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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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朝のお祈り444

ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。

ずいぶん前のことになりますが、「クラウン神事」というのが伊勢神業でありました。

その時に以下のような御神示が出されたと思います。

2004年1月3日
「一年の計は元旦にあり」と言うが…
…個人の場合は、毎朝の朝拝が一番大切な御神業である。個人の計は朝拝にある。いつでもいいが、午前7時台の三十分間の祈りを毎日続けることがベスト。」

これを聞いて以来、朝、起床したらすぐにその場で(つまりお布団の上で)祈り込んでみたり、家の神棚の前でお祈りしてみたり、寝坊してお祈りするのを忘れてそのまま出かけてしまったり、という感じでお祈りできたりできなかったりしながら今に至るのですが…

やはり、朝、布団の上か神棚の前でお祈りした時が一番物事がうまく運ぶような感じがしますね。

何度やってみても、後から思い出してみると、うまく物事が運んだのは「朝、祈りを捧げた日」だという気がします。

ワールドメイトに入会してもあんまり証しが感じられないという人は、何よりまずこの「朝、一定時間祈るという習慣」をしっかりと確立してみてはどうでしょうか。

私のお友達が、ある朝、「今の自分を脱皮して、新しい自分に生まれ変わることができますように、何を突破口にしたらいいのか、どうか教えて下さい」と祈ってから出勤したそうです。すると、部署の関係で最近はあまり会っていなかった先輩社員さんがものすごく久しぶりに自分の部署に来てくれて、おしゃべりしていったということなのです。それで、この時の会話の中に、ものすごく良いヒントがいくつもあったということなんですね。大喜びで私に話しをしてくれましたが、聞いていてなるほどと思いました。

また、別のお友達は、2日間の出張に出かけた時の話をしてくれました。その人曰く、出張で出かけた時に、初日の朝にはものすごく丁寧にお祈りして、何もかも言葉で言い足して、本当に心の底から関係者全てのことをお祈りしてから出かけたのだそうです。ところが2日目は、前日からの移動が引き続きあったりして朝落ち着いて祈ることができないままで取引先との交渉に入ってしまったということでした。すると、初日はこちらから提案すること、先方から聞かされる話、すべてがうまく噛み合って双方にとってとても満足の行く結果を出すことができたそうなのですが、2日目はこちらからの提案が最初から裏目に出て相手に誤解されてしまい、状況を立て直すのに大変だったそうです(結局昼休みに祈り込みをしてなんとか挽回したらしいのですが)。

やっぱり、その日の朝に気持ち良く丁寧に言葉を足して、想いを巡らせてお祈りをしておくと、どうしてかわからないけどなぜかうまく行く。なんとなくうまく物事が運ぶ。こういうふうになるとは思いませんか?

私も今まで朝のお祈りが出来たり出来なかったりしたことが何度もありますが、朝しっかりと祈った時は、やっぱり一日幸せに過ごせていると思いますね。

神様のことをわかるには、朝一番の入門篇のお祈りが本当に大切だと思います。やったことがない、あんまりやらない、という人はぜひ毎日、やってみて下さいね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

ワールドメイトは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしておられます。



一生懸命やってあげたのに、色よい返事、好ましい答え、嬉しい言葉を発してくれないと、どうしてもイライラしちゃったりすることもありますよね。

そんなことを感じながら、御神示全集をながめていると

「尽くしたらそのあとを追憶する人多し。
 報われぬことをなげく人さらに多し。
 それは、自分を捨てて
 愛そのものになりきっていないからである。」

以上、御神示全集 p.128 から



「あてがはずれるというのは我のある証拠である。
 何ごともやるだけのことをやったら、
 あとは神様におまかせして、
 心のままにゆっくりと、
 その神様のなさることを見ようか、
 という気持ちがいる。
 ふらふらになるまで頑張るから立派なのではない。
 自分がするのではない、
 神様がなさるのだ。
 そう思っていれば、常に正しい判断ができる。」

以上、御神示全集 p.122 から

こんな御神示が何となく心に残りました。

だいたいわかってはいるんですけど、行ったり来たりしながら改めて読み直していると、本当に胸に響くものがありますね。



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深見東州先生とマイケル・ボルトンのパシフィコ横浜でのコンサート、行ってきました~

というか横浜そのものが久しぶりの訪問だったのですが、横浜と言えば……

中華街にやっぱり行きたい!ということで、コンサートの前にちょっと足を伸ばして中華街で食事を済ませて、それからコンサートに行くことにしたのでした。

地下鉄の出口

何人かで久しぶりに食べ放題に行こうかということになって、「老北京」、「大珍楼」、「横浜大飯店」で迷ったのですが、今回は「横浜大飯店」で決まり、ということで行って参りました。

横浜大飯店の食べ放題メニュー

とにかくおいしくてどんどんお代わり、というか追加注文をして、作りたて・できたての料理が運ばれてくるので、アツアツをまたガンガン食べるって感じで久しぶりに「食べ放題」してしまったのでした。どの料理もすばらしい、胃袋が閉じられた空間だということがとても残念に感じられるこの中華の食べ放題、ホテルブッフェのように自分で取りに行くのではなくて、先ほどのメニューからどんどん注文して、できたてが食べられるところがミソでしょうか。

最後に「杏仁ソフトクリーム」で締めたのですが、これがまたおいしかったんだわ。もう一杯食べておけばよかった…

食べ終わってもまだ陽が残っていたのでここでパチリと。

横浜大飯店



それから、もと来た道を戻って、みなとみらい線でみなとみらい駅まで戻って、クイーンズスクエアの長いエスカレーターに乗って。

無事パシフィコ横浜に着きました。

パシフィコ横浜

前置きが長くなりましたが無事に着席、いよいよ深見先生とバンドの演奏が始まります。

今回も深見先生の声は最高でしたね。一月の時に比べてさらにまた進歩されたのではないでしょうか。曲が曲だけにじっくり聴くコンサートだったので、くつろぎつつ、深見先生の歌声に集中しましたが、本当に楽しめました。

それにバンドがとっても上手でしたよね、「ヘアーバンド」。

バンドの皆さん、実際の年齢が見た目よりずっと若いので、あちらの方はやっぱりちょっと年配に見えるのだということが今回はっきりしましたけど。

サックスのジョー・ベリー、実はとってもうまい人なのではないでしょうか。控え目に、抑えて演奏するオブリガートが結構聞かせましたよね。ヴォーカルのない、普通のコンボの演奏だったりすると、サックスのソロがガンガン聴けるところなのですが、今回はバックバンドなのであのくらいの弾き方になるのでしょう、もっと聴きたいと思わされつつ、ほどよくまとまっているところがさすがですね。

深見先生がわざわざアレンジャーの方も紹介していらっしゃいましたが、今回はアレンジもとっても良かったのではないですか?もうバンドの演奏とアレンジと深見先生の歌がばっちりはまって大成功!という印象でしたね。

フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーンの最初の部分で深見先生が思いきり「伸びて」いたのには笑えましたが、歌そのものもとっても良かったですよね。それにダニー・ボーイも今回の演奏が過去最高だったのではないでしょうか。この曲もとっても印象に残りました。

個人的には「思い出のサンフランシスコ」が一番気に入りました。心が震えるって感じでしたね。聞き惚れてしまいました。

そしてアンコールはしないでね、ということで休憩を挟んでマイケル・ボルトン・バンドの演奏になりました。

マイケル・ボルトンの歌は前から好きでCDも何度も聞いていますが、今回は前半がジャズのスタンダードでしたね。マイケル・ボルトンもとにかくイケメンでしびれる~~会場の中にも何人か熱心なファンの方がいらっしゃったみたいで、思わず叫んでいましたね。

声の出し方は、深見先生とは全然違うみたいで、深見先生はアカデミックに学んで、それで訓練をした上で声を出しているという声ですが、マイケルのほうはもっと自然体というか日本の演歌歌手が歌っているみたい、という印象でしたね。

マイケルの代表曲でまたまたコケてしまったのは残念でしたが、「男が女を愛する時」も聴けて、やっぱりマイケル・ボルトンもいいじゃないの、素晴らしい!と大満足。

最後にお二人の「誰も寝てはならぬ」でまたまた大感動、いやー食事もコンサートも本当にお腹いっぱいになって、身も心も満たされた一日となったのでした。

現金な話をすると何ですが、やはりこの内容でこのお値段、ちょっと待って、メチャお得、という感じでしたね。

そのまま夜景の見えるスイートルームなんかに泊まることができたら最高だったのですが、そこまでは予算が許さないのでさっさと帰りましたけど。

深見先生が本当にいい声で、とっても嬉しい、そう感じた夜でした。この後のドミンゴ、そして武道館、どちらも楽しみですね。

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tag : 深見東州 マイケル・ボルトン

深見東州先生のコンサートがいよいよ明日に迫ってきました。

今回はコンサートの中で歌われる曲について、調べてみました。

「A列車で行こう」
1939(昭和14)年にデューク・エリントンが楽団のピアニスト兼作編曲者であったビリー・ストレイホーンに作詞・作曲をオーダーして作られた作品。


「イッツ・オンリー・ア・ペイパー・ムーン」
ハロルド・アーレンが作曲し1933(昭和8)年に出版した流行歌。作詞はエドガー・イップ・ハーバーグとビリー・ロウズ。もともとブロードウェイで上演されたコニー・アイランドを舞台とした「グレイト・マグー(でっかいパイ、もしくは大馬鹿者、の意)」というタイトルの演劇用に作られた曲だった。


「ミスティ」
ジャズ・ピアニストのエロル・ガーナーによって1954(昭和29)年に作曲されたバラード。


「アズ・タイム・ゴーズ・バイ」
1931(昭和6年)年にハーマン・フップフェルドが、ブロードウェイ・ミュージカル『エブリバディズ・ウェルカム 』のために作詞・作曲した曲。この劇中では、フランシス・ウィリアムズが歌っていた。

また、1942(昭和17)年制作のアメリカ映画『カサブランカ』のテーマ曲としても知られている。映画の中でも古い流行歌として取り上げられているが、前述のとおり、この映画のために作られた曲ではない。映画では印象的なシーンで効果的に使われ、ドーリー・ウィルソンによって歌われている。


「サマータイム」
ジョージ・ガーシュウィンが1935(昭和10)年のオペラ『ポーギーとベス』のために作曲したアリア。作詞はデュポーズ・ヘイワード。


「シャドウ・オブ・ユア・スマイル」
1965(昭和40)年の映画『いそしぎ』のテーマ曲として書かれたポピュラー・ソング。英語では別名「Love Theme from The Sandpiper」(「『いそしぎ』の愛のテーマ」)と呼ばれ、日本語では「いそしぎのテーマ」、あるいは単に「いそしぎ」とも呼ばれる。作曲はジョニー・マンデル、作詞はポール・フランシス・ウェブスターである。映画『いそしぎ』では、ジャック・シェルドン
のトランペット・ソロで演奏され、後にトニー・ベネットの歌でマイナー・ヒットとなった。


「ばら色の人生」
『ラ・ヴィ・アン・ローズ』(フランス語:La Vie en rose)は、1946(昭和21)年のエディット・ピアフの代表曲。ピアフ作詞、ルイ・グリェーミ作曲。日本語では『ばら色の人生』の曲名でも知られる。当初ピアフの同僚や彼女の作曲チームはこの歌がヒットするとは思っていなかったが、観客の人気を集めるようになった。後に英語版の歌詞がマック・デイヴィッドにより作られた。その人気ゆえ後のアルバムの多くにこの歌が収録された。


「テネシー・ワルツ」
「テネシーワルツ」(The Tennessee Waltz)は、1948(昭和23)年に作られたアメリカのポピュラー/カントリー歌曲。1946(昭和21)年、ピー・ウィー・キングが作曲した曲に、レッド・スチュワートが詞をつけ、1947(昭和22)年12月にカウボーイ・コパズのシングルとして初めて発売された。1950(昭和25)年にパティ・ペイジがカバーしたものがマルチミリオンセラーとなった。1952(昭和27)年と1974(昭和49)年頃、日本で大ヒットした。


「嘘は罪」
「嘘は罪」は、1936(昭和11)年のポピュラーソング。ビリー・メイヒュー作。もともと、ファッツ・ウォーラーが歌ったものだったが、1955(昭和30)年にサムシン・スミスとレッドヘッヅが歌ってリバイバルヒットした。この年のビルボードチャートで第7位まで昇っている。その後、1971(昭和46)年にスリム・ホイットマンが歌ってカントリー曲のチャートで第21位まで上昇した。


「聖者の行進」
黒人霊歌の一つ。ディキシーランド・ジャズのナンバーでもある。「聖者が街にやってくる」の日本語題でも知られる。映画『5つの銅貨』(1960(昭和35)年)でこの曲が使用され、ルイ・アームストロングとダニー・ケイの歌ったこの曲がとても有名になった。

マイケル・ボルトンのヒット曲はこちらを見てみて下さい。
→ How Am I Supposed to Live Without You

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tag : 深見東州 マイケル・ボルトン

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

今回、九頭龍大神様の新たなお働きについて、とっても重要なことがわかりましたね。

この日本国を守って下さって、また、人々のことを救って下さるために大いに働いて下さる九頭龍大神様ですが、今回の新たな進化で、さらにその功徳が大きく広がることになりました。

どんなふうにお祈りすればいいのか、その内容を早く知りたいものです。

龍神さんに対しては、普段神仏に祈る時とは少し異なる方法があるわけで、ワールドメイトの皆さんは良くご存じのはずですのでここでは省略いたしますが、新しい祈り方でお祈りする時にはやはり「決め手」がとても大切になってきますね。こればかりは深見東州先生に教えていただくしかありません。その機会が設けられるのを一日千秋(いちにちせんしゅう)の思いで待つことになりそうです。

ところで、皆さん九頭龍大神様に日頃からお祈りしていらっしゃいますか。

支部とかエリア本部で三人以上が集まってやるあの方法は、一人でやろうとしても忙しい時にはちょっと難しいですよね。

でも、深見先生がお話ししておられたお話しの中に、もっと簡便な方法があったと思います。あるお友達(もちろんワールドメイトの会員)は、時間が取れる時には、一日に一回、ご主人のことをその「簡便な」やり方で祈ってあげるのだそうです。ご主人が大切な会議に参加する時、あるいは役員との話し合いに出席する時、取引先のご重役の皆さんを接待する時、そんな時にお祈りすることが多いっておっしゃていましたね。それに、お子さんの試験の時なんかにも祈ってあげるそうです。

そうすると、ご主人もお子さんも本当に機嫌良く帰ってくることが多いということなのです。つまりは、いろいろと「いい結果」を出して帰宅するということみたいですね。

それで家族でその日にあったことを話したりしてものすごく盛り上がるのだそうです。

どんな方法なのか、私もその人から話しを聞いて確認したのですが、確かに深見先生がこのお祈りのやり方についてお話ししておられたビデオを見ていました。

正しく努力をしている人に対して正しくお祈りしてあげることが、とっても心強いバックアップになっているみたいですよ。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

今年も定期公演、終わりましたね、「明るすぎる劇団東州第6回定期公演2015」。

「ミュージカルより面白いミュージオモ!歌ってマイムする歌ントマイム」と銘打ってありましたから、どうなることか思っていたのですが、いろいろと工夫を凝らしてあって、さすが、深見東州先生、普通の劇団の公演では終わらせないんだな…っていう感じで、いろいろと印象に残りましたね。

各演目の中で、深見東州先生がどんどん歌って下さいましたね。この点からして、もう前回の公演とは別物になっていたと思います。

背景に文字が浮き出る仕掛けも楽しめました。こういうやり方もあるんだなって妙に感心させられました。

演目としては、「南極物語」、「民宿」、「盛り場」、「バッタに抱かれて」の四つでしたが、個人的には「バッタに抱かれて」が楽しめました。アリ星人と対決する場面で、アリ星人が会場の中を走り回りましたよね。私は今回通路のそばの席に座っていたのですが、「荷物は足もとにお願いします」ってわざわざアナウンスするのを聞いていて、「何かな?」って思っていたところ実はそういう仕掛けだったのですね。このアリ星人の登場はけっこう楽しめたと思います。

それにアリ星人と戦う場面では、「光るヤリ」を使って戦っていましたよね。ヤリを光らせるって、ひとつヒネりが効いていて、これも印象深い場面になったと思いました。スター・ウォーズなんかをヒントにされたのでしょうね。

ペンギンのタップダンスもお気に入りの場面の一つです。深見東州先生のオリジナル曲に合わせてのダンスでしたけど、皆さんばっちりタイミングが合っていましたね。

いろいろと新しい演出の方法なんかを随分と研究されたのではないかしら、なんて感じたのですが、どうなのでしょうか。幕間(まくあい)には「歌ントマイム」もされて…、実はこの声帯模写が一番大変だったのではないかと思いました。あれ、やっぱり喉には負担になりましたよね。

深見先生、大活躍というか大忙しというか、本当に何から何まで大変だったのでは…

深見先生、劇団の皆様、関係者の皆様、本当にありがとうございました。

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tag : 深見東州

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