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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

梅雨に入って天気がじめじめしてくると、気分まで滅入ってくるような感じになる時もありますよね。

折に触れて深見東州先生の著作を読むようにしているのですが、私のお気に入りの一つは、やっぱり「御神示録」です。その中でも、自分に迫ってくるものは、その時々でいつも違いますね。自分が心配していたり疑問に思っていたりすることがその時々で違うからでしょうね。

でも、いつも思い出すというか好きなものの一つに、次の御神示があります(一部を引用させていただきます)。

「神佛の道にめざす者が、
 一念発起して
 御魂を輝かすことなくして、
 いかにして神佛の加護と応援を得られようか。
 神佛の加護と応援なくして、
 人を助け、導き、救済することは
 不可能と言える。」
(御神示録、p.51)

それに、こういうのも好きですね。

「人知れず努力をする。
人知れず苦労をする。
これが魂の修業である。」
(御神示録、p.78)

私達がこの世に生まれてきたのは、いろいろと人それぞれに天命や発願はあるとは言え、根本にあるのは「御魂磨き」ですよね。すなわち、「自分の御魂を進歩、向上、発展させるために」生まれてきているわけです。

そして、「自分の御魂を進歩、向上、発展させる」とはどういうことかというと、具体的に言うなら、「できなかったことをできるようにする」とか、「歪んでいるな、と思うところを真っ直ぐに改める」ということではないかと思います。それは例えば、人に謝るのが苦手だという人が、きちんと謝ることができるようになる、「私が間違っていました、すいませんでした」と言えるように、自分を変えていく、ということだと思います。

できなかったことが一つできるようになると、本当に運命が変わるのではないでしょうか。

せっかく「冥王星三十六神将」の後押しがあるのですから、脱皮しがたきを脱皮していくのはまさに今、ですよね。自分のできなかったことに挑戦し、自分の足りなかったところを足すように、ちょっとだけ頑張ってみませんか。ますます毎日が楽しくなること、請け合いですよ。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとする宗教法人です。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

今回で東京国際コンサートも三回目なんですね。私は、今回はなんとかチケットが当たったので、新国立劇場オペラパレスに行ってきました。このオペラパレス、前にも何回か来たことがあるのですが、本当に立派ですよね。オーケストラが演奏するのを聞いた時には、本当にその響きの良さに驚いたものですが、今回のコンサートはなんと伴奏のピアノ一台と歌手のみ、という組み合わせですからね。もう歌い手の実力がモロにわかってしまうという演奏形態でしたね。

観客は、皆さん抽選で当たった人ばかりでしたから、つまり全員無料での入場なので、もしかして当日のドタキャンもあるのかな、って思っていたら、案の定開演時間ギリギリまで空席となっているところもありましたね。でも結局最終的には95パーセントくらいは席が埋まっていたような感じでした。空席は最後には目立たなくなっていましたね。

前回はオーケストラとの共演、そしてオーケストラの前でルネ・フレミングが歌うという組み合わせだったと聞いていましたので、豪華さでは勝てなかったのでしょうが、歌手の声がはっきりと聞こえるという点では今回のピアノ伴奏のみ、というセッティングは最高のものだったのではないでしょうか。

深見東州先生のことも最初はちょっとだけ心配していたのですが、いざ始まってみると圧倒的なうまさでしたね。本当に歌うことだけに徹底しておられて、ギャグも出なかったしおしゃべりも全然なしでした。いつもあれだけお話しになるのに、今回は本当に全くおしゃべりがありませんでした。後から風の噂にちらっと聞いたところでは、真面目なクラッシックマニアの中には、「音楽を聴きに来たのであってお話しを聞きにきたんじゃないよ」といったことをおっしゃる方もいらっしゃったようで、そういうことに配慮されたのかもしれません。

話をもとに戻すと、とにかく歌声がくっきりと聞こえて、音程もバッチリ決まっていましたね。深見先生がますますうまくなられたのにとっても感激しました。

コードさんは安定した歌いぶりに聞こえましたけど、昨年はどうだったのでしょうか。

カレーラスはやっぱり美しい声でしたね~もう我を忘れて聞き入ってしまいました。とっても美しい声で本当に素敵でした。以前から普通のオーケストラの演奏には親しんでいたのですが、オペラはあまり自分では知らなかったので、今回、ユーチューブでチェックしてからカレーラスの歌を聞くようにしたのですが、とにかく声がいい人だな、と思っていました(それにイケメンですよね)。そうしたら実際に生の歌声を聞いてみると、もう70歳に手が届こうかというのにあの歌声ですから、本当に聴いているこちらは感動するのみですね。いっぺんにファンになってしまいました。後になるほど歌が良くなっていったように感じましたが、私だけでしょうか?

カレーラス自身が白血病にかかって、そこから復活して白血病の財団の代表を今も務めている、ということですから、そうしたチャリティ活動の面でも深見東州先生と意気投合されるところがあったのでしょう。

人生の途中で一度死に瀕する病や事故に遭遇した人は、その後大活躍される例が多いみたいですね。

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