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Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

人は、亡くなった後、五〇日が過ぎると、いよいよ霊界へと旅立つことになるのですが、直接すぐに霊界に入るということではないようです。

亡くなった直後の五〇日を含め、最初の約三〇年間は「天の八衢(あめのやちまた)」というところ、すなわち幽界で生活を送らなければならないのです。この期間は、現実界との間で交流しても構わないという約束になっているのです。ですから、お彼岸やお盆、あるいは一周忌、三周忌などの年忌供養のときは、親族のもとへ一時的に出掛けていくこと-これは生きている私たちから言うなら「お盆で御先祖様が帰ってくる」ことにあたる-も許されているわけですね。供養してもらったり、食べ物を与えてもらうことも許されています。ただし、この期間を過ぎてしまうと、それ以上はだめだということです。

この幽界での約三〇年間の間は、それ以後数百年続く本当の霊界へ行くための準備期間になっているのです。そして、この「幽界での三〇年」の間に、生前、犯した罪を悔い改め、改心するなら、罪が軽減されるのです。

つまり、本来なら地獄へ行かなくてはならない人でも、この期間中に心から改心すれば、中有霊界あたりへ行くことが許されるということです。言ってみれば、この約三〇年の幽界での生活は、執行猶予中の生活であり、サービス期間とでも言えるかもしれません。

この「天の八衢(あめのやちまた)」すなわち幽界の入口はどのようなところかというと、野原なんですね。そしてこの野原をどこまでも歩いていくと、さらさらと流れる川に辿り着きます。これが「三途の川(さんずのかわ)」なんです。

三〇年間の「天の八衢」の生活は、この三途の川を渡ってから始まるわけです。三途の川のほとりには、古い小屋が建っています。そして、この小屋には「脱衣ばばあ」という一人の老婆が住んでいるのです。

死者が川のほとりに着くと、「脱衣ばばあ」は着ている服を脱がせ、真っ白い着物に着替えさせます。死の旅路に向けた死の装束ですね。現実界にも、死者にあらかじめ白装束を着させる風習が残っていますが、それはここから来ているのです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 幽界 霊界 供養 お盆

コメント

質問です

幽界というところに地獄があるのですか?

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