が行くところ、ということですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 天国 信仰心

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