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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生は、これまで、いろいろな機会に、神人一体となってその超能力を発揮してこられましたが、いずれの能力もすべて神様から与えられたものだとご自分ではおっしゃっています。

しかし、神様が次々と深見東州先生のところにやってこられて、次々とその威神力を現される理由はというと、それは、深見東州先生が男性としての人生を捨て、普通の人としての人生を捨てて、すべてを神様に捧げられ、神様の御心のまにまに生きていこうという発願をされたからこそ、なんですね。もちろん、人為で推し量ることのできないであろう神約束があったり、神様のご経綸があったり、輪廻転生の積み重ねがあったりして、深見東州先生は生まれてこられたことかとも思いますが、それでも、今の深見東州先生があるのは、神々様のご期待に応えるべく精進を貫いてこられた生き様があったからこそですよね。

私たちはどれだけ努力すればあんなふうになれますか、という質問に対して、植松先生が「○○年修行しても無理じゃないかしら」とおっしゃっていたと思いますが、今、実際に肉身をもってこの世に生きておられる深見東州先生と一緒に過ごせることの有り難さを、忘れないようにしないといけないと思っています。

ところで、深見先生の超能力の話に戻りますが、最近、霊層神通のお取り次ぎの様子が届きましたよね~。すごいですね~。もう、何度も繰り返し聞いちゃいました。

どこから生まれてきて、このまま死んでいけばどの霊界に戻っていくことになるか、あの速度で次々とメッセージとして伝えていくんですから本当にすごいですね。

録音された日付を見ると、公開冬神業のお取り次ぎとして深見先生が御神業をなさったみたいですが、声がまだお若い声で、まだまだもっとできる、とか、改心の御魂、とか、熱心に説明されていますよね。

この御神業には、当時、支部の代表を務めていたり、青山塾のリーダーだったり、救霊師として活躍されていたという方々も参加されていたようで、そうした人たちの当時の毎日の生き様が、深見先生が言葉にされるメッセージの奥に見え隠れするような印象がありますね。

この御神業が行われたのは、今から20年程前ですが、聞くところによると、当時、関東や関西の定例セミナーの入場時間前になると、入場を待つ人たちの長蛇の列ができていたということですから、この公開冬神業にも熱心な会員が集まってきていたのでしょう。

そうした熱心な会員の生き方や祈り方が、その人自身の潜在意識に内蔵されると同時に、一人ひとりの守護霊様もそのありさまをご覧になっておられて、そうしたそれらの意識が持っているものを、合わせて深見先生がご自身の肉体を通して日本語に変換されて、私たちが聞いて理解できる形でのメッセージになっているわけですね。

途中で守護霊のメッセージが入ってきたり、さらに深見先生のアドバイスがあったりもするみたいですが、聞いていると、私も受けたかった~ってついつい思ってしまいますよね。

昔からご神縁のある方は、当時から頑張っておられたんだろうな~って思いました。

でも、このように生きていけばこのような霊界に戻っていくことができるよ、と教えて下さる様子を参考にできるのですから、これはこれで本当に素晴らしいことなんですよね。

「すこしのことにも、先達はあらまほしき事なり」という言葉がありますが、自分達の考え方の参考にしたり、日々の過ごし方の目安にすることができる、そんなメッセージを深見先生の超能力のおかげで何度でも聞くことができる今回の声のご神業セミナー、私の宝ものの一つになりそうです。

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久 神通 霊層 精進 超能力 守護霊

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

先日、たまたま仕事が休みになった時に、支部でのご奉仕に行ってきました。

支部に伺う前に、まず近所の産土神社深見東州先生のお墨付きの神社です)に参拝しました。

最初に、日本国のこと、世界のこと、時事問題について一番心配なことなんかをまずお祈りしました。

次に、ワールドメイトのこと、深見東州先生のこと、そして私が所属している支部のことなどを祈りました。

それから、今度は私の家族のこと、兄弟姉妹、親と子のことなんかを全部、心残りがないようにお祈りしました。兄が今仕事で大変苦労しているみたいなので、その点についても忘れないように、結構長い時間、祈ったと思います。

それから、私の勤務先のことについても、こちらも丁寧に言葉を足して、職場の上司、部下、そして同僚のことについて、一つ一つ、一つ一つ、細かく細かく具体的に具体的に、お祈りしました。

でも、あんまり細かく具体的に言いすぎると執念が出すぎることがあるので、最後に「かんながらたまちはえませ」と繰り返して。

努力に際して正しい向いかたを教えて下さい、努力のやりかたが間違っているなら、間違っていると教えて下さい、改めるべき点、改善点、注意点、警戒すべきところ、すぐに気がつかないといけないところなど、どうか教えていただいて、みんなで喜べる結果となりますように、って感じでしょうか。

この前のパースでの深見東州先生のお話しを思い出して、注意しつつ、お祈りしてきました。

支部でのことも、神社で事細かに祈ると、なんとなくいろんなことがうまく行くような気がするので、最近は特に祈るようにしています。今度の近駅が喜んでもらえるものになりますように、とか…

もちろん支部の御神前でも自分のことと家族のことを除いたお祈りはするんですけど、産土神社だといっそう具体的な結果が出るので、ついつい祈ってしまいますね~

いましばらくの間は、支部のみんなのこと、支部の御神業のことも多めにして祈っていきたいですね。

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tag : 産土 神社 深見東州 半田晴久 ワールドメイト

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

富士箱根パース神業(後期)の御神業が終ってしまいましたね~。

私は、今回は、全部衛星中継で参加させてもらったのですが、深見東州先生のお話し、今回もとっても興味深いものがありましたね~。

現地に一緒に行かれたスタッフさんの中で、突然神様深見東州先生に懸かって、神様のメッセージを伝えてあげたりした人がいたみたいですね。

神様の御心を聞かせていただけるなんて、素敵ですね。

あと、パースのその会場では、どこで祈っていても、どんなふうに祈っていても、全部神様が聞いて下さっているなんて、わくわくするような、どきどきするような、ちょっと恐いような感じがしますよね。

私はそんなふうに感じていたのですが、そしたら、やっぱり神様がお怒りになって、間違いを正していただき、ちゃんとした祈り方を教えていただくことになりましたね。何を祈ってもいいけど、何でも聞いてくれるとは限らない……。

ということは、結局自分達でお祈りの中味をよくよく見直したほうがよかったのかな、と思ったんですが、要するに腹の底が問題になるんだ、ということで深見東州先生が教えて下さいました。

自分が手抜きをすることを前提にしていくらお祈りしても、神様は全然受け取ってくれない、ということを本当に丁寧に解説して下さいました。

自分が試行錯誤するのをいやがることは、神様の前では許されない、ということでしょうか。物事のゴールに向けて、あれやこれやと努力するプロセスが御神業であって、また同時に、皆さんに幸せになっていただかないと、本当ではないですもんね。

私たちが楽をするために神様がいらっしゃるのではない、ということは、忘れてはならないと思います。

結果が実るにせよ駄目になるにせよ、どんな結果に落ち着くにせよ、真心から為した努力ならやっぱりその人にとっては学びになるし、御神業になっていますよね(もちろん自分にも喜ばしく、人様にも喜んでいただける結果が出るなら、さらに好ましいことには間違いないのですが)。

お祈りする時の考え方は、「相手の幸せ」、「こちらも相手も八方丸く収まる」、そして「自分がどう努力しどう精進したらいいか教えを乞う」という在り方がいいみたいですね。

「どこをどう努力したらいいのか、教えて下さい、お導き下さい」ということだったんですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 神様 パース

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

皆様~お疲れ様でした~

今回の大元帥明王様の教え、大変耳が痛いところもありましたね。

型通りにお祈りして型通りに動作をしても、神様が来るわけではないんですよね。

義の心が乏しいから邪霊に憑かれる。自分の好き嫌い、自分の興味の有無、自分が楽しいかどうか、自分が意義があると感じるか否か、自分のやる気の有無、これらを超越して、嫌いであってもする、興味がなくてもする、楽しくなくてもする、意義を見出せなくてもする、自分にやる気が無くてもする、という時に、神様に対する本当の忠心、が発揮される、ということなんですね。

ねばならないことを、自分の主観的な感じ方や考え方を乗り越えてやり遂げていくところに、初めて神様の後押しがある。そしてそういう生き方をして初めて、信仰心を貫いたことになる。こうしたことを改めて知ることができました。

義の心がない人というのは、つまりは功利主義一辺倒で、結局自分の利害損得にしか興味がないという、ほとんど利己的な人なわけですね。

(神様のことに興味がない、やり手のビジネスマンに多いタイプ、みたいな気もしますけど…)

そして、御神業に対する喜びと感謝。それから、日々心掛けをもって、精進努力を喜びとして生きる。

こうしたことを一日も忘れてはいけないんだ、ということでした。

改めて、自分の日々の姿勢というか、毎日の心構えを振り返るきっかけになりました。

もう一度初心に帰って、自分の毎日の想念とか、言葉遣いとか、何気なく繰り返している習慣とか、見直してみようかと思いました。

やっぱり、自分の考え方の癖、言葉の癖、行動の癖、こうした癖の中に、今の自分の短所が凝縮されているんじゃないかと思っていたのですが、やっぱりそうなんだわーって改めて思いました。

それでも、やっぱり前向きに頑張っていくわけですけど。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

支部に同じ頃に所属したとか、会員になった年がおんなじ2010年なの、とか、会員歴9年目で、私もあの人も同じ、とか、年齢がおんなじなんだ、とか、目標にしたり、一緒に御神業をがんばってきたんだ~とか、いろいろと心の内で思っている人がいるとします。というか、支部で何げなく話をしていたら、AさんはBさんのことを神業上の良い意味でのライバル、みたいに思っているみたいだったんですね。

お互いに相手が向上する様子を見て、ともに切磋琢磨するのなら別に悪いことではないと思いますが…

でも、その時に、御神示録の中の言葉を思い出したりして(p.199のもの)。

前世やその前の前世や、さらにその前の前世とさかのぼっていくと、今たまたま同じ支部に一緒にいても御魂の修行の段階が同じとは限らないですよね。それぞれが抱えている徳分や劫を考えても、やっぱり人それぞれ。生まれた家の徳分と劫も、それぞれに違っていますよね。

だから、そんなに他人を意識して競いあうこともないかもしれません。

人それぞれに、各自の修行をこなしている途中なんですよね。同じようにできる必要はないし、同じようにさせようとするのは無理なことですよ。

でも、みんなでお掃除するとか、KKパーティーするとかっていう時には、一緒に準備して、終わったらお片付けをみんなでやるっていうのがいいと思いますけどね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 年齢

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

いよいよ、箱根神業の季節、なんて思っていたら、とうとうお知らせが出ましたね。

まず、10月12日から14日にかけて、富士箱根パース神業の〈前期〉日程で、井戸前旅館に集まって、大元帥明王修法と神伝密教師の大護摩修法があるんですね。

思い出しますね~、去年(=2011年)の大元帥明王修法のときのこと。

でっかく大元帥明王様に包まれて、静かにして言葉を交わさないで下さいね、っていうことでトイレに行っていた時に、深見東州先生がおしゃべりしていた会員に出会って、それでものすごく怒ってしまわれたっていうことがありましたよね。

とにかく生ける神様や仏様が実際に降臨して下さる「斎庭」ができあがるのは、深見東州先生がお取り次ぎをして下さって、通り点になって下さるからなんですけどね。

ワールドメイトにいたら普通のことで、あっさりと過ぎていくものだから、その尊さを忘れてしまいそうになるんですが、よそではこういうことは本当に起きないことなんですよね。

あの時の燃えさかっていた炎が、「今後2年間の厄を祓ってくれる」っていう話だったんですが、みなさんには何か証みたいなことはあったでしょうか。

私のご近所さんの中には、あの時現地参加していた九頭龍師さんがいます。その人は、今から一年前くらいの時には夫婦関係で悩んでいて、そのままいったら離婚するしかないはずっていうところだったんですが、去年の修法あと、年が変わって今年の1月に入ってから、あることがきっかけになってもうそういう心配がなくなったって喜んで話をしてくれました。その人は、箱根で修法に参加できたことで、自分達の運命が少し変わったんだと思うって言っています。

今年の御神業は、わが国と中国や韓国との関係がずいぶん悪化した状態にある中で行われます。

まず一番に、日本国と日本国民にとって最善の結果となりますように。そのうえで、中国、韓国にとっても良い結果となりますように、ということで祈っていきたいところですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 箱根 富士

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