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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

8月も今日で終わりですね。

明日からはいよいよ9月になって、木曜日には深見東州先生の武道館でのコンサートがあるんですね~

これまでいろんなアーティストのコンサートに行きましたけど、武道館での演奏だと、また格別なんですよね~♪

なんといっても一緒に参加するアーティストが、あのマイケル・ボルトンとピーター・セテラですもんね~

マイケル・ボルトン、これなんかどうでしょうか、
グレイテスト・ヒッツ 1985-1995 ←クリックしてね

お手軽に聴けていいと思います。が、1曲選ぶのなら、やっぱり「Missing You Now」なんか好きですね~

この方は、1993年に、「マイケル・ボルトン・ファンデーション」を設立して、女性と子供を助ける活動をしてこられたみたいですね。

ボルトンさんは、ルイス・ハイン賞、マーティン・ルーサー・キング賞などを受賞されているようです。ハリウッド・ウォーク・オブ・フェイム(ハリウッド名声の歩道)にも、音楽面での功績、チャリティ活動の功績を認められて、名前が刻まれているようです。

(ルイス・ハインは、写真家です。アメリカの貧民街や若年労働者の写真を数多く撮影し、そしてそれらを出版して、彼らの生活環境・労働環境を改善する必要があると社会に対して訴えた人です。)

(マーティン・ルーサー・キング・ジュニアは、アメリカのプロテスタントバプテスト派の牧師です。キング牧師の名で知られていて、アフリカ系アメリカ人の公民権運動の指導者として活動した人ですね。キング牧師の「I Have a Dream」(私には夢がある)で知られるスピーチは非常に有名です。1964年のノーベル平和賞受賞者ですね。)

ピーター・セテラはシカゴ16、シカゴ17が有名だと思いますが、個人的にはやっぱりこれがいいんじゃないかと思います。
Peter Cetera - Glory Of Love ←クリックしてみて

シカゴを脱退した後、彼が出した最初のシングルで、あのカラテキッドで有名な曲ですね。1986年のナンバー1ヒットで、グラミー賞ベストポップヴォーカル男性部門にノミネートされた曲です。エイミー・グラントとのデュオの「The Next Time I Fall」もすごくいいですよ。
The Next Time I Fall ←クリックしてみて

とまあいろいろ紹介してみましたが、やっぱりこれを着てみんなと一緒に踊るのが何といっても一番のお楽しみなんですよね~

コンサートシャツ引き

コンサートシャツ寄り


深見先生はというと、
「ボーダーレス・ルネッサンス歌手。オペラ歌手、シンガーソングライター、ロック歌手、ジャズ歌手、アニソン歌手、演歌歌手、童謡歌手、宝生流能楽師、北京京劇院団員でもあり、音楽のジャンルにこだわらず、8カ国語で歌う歌手です。中国国家一級声楽家。シドニーオペラハウス専属国立オペラ・オーストラリア名誉総裁、およびゲストアーティスト。有明教育芸術短期大学教授(声楽科)。」(新聞広告より)

ということですから、すごいですねー。どんな人なのかよくわからなくなってしまうんじゃないかと思ったりもしたんですが、とにかく何でも歌ってしまわれる、というわけですね。

紹介文日経

新聞広告


5日は、朝から移動なのです。皆さん、武道館でお会いしましょうね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 コンサート 武道館

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

今回のご先祖特別大法要で、「ちゃんと言分けてお願いすれば、いくらでも子孫のために働くことが出来る」というご先祖さんもいる、というお話がありましたね。

深見東州先生のそのお話を聞いた私の知人が、早速具体的にこと細かにお祈りしたんだそうです。

その中の一つが、「が欲しいのです、お願いします、○○家のご先祖の皆様」ということだったらしいのですが、そうしたらなんと、本当にが使えるようになったそうです。

その知人はもちろんある支部に所属しているのですが、神事会場に行こうかどうしようか迷っていた時に、同じ支部の友人から、「運転して下さるのなら、いつでもお好きな時にお貸しします。でも私も連れていってね」という申し出を受けたのだそうです。

その知人は京王線の沿線に住んでいて、仕事場に通うのは電ですぐだし、買い物に行くのもすぐ近くのショッピングセンターに行けばいいだけなので、実はは普段の生活では要らないのです。それに、駐場を借りているわけでもなかったので、もし本当にを持つことになったら「余計な出費」がそれなりに増えてけっこう困るところだったのではないかと思っていたのですが…

そうしたら、本人は「車を下さい」と先祖にお願いしたと聞いたので、「そりゃあ無理でしょ」って思っていたところ、先日「車で自由に現地に行けることになりました」という報告があって、話を聞いてみると、そういうことだったと。

なんだか、すごい変化球の証というか、「そう来たか!」って感じで驚いてしまいました。ご先祖の皆様もなかなか頑張って下さったのではないでしょうか。素晴らしい「手配ぶり」にちょっと感動してしまったので、こちらで紹介させていただきました。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

今回のお話は、私の知人-やっぱりワールドメイトの会員です-から聞いたものです。

ある会員のご夫婦のお話なのですが、そのご夫婦は、今年の秋で結婚して丸三年になります。しかし、この三年間、毎日毎日夫婦げんかが絶えなくて、ご主人のほうが、いくらなんでもちょっとおかしいんじゃないかと感じていたということなのです。

そして、今年の6月に入って夫婦ともに救霊を受けられました。すると、その時に、救霊師さんとご主人との間で、なんとなく生霊が憑いているのかもしれないね、という話になったと。見えるとか聞こえるということではなかったのですが、救霊を受ける前に、「生霊で思い当たる人はいませんか」という質問をスルーしたまま救霊を受けてしまって、最後に生霊の救霊をしてもらったところ、救霊師さんがそこのところで思いっきり咳き込んでしまい、ご主人も救霊師さんも「これはおかしい」という話になったそうです。

ひと通り救霊が終わったのち、そのご主人と救霊師さんとで話をしていたところ、もしかしたら恋の慕情の生霊-今回は男性が相手なので-女性の慕情の生霊がご主人の体に憑いていて、その生霊の嫉妬の想いで、夫婦が仲良く暮らすのを妨げられてきたのかもしれない、という話になったらしいのです。すると、この話をしていたまさにその時に、そのご主人は、同じ社内のある女性のことが急に思い出されてきて、「そうだったのか」と自覚した瞬間に体から抜けていったのがわかったということなのです。

そして、最初はどうしてその女性がご主人に慕情を抱くのか理解できなかったそうなのですが、よくよく思い出してみると、どうもご主人がまだ結婚する前に、ごくごく気軽に、勤務先の自分の所属するサークルに入るようにとその女性を誘ったことがあって、それ以来、いそいそとそのサークルの活動にやってくるようになったそうなのです。つまり、どうやらこのサークルに誘われた時に、その女性が「この人は私に好意があるのかも…」と勝手に思い込んだのではないかと考えられるというわけです。

ところが、そのご主人はというと、その、自分が誘った女性には一切構うことなく、今奥さんになっている女性のほうと出会って付き合いだして、そしてまもなく結婚してしまった、ということなのです。

今回、救霊を受けた後、その「サークルに誘った女性」がどうしているのかいろいろと確かめたところ、男性が結婚したということを聞いて以来、ずっーとずーっと「別れればいいのに」と周囲の人に繰り返しもらしていた、ということだったのです。

それで、そのご主人は改めて件の女性を食事にお誘いして、とりあえず丁寧にお詫びされて、話し合いをした、ということでした。

三年間続いてきた夫婦げんかの原因は、おそらくこの女性の嫉妬だろうと考えて、話し合いをしたということなのですが、すると、その後は、実際に夫婦げんかがぐっと少なくなったということでした。

このご主人の場合、何も計算や思惑はなくて、気軽にサークルに誘っただけだったのですが、相手の女性がその行動を誤解して受け取ってしまったことがトラブルの発端となったわけですね。

独身の方を何かにお誘いする時は、誘い方に気をつけたほうがいいのかな、と思うと同時に、やっぱり揉め事の陰に生霊あり、と再認識させられた一件でした。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 生霊 夫婦

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

今回も、ご先祖特別大法要の会場で、いろんな人からいろいろと教えていただいたんですけど、不思議だったのは、今回聞いた話の中に、病気のお話がけっこう多かったということでした。

今回、会場でいろいろおしゃべりしていてちょっと不思議な感じがしたのは、以前からの友人が聞いたという話でした。私のお友達の、そのまたお友達のAさんという人が、昨年、ある種のガンが見つかって手術をしたということなのですが、このAさん、手術した後も体調を気遣いつつ、神事会場に行ってはお祈りして、世界のこと、日本のこと、エリア本部のこと、支部のこと、家族のこと、夫のこと、自分のこと、といった具合にいろいろとお祈りして、お祈りしたら適当に帰る、ということをずっと繰り返していたのだそうです。

すると、このAさんが、神事会場や祈祷会の会場で会う人会う人と病気の話になって、ガンの手術をしたという話をしたのだそうですが、どの人と話をした時も異口同音に「御祈願をお願いしていれば大丈夫よ」「なんてことないわよ」「必ず治るから」といった返事が返ってきて、誰一人として不安だねとか、心配だねといった内容の返事にはならなかったそうです。

それでAさんは改めて感激したということなのです。Aさん自身も、もちろん手術の際に九頭龍祈願に申し込みをしていたのですが、他の皆さんもやっぱり九頭龍祈願をお願いしていて、どの人もその功徳というか奇跡を実感していたからです。そして、神事会場や祈祷会の会場で、Aさんは何度も何度も励まされて、術後、少し心細い状態だったそうですが、「なんとかその心細さを乗り越えて前向きな自分を保つことができ、有り難かった」と私の友人に話していたようです。

それで、私の友人は、Aさんからそんな話を聞かされて、「やっぱり九頭龍さんのお取り次ぎをさせてもらってきてよかった、みんな本当にそのすごさを実感しているんだから」と改めて嬉しくなって、満足できたということでした。

「ガンでも大丈夫だから」という話を何度か聞かされたので、その私の友人は「今度ぜったいガン検診に行くから!」といっていましたが、会員の間に本当に九頭龍さんの素晴らしさが行き渡っているなんて、すてきなことだな、と思ったわけです。

この前もエリア本部からの依頼で、ガンの手術の直前に九頭龍祈願を6人でお取り次ぎさせていただきましたが、ちゃんとその後依頼主の奥様から、「主人の病状が奇跡的に改善されていて信じられないってお医者さんからいわれたんです」という報告をいただいたりしましたし、やっぱり九頭龍祈願でどんどん快方に向かう人が多いですよね。

大きな手術を控えている人なんかは、とにかくタイミングが大切ですから、悩んでいないでとにかくすぐに申し込んで、すぐに御祈願してもらうのがやっぱりいいですよね。

これからも、御祈願のお取り次ぎを少しずつでもさせていただこうと思ったのでした。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

2013年8月12日、今回も無事終わりましたね。26代前までの直系・傍系ご先祖特別大法要。とにかく深見東州先生の言霊の力で、お取り次ぎ前に3時間、お取り次ぎの際にも約3時間、ご先祖の霊の皆様が徹底して納得がいくように諭して、説得して下さって、本当に素晴らしい、かつての定例セミナーが霊界の皆さんに向けて開催されたらこんなふうかも、といった感じの供養となりました。

神仏がどこにいらっしゃるのか、という深見先生の質問に、いろいろなご先祖がいろいろとお答えになっていましたが(高いところ、とか、天国とか)、結局、自分の心の中に神仏が出てくる窓口があって、それが開くように想念を保ち、実践していくことが大切なんですよ、というお話だったかと思います。

そして、できているようでできていないというか、自分でももう一度徹底して取り組まないといけないなあ~って思ったのが、「あれやこれやと考える前に、とにかく祝詞を奏上して、祈る」というお話でした。人智でいろいろと悩んで考えるより、守って下さっているご先祖の皆さんと、神仏に助けていただくようお祈りして、神仏と一緒に努力したほうが早いし結果もずっとうまくいくんですよ、ということでした。

わかっているつもりなんですが、ちゃんとツボにはまってできているかどうか怪しい…

いつも深見東州先生のお話をお聞きした後は同じことを言っていますが、今回も、もう一度初心に帰って、丁寧にお祈りをしていくよう心掛けないといけないなあ、なんて思いました。

ところで、毎回先祖供養の証を紹介していただいていますが、今回も楽しいというかはっきり出るというか、すごい証がいろいろとありましたね。

そして、もっと頼ってきてくれたら、いろいろと守護してやるのに、っていう感じのご先祖が6割くらいいらっしゃるということでした。(6割もいらっしゃるなんて!)

そこで、私も見習って、いろいろとご先祖にお願い、というかおねだりしてみることにしました。というのもモロにご先祖におねだりしてみる、というのはこれまであんまりやってみたことがなかったんですね。それで、今年は、結構いろいろとお願いして、投げてみました。

何かお返事が返ってきたら、またお話してみたいと思います。

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tag : ワールドメイト 深見東州 先祖

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