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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

私の友人がこのたび東京に戻ってきました。ご主人の転勤で地方に家族で引っ越していって、しばらく関東から離れていたのですが、もう一度かつての住まいの近くに戻ってきたんですね。

この友人は以前こちらにいた時は、ご主人の会社の社宅に住んでいました。お子さん達とご主人と住んでいたのですが、この時に、ご主人の上司の奥さんにあたる人からそれなりにいじめられたそうなのです。

友人は、いじめがなかなか収まりそうにないので、人形弭化代をいろいろと書いてみたそうです。それでもなかなかしつこくしてきて、いじめを止めてくれない。社宅で毎日顔を合わせるし、みんなの前でわざといやなことを言われたりするので、とてもいやで、困ったそうです。

それでいよいよ等身大形代に事細かに願い事を書き込んで、「悪縁が切れますように」と三日三晩祈って申し込みをして、御玉串を納めたそうです。

すると、その月の月末に自分のご主人の転勤が決まり、家族みんなで引っ越すことになったのでした。

それ以後、この友人は等身大形代の大ファンになってしまい、困ったことが起きると、まず自分でいろいろとご祈願して、それでもなかなか解決しない時に、最後には等身大形代に書いて、祈り込むことにしているみたいです。

今回関東に戻ってくるのもご主人の転勤が理由なのですが、この転勤もやはり友人のご祈願がきっかけになって転勤が決まったのだと友人は話してくれました。

実は、ご主人の職場に少し不合理な制度があって、それに対してご主人が反対意見を述べたところ、それなりの騒動になってご主人の立場がいろいろとややこしくなってしまったそうです。そこで、先行きを心配した友人が、自宅でご祈願をどんどんやって「一切の事柄がすべての人にとって善となりますように」とくり返し祈って、やはり最後に等身大形代に書いて祈ったところ、関係者一同の処分が決まって、その結果の人事異動で、ご主人が転勤になって東京に戻ってくることになったのだそうです。

友人がいうには、「最後はやっぱり等身大形代よ!」ということでした。

毎回しっかりと証しが出て、彼女はとても満足しているということです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 転勤 いじめ 異動 職場

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生は、果てしなく、際限なく、終わりがくることなく、これでいいということもなく、いろいろな分野にわたって、くり返しくり返し、精進努力しておられます。

皆さんも、ある時には、そうした精進努力の成果を絵画展でご覧になったことがあるでしょうし、あるいは、神事の最中に、神様と一体となられてお取り次ぎをされている有り様に見いだされることがあったりしたと思います。神気の入ったお米をまいていらっしゃったり、私達が良く知っているハードロックを歌ったりされることもありますよね。

どうしてこんなに精進努力し続けることができるのかというと、それは、「精進努力すること自体をしんでいるから」なのだそうです。すごいですね。

私もそんなふうに努力できたらいいなっていつも思っているのですが、この、「精進努力」にまつわる御神示で、自分が好きだなって思うものがいくつかあるのです。

一つは、これ。原文をここに書くことはできないのですが、「御神示全集」の331ページにあるものです。内容は、

精進努力を最後までやり遂げることを可能にするものは何かというと、それは本人の覚悟ではなく、天地の導き、即ち神様の導きです。この神様の導きこそが全てです。自力で精進努力してやり遂げる人は、真ん中より下の神人ぽい人であって、本当の神人ではないのだ、ということを知りましょう」

という感じでしょうか。

また、277ページにはこんなのもあります。

「人というものは、きわめてつらい修行をしたり、しい修行を積んだりしたぶんだけが、自分の宝物、自分の技量、自分の能力となるのです。しい目に遭うことをいやがらないで、しいことに立ち向かっていくなら、が晴れてよみがえり、が幸せになって、正しい道に合った生き方になるのです。

しいことに取り組むのをいやがる心こそが、正しくないこと、正しい道から外れることのきっかけとなります。

は、自然に、どちらに偏ることもなく調和がとれた状態になるものです。だから、ばかりが続くこともないし、なことばかりに恵まれることもありません。

なことが続いて欲しいなあ、をしたいなあ、と思う人が多いでしょうが、とりあえずは苦しいことを目標にして努力してみましょう。

なこと、そして幸せは、あなたが苦しんだぶんの絶対量、一生懸命努力したあなたの誠意の量に対して、天から、恵みを合わせて与えられるのです。

こうした法則をよくわきまえて、一日一日を大切に過ごしましょう。」

という感じでしょうか。

実は、「御神示全集」の中から自分が好きなものをいくつか抜き出して、壁に貼ってあって、時々ながめるようにしているのです。自分の考え方のずれを正すのに役に立つかなって思って。

また、家の中の部屋毎に1冊ずつこの「御神示全集」を置いてあって、なんとなく手に取ってはパラパラとめくって、気になったものを読むようにしています。できれば、そのうちに全部覚えられたらいいかな~なんて考えています。

皆さんもぜひ、「御神示全集」、読んでみて下さいね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 精進 努力

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

北海道での御神業、あのクヌム神さんに顕現していただいたあの神事を思い出しますね。「旭・十勝・石狩びらき神事」だったと思います。

雪御魂示現神法、やりましたよね~確か深見東州先生が、防寒対策ばっちりの格好をされて出てこられていたと思います。

あの時もものすごく寒くて、寒いのが本当に大変でしたよね。

とにかく夜間は氷点下20度とか25度とかまで気温が下がるので、車で待機するしかない状態でしたね。

それから、羊蹄山の近くで節分祭をやったのは、2008年の3月から4月にかけてのことでしたよね。この時のセクメトが、地上随一の病気治しの神様である、という御神示が出たのを思い出したりしました。4月に入っていたのですが、北海道ですから、夜はそれなりに寒かったですよね。最終日のバーベキューの時にはいい天気だったですけど。

果たして今度の支笏湖びらきも、寒いでしょうね~でも秘鍵開示会、受けたいですね~

でもそれまでに、あと10クール、命乞いを達成しなければいけないのですね。50クール達成は本当に素晴らしかったですが、この後の支笏湖びらきが東南海地震を弭化するにあたっての山場となるご神業でしょうから、まずはあと10クール達成、そして秘鍵開示会と神事、ですね。

高知や中部・近畿の太平洋側はもちろん、関東地域も含め、どこも被害に遭うことなく、大難が小難に、小難が無難にまつりかえていただくことができますように。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 支笏湖 摩周湖 羊蹄山

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生のお母様は、もう10年以上前に亡くなっておられますが、お母様が亡くなった時に、つまり、霊界に新しく誕生するという時に、いろいろとノウハウをお授けになって、霊界での修行にどのように取り組んでいけばいいか、導いてさしあげたことがあったそうです。

その時の話で印象的だったことの一つに、「悩み事が次から次へと湧いてきた時に、どうたらいいか」というお話しがありました。

答えは、「何も考えずに祝詞をあげ続けるのがよい」というものです。

肉体を脱いで霊界へ行くと、想念の良し悪し、想念の高低が、そのまま自分の行き先を決めることになるようです。自分の想念の根本がそのまま自分が抱えている霊界だからですね。

ですから、深見東州先生がおっしゃるには、死んだ後に、不安だとか困ったなとか苦しいとかどうしようとか思った時には何も考えずに祝詞をあげ続ける、そうすると霊界ではパッと解決している。不安だ、さびしい、と思ったら祝詞をあげ続ける。マイナスの念を出さないように、祈り続けて、あるいは咒(じゅ)をあげ続けて、悩み事の中に入りそうになったらパッと切り換えて、祈り続けると消える。そうすると、また、どうなるかな、不安だなという想念が湧いてくるので、そういうふうに湧いてきた時にパッと切り換えて祝詞をあげる、咒をあげる、そうするとまたパッと消える。人間の悩みとか苦しみとか葛藤というのは、悩みの渦中に入ってしまうと尽きることがなくなり、どうなのかな、不安だな、さびしいな、これからどうなるのかな、こんなのでいいんだろうか私は、といったことを思い続けることになってしまう。しかし、そんなふうに悩みの渦中に自ら入っていってしまって、あれやこれやと悩み続けることから人の想念というのは落ち込んでいくので、「世の中はなるようにしかならないんだ」、「神様が守ってくれているんだから、神様がなさるようにしかならないんだ」、「だから、なるようにしかならないんだ」と思って、何も考えないで頭でぐちゃぐちゃと思いついたら、それに向かって再び祝詞をあげ続け、祈り続けていると、悩み事は消えていくのです、ということでした。

悩み事のただ中に入り込んで、暗い想いの世界の中でぐるぐると回っていると、悪くなるか、下に落ちていくことはあっても、軽くなって上昇していくことはないわけですね。

それで、とにかく祝詞をあげ続ける、咒をあげ続けるのが良い、ということでした。

このお話しは、そのまま三次元の、この世の毎日の生活でも応用できるな~って思ったんですね。

それで、紹介してみようと思いました(すでに活用いらっしゃる方も多いと思いますけど)。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 祝詞 三次元 肉体 霊界

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

精神的な葛藤に突き当たると、スポーツに逃げて、悩むことから逃れようとする人がいますよね。スポーツマンです、という人に、そういう人が多いのだそうです。

基本的にスポーツマンの方っていうのは、いつもスカッとしていて想念に雲がない、つまり悩み事がない状態であるのが、「いいことだ」と考えておられるようにお見受けします。だから、自分の内面に雲が立ってくると、「良くない状態だ」と感じるみたいで、それでまた、走ったり泳いだりして気分転換されるのでしょう。

一方、芸術家や宗教家といった人達の場合は、悶々と悩んで悟りに到達する、というのが定石なのでしょう。大きな悩みと葛藤があれば、大きな悟りに到達することができる場合があるみたいですね。悩みと葛藤が深いほど、深い悟りになってくるようです。

作品が勝負という、画家や小説家の場合、結局いつもいつも悶々としてしまうわけですよね。葛藤しているのが当たり前なのです。葛藤しているのが普通の状態であって、基本的な精神状態なんですね。画家だったり小説家だったりすると、ちょっとそこらを走ってみたりしても、プールで泳いだりしても、根本のところでは心の中の雲が晴れることはないわけです。作品がうまく完成した時のみ、ごくごく一時的に心の雲が晴れたりするのでしょう。

宗教家も同じなのだそうです。人生とか、生き方とかっていうテーマについて、大きな疑問、すなわち大疑団を抱えているわけです。人々に物事を伝えるのに、本当にこの言い方でいいのだろうかとか、もっとより良い受け止め方があるのではないかとか、何とかしてあの人達に救いの手を差し延べてあげる方法はないのだろうか、なんて、いろいろいと考えているわけですから、スカッとさわやかでいることなんか無理なのです。

深見東州先生がおっしゃるには、「芸術家・宗教家なら、あるいは経営者でも、悶々としてストレスを抱えているのが普通の状態です。絶えず葛藤と悩みを抱えているのが普通なのです」ということです。

本当は、自分の魂を向上させたいと発願して毎日を過ごしていくなら、1年365日、つまり毎日が修行であって、修行にならない時間というのは本当は持つべきではない、ということです。精神と心とを練って、精神的葛藤がずっと継続しても越えていけるだけの、精神の深み・広がり・細やかさ、こういうものを保つことができているかどうか。そして、内面の精神構造のたくましさや雄々しさ、こういうものが感じられる人になれるかどうか。この辺りが、自分の中身を磨いていく時の基準の一つになるみたいです。

かといって、「自分を磨こう!」なんて言いながら磨けるわけではないので、難しいなあ…って思わずこぼしてしまうような本を読んでは、「最後まで必ず読み通すぞ!」って叫んでみたり、何回練習しても演奏できるようにならないなあ…ってため息が出るような、曲をくり返しピアノで練習してみて、「最後まで弾き通すことができるように必ずするんだ!」って誓ってみたりするわけですけど。

だから、スカッとさわやかな休みの一日、というのは、実は魂の修行には全然なっていないのではないでしょうか。魂が練り鍛えられないような一日を過ごしてしまっては、時間がもったいないのではないでしょうか。信仰心向上心がある限り、スカッとさわやかに過ごせることは、なかなか無いのでは、と思うのでした。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 ピアノ 信仰心 向上心

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今回の伊勢のご神業、最終日になって素晴らしい結末を迎えましたね。

黄金の羽神事が最後まで残って、どうなるかな~って心配していましたが、あの「第3カーニバル神事」がそのまま神事になったんですね~。

最初に「真っ白」になるところ、純白のエンゼルになるところでは思わず悲鳴を上げてしまいました。何が起こるのかな、と思って待っていたら、いきなりお粉をかけまくっていましたものね~。女性の青ふんさん達にも思いっきりかけていましたよね。

でも同時に、あの時号令を発していた、青ふん隊の隊長さん、かっこよかったですよね。50万体になるまで続けるぞ~っておっしゃった時には、どうなることかと思いましたが、最後は200万体ですもんね。

あの時の青山塾や支部長さん達の金ふんの皆さん、そして青ふんの皆さんの体を張っての盛り上がりは、本当に素晴らしいものでしたね。純粋な真心で頑張っているのが伝わってきましたよね。そして会場全体でみんなで一丸となって行進して盛り上がることができて、本当に楽しくて、本当に感動する体験でした。

深見東州先生は没我没頭してみんなで踊って行進する、これが本当のカーニバルだ、とおっしゃっていましたが、みんなで合霊状態になって、何周も行進して、とうとうあの会場が本当に神様の降りられる斎庭になったのですね。きっと深見先生もお祈りを捧げて下さっていたのでしょうが、同時に盛り上がる会場のみんなの気持ちが神々様に通じたのでしょう。

さらに、深見先生は、お焚きあげの前にはあんなに素晴らしいお話しとお取り次ぎをして下さいましたよね。

深見先生がおっしゃった言葉通りではないかもしれませんが、「進歩向上することが何よりの喜びですという生き方ができれは、それでもう天使になっているのですよ」というお話しが、個人的には印象に残りました。いつまでも初心を忘れずに、皆さんと一緒に頑張らせていただきたいと改めて思いました。

最後の最後に本当に素晴らしいご神業に参加させていただいて本当に嬉しいです。

それから、命乞い、私もさせていただきました。今も書いていますし、現地でもどんどん書きましたよ~明日以降もどんどん書いていきたいと思います。

しっかりとお祈りを捧げて、しっかりと準備をして、支笏湖びらきに臨みたいと思っています。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 伊勢 天使 カーニバル

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