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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

最近では離婚は何も珍しいことではなくて、一昔前までは世間体を気にして離婚などなかなかしなかったのに、今ではおかまいなし。ちょっと好きになったらすぐに結婚し、ちょっと仲が悪くなったらすぐに別れてしまいますよね。

でも夫婦の仲違いには生霊が関与していることが多いので、ちょっとお話ししようと思います。

生霊とは、現在生きている人の怨み、怒り、慕情などの念が霊となっている状態のことです。文字通り、生きている人間の霊ですね。

丑の刻参り」といって、ワラ人形に五寸釘を打ち込んで、怨む相手を殺すという物語りがありますが、これなんかは生霊の代表例なんですね。生霊は、家代々を怨んでいる怨念霊と同じように、多くの人に憑いていて、その人の人生に大きな影響を与えているんです。

この生霊で最も多く、そして最も強烈なのが、恋愛関係のもつれから生じるもの。

典型的なパターンは四〇代の男性と二〇代の女性、という組み合わせ。四〇代の男性からしたら、肌に張りがあってつやつや、性格もまだ可愛らしくてあまり世間ズレしていない女性は、可愛いに決まっているそうです。自分の好みの体型や顔にうるさい男性もいますが、女性ならなんでもいいという男性もいるみたいですね。

ある四〇代の男性の場合、次のようなことがあったそうです。

その男性には妻子があったのですが、二六歳になる女性と恋に落ちてしまった。

二人はどんどん燃え上がってしまって、一時は正妻と離婚し、一緒になろうというところまでいったそうです。

ところが、そこまで行っておいて、男性が急におもいとどまっちゃったのです。

世間体が気になったのでしょうか。(たいていの場合「世間体」という言葉を言い訳に使っているだけのように思えますが…)

結局、若い子とのお遊びは終わりにして、奥さんのところへ帰っていったそうです。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 離婚 生霊 丑の刻参り 怨念霊

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