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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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義の心432

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

人の心というのはなかなか当てにならないものですよね。たとえば、昨日までは職場の同僚のAさんのことを気に入っていたと自分でも思っていたのに、さっき取引先の営業のBさんが久しぶりにやってきて、ちょっとした気遣いを見せてくれたら、もうBさんのほうが良い感じ、なんて思ってしまう。

そういう人の心の当てにならないことを深見先生が

「心はコロコロ変わるもの、だからココロというのです。そんなコロコロ変わるもの、浮いたり沈んだりするものに正直に生きるなんてことをしてはいけません。自分の心に正直に生きるなどということは教養のある人の生き方ではありません。」

とおっしゃるのを聞いたことがあると思います。

「好きです」、「愛しています」という気持ちも所詮は自分の心から出たものであれば、あまり当てにならないんじゃないかと思ってしまいます。

そして、実際に、もののデータによると、「今の20代の夫婦は3組に1組が離婚し、離婚した男女の6割強が再婚するということです(牛窪恵さん)」といったことにもなるらしいのです。

しかし、「好き嫌いに基づいて、嫌いになったから別れる」、「この人とつきあっているとどうも自分にとって今は有意義そうだからつきあっておくことにする」、「とりあえず今のところはこの人に興味が持てるので、つきあっておくことにする」、こうした態度は一見自分に正直そうで正しいようにも思えるのですが、よくよく考えてみると「自分の心に正直に自己主張している」ということでしかないわけです。つまり、「自分の心のまにまに自分が言いたいことを言っている」ということであり、そこには相手に対する本当の愛情が無いのではないかと思うのです。言いたいことを何でも口にすることが必ずしも物事に良い結果をもたらすとは限らないのはみなさんよくご存じの通りです。そして、相手が自分の言いたいことをこちらに向けて言ってきた時に「まあ、なんて不愉快な人なんだろう!」と思う時に、なぜかをよく考えてみれば、それは相手の発言に思いやりがないからこそ、不愉快に感じているはずです。

だから「好き嫌いに基づいて、嫌いになったから別れる」、「この人とつきあっているとどうも自分にとって今は有意義そうだからつきあっておくことにする」、「とりあえず今のところはこの人に興味が持てるので、つきあっておくことにする」という姿勢の中には、実は相手に対する本当の愛情が含まれていないのです。それらは、要領よく効率的に自分の人生を過ごしていきたいという打算と計算でしかないのです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

行ってきました!

深見東州と世界の友人コンサートツアー日本武道館

見てきました!聞いてきました!ピーター・セテラマイケル・ボルトン

深見東州先生を紹介するビデオを見ていたら、いきなり本番が始まっちゃって、もうすごく興奮してしまいましたね~

私の席からはステージは正面にありましたけど、みんな立ち上がってライトをふり始めちゃうから、私達も当然立たないと!一曲目の「ルパン三世のテーマ」から、イケイケでもう盛り上がりまくりでしたよね~

その後は、「残酷な天使のテーゼ」「Go the Distance」「思い出のサンフランシスコ」「ミュージックオブナイト(オペラ座の怪人)」「メモリー」「ふるさと」「函館の女」「東京砂漠」「タイガーマスク」「My Way」「恋に狂って支離滅裂」と、新聞にある通り、12曲を歌われました。

モニターを見上げてみたり、直接正面の深見先生を見てみたりして、武道館でライブをやってるーなんて思いながら、みなさんと一緒にペンライトを振りまくってしまいました~

個人的には深見先生の歌う「Go the Distance」とか「函館の女」とか、それに「東京砂漠」も、とっても好きなのです~思わず一緒に歌ってめちゃくちゃ満足~

とりあえず最後の曲が「しりめつれつ!」で終わってしまって深見先生のパフォーマンスがちょっと少ない感じかな、なんて思っていたらピーター・セテラも懐かしい曲を演奏してくれて、あっさり終わるのかな、なんて考えていたらなんと11曲も歌ってくれたんですね~

セテラのバンドはナッシュビル出身のミュージシャンで作ったみたいなことを言っていましたが、ツインギターでヘビーなサウンドで、いい感じの音を出していましたよね。キーボードも2人いましたけど、ヤマハのシンセサイザーで80年代のサウンドをそのまま出していて、デヴィッド・フォスターのあの曲を演奏してくれたので、ちょっと不思議な感じがしました。実際に自分が20年前とかもう少し前に聞いていたら、どんな印象を持ったかな~なんて考えてみたりもしましたが、デヴィッド・フォスター・サウンドというのでしょうか、やっぱり独特なあの世界が展開されましたよね。

マイケル・ボルトンは「会場のみんなが途中で俺の代わりに歌ってね」なんていって定番の「How am I Supposed to Live without You」を歌ってマイクを客席に向けてくれたんですが、会場はついていけなくってちょっと残念~て感じでしたね。でも客席の真ん中からいきなり登場したりしてカッコよかった~生で見たらめちゃカッコよかったですよ。これまではあまりよく知らなかったんですけど、今回のコンサートがきっかけでファンになってしまいました~

最後のイマジンを三人で歌ってくれたのも、めちゃめちゃ感動して、本当に盛り上がったコンサートでしたね。深見先生がまたやりますからっておっしゃっていましたけど、次回も絶対行きたいです!楽しみですね!家に帰ってもその夜眠りに就くまで興奮が収まらなくて、本当に素敵なコンサートだったという印象でした。

スポーツ新聞でもなんか、ばーんと記事になっちゃって、すごく丁寧に記事になっていてとっても嬉しかったです。

なんだか深見先生は最近ますます大活躍をなさって、本当にすごいですね。本当に今までの御苦労と努力が、具体的な形になって成果になっているところなんでしょうね。素晴らしいコンサート、本当にありがとうございました。

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tag : ピーター・セテラ マイケル・ボルトン 深見東州 日本武道館

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