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Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

ですから、人に怨まれるような悪事を働いたり、異性を苦しめるようなことは、なるべく行わないようにしたいものですね。普段から、人として誠意を尽くし、相手の気持ちを考えるよう努力を惜しまないことが大切だと思います。

しかし、この世の中では、ときには怨みを買うとわかっていても、物事の道理を曲げられない時があるし、自分が善だと信じたことをやり抜かないといけない時があるのも本当です。特に、若い人の上司になったり、後輩に仕事のやり方を教えなければならないときなんかにそういう場面に出会うことがあると思います。

生霊の実体や、人間の想念エネルギーについて、知れば知るほど、対人関係に神経を使わなければならなくなってきます。生霊を気にしすぎたら、思い切ったことや本当になすべきことができなくなってきますよね。でも、無視しすぎたら、ことごとく物事がうまくいかなくなって、何も達成できなくなってしまいます。怨みを買っても絶対やるしかない、と思うか、それともみんなとの関係を優先して、やりたいことをできないまま我慢するか、考えちゃいますよね。

深見東州先生がおっしゃるには、

「例えば織田信長などを考えてみると、彼がいちいち生霊を気にしていては、戦国の動乱期に、戦をすることも、城を守ったりすることもできなかったでしょう。しかし信長は、人の怨みを買うことをあまりに無視しすぎて傲慢だったので、みずからの性格に異常性・凶暴性をきたし、陪臣に裏切られるはめになったのです。大量の生霊と死霊の軍団が、彼を異常な行動に走らせたのでしょう。しかし、この信長の異常な行動も、すべて神様が背後にいてやらせていたことなのです。つまり戦国時代を平定して、次の時代の世の中に移っていくために、信長にすべての悪役を引き受けさせて、秀吉や家康に手柄を与えたのです。」

ということでした。

こういう話を聞くと、人の念の作用というものをどのようにとらえ、どう接するかは、一人ひとりが自分で決めていくしかないんだなあと思いますね。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 生霊 織田信長 信長

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