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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生著「恋の守護霊」に以下のような話が出ています。

ある時、深見東州先生のもとに、きれいな女の人が訪ねてきて、結婚に踏みきれずにいる悩みを相談したそうです。

年齢も34歳で、早すぎることは全くないのに何を躊躇しているのかというと

「ある宗教を信じているのですが、そこでの教義によると、私はまだ結婚してはいけないのです。でも私としては若いわけではないし、一刻も早く結婚したいのですが、教義を冒すこともできず、彼にはいましばらく結婚を待ってもらっているのです」

ということをこの女性が言ったということです。

彼女は、自分が結婚できるのは今か今かと、悶々としていたそうです。自分で自分の心を苦しめていたんですね。

また、同じ宗派でなければ、結婚してもうまくいかないだろうと悩み、結婚をためらっている人もいるようです。

これが、宗教理念の思い込みで自分を苦しめるケースですね。でも自分だけでなく、相手も苦しめていますよね。

道徳的な理念があるために、自分の行動を自分で抑圧したり、その価値観で異性を裁いたりする人は、なかなか面倒ですね。

深見東州先生が話したことがある女性で、告白してくれた男性に、手も握らせないという人がいたそうです。もちろん外泊することなんか考えられないし、キスも一切だめ。

本人は結婚するまでは純潔を守ろうとして必死だったそうです。

(カトリックのある教派がこうしたことにとても厳格だということを見聞きしたことがあります。その教会の女性は、結婚前に相手の男性から関係を強要されて、関係を持ちはしなかったのですが、結局相手に対する不信感が募ってしまって、結婚そのものを取りやめたと言っていました。)

告白してくれた男性は、結局手も握らせてもらえないままなので、あきれてしまって、とうとう別れてしまったとのこと。

当然ですよね。

(続く)

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