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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

社会人として普通に毎日を送っている人の場合、霊能力の根源が高級神霊や高級守護霊である、なんていうことはまずないようです。それは、深見東州先生の「大除霊」に次のように書かれていることからもわかります。

「『人々は霊能を開きたいばかりにやってきては、鎮魂法帰神の神法を請い願う。どんなに厳修しても、

その人の腹の奥とその人の人格と日常の生き様に合った霊しか呼べないし、来ないのだ。

少しよさそうな人物だと思ってやっても、やっぱりだめだ。神霊の後には必ずすぐに邪神が来て、当人はたぶらかされていても気づかず、自分で取り払うこともできない。信仰の基礎が定着していないからだ。百人やって一人が少しましな霊が定着する程度だ。しかし、その人も、しばらくすると間違った方向に行って、結局は魔にやられてしまうことになる。ああ、真にがきわまって、信仰力が透徹した人物はいないものかなあ』

 という歎きが常日ごろの王仁三郎であった。」

(たちばな出版「大除霊」 p.86)

つまり、神様が降りてきてそのままずっとそばに居てくれるような人間は、普通はいないのです。

ですから、「~~さんには霊能力がある」という場合、十中八九、その人の背後に動物霊が憑いていると考えて間違いないでしょう。

動物霊の霊能に頼り、それを自慢に思って振る舞い続け、死んでいくとどうなるか。そうした霊能に頼ることはすなわち、その動物霊を崇拝することに通じます。すると、死後、その動物霊の配下となって、奴隷のようにこき使われることになるのです。

ですから、ワールドメイトの会員は毎日を普通に過ごして、普通の社会人でいればいいのです。お取り次ぎ者として、正しく原則通りのお取り次ぎをしたときに、きちんと神徳が現れ、証が出さえすれば、それで十分なのです。自分で霊能者然として得意がっているのは、正神界の神仏に動いていただくためには何が必要なのか、神霊界の法則を理解していない証拠です。

「私には相手の守護霊の声が聞こえる」とか、「私にはお告げをする能力がある」という人が、霊感占いをする人の中にも存在していると思います。しかし上記に引用したとおり、その人にふさわしい霊しかやって来ないのです。

聞こえるのも、お告げが口から出てくるのも、すべて深見先生がおっしゃるところの、邪霊・動物霊がもたらす能力なので、こうしたことができても少しも素晴らしいことではなく、そんなことはできなくてもいいのです(もちろん、特別な家柄や特殊な環境に置かれている方にはここでの話は当てはまりません)。

話を救霊師や九頭龍師に戻すと、救霊師も九頭龍師もお取り次ぎ者であり、真心で祈りを捧げて、相手に良かれと思ってお取り次ぎをすることで、正神界の神仏が動いて下さるのであって、そのお取り次ぎのプロセスには我力は不要なのです。ですから、お取り次ぎ者は霊能者ではないし、したがって霊能力を発揮することもありません。

正しい斎庭で、正しい神仏に、正しいお取り次ぎを、正しい方法で行えば、誰でも同じように結果が出るという点にワールドメイトの素晴らしさがあり、そしてそのような方法を誰もが体得できるよう体系化して下さったところに深見東州先生の偉大さがあるといえるのではないでしょうか。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 霊能 守護霊

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

霊能者、というからには霊能力がありそうですけど、それでは霊能者である証拠である霊能力とはどこから来るものなのでしょうか。

深見東州先生の「神霊界」を見てみると、次のように書かれています。

「高度な霊能、たとえば霊視透視、あるいは空間移動、高度な除霊などになると、念力だけではなかなかできない。やはり、背後から力を与える存在が必要になってくる。」

「そのバックアップしてくれる存在が何であるかによって、その人の霊能力の特色・種類や次元の高低が決まるわけである。」

「守護神、守護霊がバックアップしている霊能力に次いで次元の高いのは、龍である。以下、天狗、狐、蛇という順になろう。」

これらから、霊能力の源になる、霊的存在が背後で力をふるうことで霊能力を発揮するのだということがわかります。

しかしさらに続きを読めば、霊能力には魔界からのものも多いことが書かれています。そして、正神界の霊能力と魔界のそれとの違いは

「正神界からの霊能は何よりもまず、人の幸福を第一に考える」
「希望をもって生きられるようにするのが正神界からの霊能」
「本来、助言をするなら、可能な限り前向きに生きられるよう助言するべき」
「人を不幸にする、いたずらに人心を惑わす、解決策がないのは邪神界からの霊能」
「美しさ・芸術性は邪神・邪霊には発揮できない」
「観念ではない生活そのものから来る、美しさ・清らかさ・繊細さがあるのが正神界の霊能」
「美しさ・すがすがしさがないまま、主義主張によってもっともらしいことを語るのが邪神界」

といった点に注意すれば見えてくるようです。

しかし、実際には、深見東州先生は、「霊能力がある、と主張する時点で、背後に○○○の霊が憑いているのです。」と以前にメルマガでおっしゃっていたことがありましたよね。つまり、普通、霊能力の根源は、動物霊である場合が大半みたいですね。他には、死んだ後に行者界に堕ちた、行者くずれの人霊に憑依されて霊能力が開くこともあるみたいですけど。

本当の正神界の神様を直接お取り次ぎすることができるお取り次ぎ者というのは、深見東州先生の他には、まあいらっしゃらないのではないかと思ったりしています。

今回の大救霊と豆木のお取り次ぎを体験された方なら、そうお感じになった方も多いのではないかと思います。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 守護霊 霊能 霊視 透視

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除霊とかお祓いという話を人にしてみると、霊的な知識がほとんどないのが当たり前なので、誰と話をしていても、相手は必ず、「その除霊をしてくれる人に霊能力があるんだね」という具合に考えることが多いですよね。

お取り次ぎ、という考え方を知らないのですから、しょうがないとは思います。

取り次ぎ、という言葉を辞書で調べてみると、「取り次ぐこと。またその人。」とあります。そこで、「取り次ぐこと」という言葉を再度調べてみると、「1.両者の間に立って一方から他方へ用件・意向などを伝える。2.仲立ちをする。」とあります。

しつこいですが、「仲立ち」というのをさらに調べてみると、「二者の間に立って事をとりもつこと。また、その人。」とあります。

要は、私たち会員いう「お取り次ぎ」とは「神様と会員の間に立って、神様から会員に用件・意向などを伝えること。あるいは神様と会員の間に立って神事・祈祷会・神業をとりもつこと。また、その人。」ということになるでしょうか。

これこそまさに深見東州先生がいろいろな神事や御神業の際になさっていることですね。

そして、そのお取り次ぎのやり方の原則を深見先生から学んで、さらには神様からお許しをいただいて、やっぱり「お取り次ぎ」をさせていただいているのが、救霊師や九頭龍師ですよね。

救霊師がするのは、神様と救霊の被祈願者との間を取り持つことで、被祈願者が納めた御玉串にふさわしく神様が神徳を現されますから、その神徳の現れる過程をそのまま被祈願者の目の前で再現して、実際に御神徳によって未成仏霊たちが癒され救われ、また動物霊や邪霊たちの悪影響はより小さなものにしてしまう、ということになるのですね。

よく勘違いされるのは、「救霊師に霊能力があるんだ」とか、「救霊師に霊能力がないのはおかしい」という点です。

霊能力がない人が救霊などできるはずがない、と考える人もおられるようですが、でも、ワールドメイトで正しい神様に正しく動いていただいている限り、自分の我力である霊能力など不要なのです。お取り次ぎ者に必要なものは、愛念の情感とイメージ力、それから一つも言い忘れないようにするための、丁寧な言葉遣いでの徹底的にお祈り、ですからね。

霊能力がどのようにしてもたらされるのか、それについては次回に記してみたいと思います。

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tag : ワールドメイト 深見東州 除霊 霊能力 神様

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知り合いのワールドメイト会員の中に、深見東州先生から結婚を勧められた人達もいるし、離婚を勧められた人達もいます。また、結婚を止められた人達もいます。離婚を止められたという話だけは知らないような気がしますが…

でも、どの話もずいぶん前のことになりますし、今はそういうことは深見先生もなさらないでしょうから、「私もあやかりたい!」と思うのは止めておいて下さいね。

話を戻しますが、いろいろな意味があって、いろいろな事情を踏まえた上で「結婚したら」とか「結婚するのは止めておけば」とか、「離婚したらどう」などとおっしゃっているみたいなので、やっぱり周囲の人達が余計な口出しをするべきではないんですね。

神様の御心をそのままおっしゃって下さるのが深見東州先生なので、それを聞き入れるかどうかは本人が自分で決めることだと思います。

深見先生が仲立ちをされない場合でも、神様の御心を伺うことはできますよね。その一番わかりやすい例は「おみくじ」ですが、はっきり「大吉」とか「凶」が出れば、神様が応援してくれているか完全にダメだとおっしゃっているかのどちらか。そうでない場合は、わざとはっきり言わないか、まだ時期尚早(じきしょうそう)だという場合が多いようです。

この、おみくじの場合でも、やはり人に相談したりしないで、自分でしばらくの間祈り続けて証を体験するほうがいいと思っています。

でも、大事な一言を言ってくれる相手、という場合もあるし、人によっていろいろなので、人間相手に相談するのを一概にいいとか悪いとか決めつけるのは難しい面もあるんですけどね~

一番大切なことは、たとえ人に相談した時のように、その場ですぐに具体的に答えが返ってこなくても、すぐに諦めないで粘り強く神様とやりとりすることを体得すること、だと思うのです。それが、実在の神を掌握し、行ずることになるからです。

この世にいる間にどれだけのことを体験できるのか、これが大切なことだと思うのです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 おみくじ 結婚 離婚

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神仏やエンゼル、それに守護神守護霊といった存在は、すべて、自分の役割と働きをわきまえて、調和の心をもって、人間、あるいは子孫を守っています。

そして二十四時間、自分の守護する人間や子孫の幸せを祈っているわけですね。

守護すること自体がその方達の修業でもあるわけですが、無償の愛を常に私達に注いでくれているのですね。

でも、まったく報われないというわけではなくて、神様の御心と同じき心で私達を守護して下さるわけなので、結果として、守護神さんや守護霊さん、エンゼル達は、スの神様からの愛を受けて、御魂の恩頼(ふゆ)をいただいておられるのだということです。神様から愛と歓喜を受け取っていらっしゃるのですね。そして、恩頼をいただくたびに霊格が向上していく。それもまた自分が成長しているという喜びなのでしょう。

守護のありかた、働きかけのありかたが愛そのもので、私達が感謝してもしなくてもずっと守ってくれているのです。与えるだけに徹していて見返りを求めないのですね。これが高級霊、もしくは高級神霊のあかしだと言えます。高級霊も高級神霊も無償の愛に徹して下さっているのです。

そして、私達人間も、そういう想念でそのような行いをすれば、神仏の御心と同じ心、同じありかたなので、高級霊・高級神霊から守護されることになり、結果として自然に運も良くなっていきます。

自分達が死んだ後には、消えてなくなるのではなく、霊界に行っていろいろな修業をすることになること、そして自分達がこの三次元の世界に生きている時にも、いろいろな霊界から干渉を受けていること、こうしたことを理解しておくことが大切なのです。

そして、霊界の存在を踏まえて毎日を過ごすなら、霊界のことを知らない人・考慮しない人とは過ごし方が違ってきて当然です。

霊界には地獄もあれば、高級な霊や神霊がいる世界もある。そうした高級神霊界と波長が合うような生き方をしようと思って頑張るのと、やみくもにただ頑張っているというのとでは自ずから最終的に到達するところが違ってくるはずです。

つまりは、神仏の御心に合うように毎日を過ごしていくなら、自然に天国に行ける、ということなのです。

神仏の御心に合うように生きようと思うなら、結局は内修と外慈の二つの観点から自分の生き方をより良いものにしようと考えるはずで、それが自分の内面を豊かにする学問と、外に向けての表現となる法施・物施・体施になっていくのです。

神業奉仕も自分の勉強でもあり、体施でもありますね。自分の御魂を向上させることができ、また徳積みをさせていただくことができる、素晴らしいチャンスですからね。でも、三次元に生きている私達の場合であっても、本当のご褒美というのは、神仏からいただく愛と歓喜なんだということを忘れないようにしたいですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 守護神 守護霊 エンゼル

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