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Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

人は死んだらどうなるのか?死んだらそれで終わり、と考えていらっしゃる方もおられるでしょうが、もちろん、そんなことはありません。人は、死んだらみんな霊界に行くことになるんですね。

でも誰でも死んだらすぐ霊界に行くのかというとそうではないようです。

「自分は死んだ。これから霊界へ行くぞ」という自覚、悟りがある人は自分から幽界霊界と進んでいくのですが、そうではなく、現世に未練がある人は、火葬場に近づいたり、自分の家に入ってみたりして、霊界の入口をうろうろすることになるんですね。

霊界に旅立つ前に、いろいろとあちこちさまよい歩く(といっても霊体だけになっているわけですが)のが許されているのは死後、五〇日の間だけです。五〇日が過ぎたら強制的に幽界へ連れていかれることになります。今でも四十九日の法要をやりますが、仏説ではこの四十九日目に閻魔大王(えんまだいおう)のお裁きを受けるとされています。でも実は本当に閻魔大王の裁きにあって霊界の行き先が決まるんですね。

でも、自分が死んだことに対する自覚、死んだ後の悟りが早い人はこの限りではなく、死後、すぐに自分から進んで天国界や地獄界への一番最初の入口となる「幽界」へと旅立つ人もいるのです。

死んでから幽界へ行くまでの五〇日間は現実界にたとえるなら、裁判所から「五〇日以内に出頭せよ」と命令されるのに似ています。ある程度名残を惜しむのはしょうがないにしても、それは最長で五〇日までしか許されないわけです。この期間が過ぎると、半強制的に幽界の庁に連れていかれます。

それでも頑固に、あの世=霊界へは行かない霊を「地縛霊」「浮遊霊」というのです。この二つをまとめて「幽霊」と言っていますが、幽霊とはつまり、霊界の法則に違反して化けて出る霊なんですね。

普通、死後四十九日目に法要を営むんですが、このとき死者は、霊体になっていますから、霊体の眼から、その法要を見たり聞いたりして、「やっぱり自分は死んだんだな」と自覚を深めて、認識を新たにして、霊界へ行く覚悟を決めるのです。ここに、最初の法要である四十九日の法要の意義があるわけなんですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 霊界 幽界 四十九日

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