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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

肉体を持ってこの三次元世界の中で生きている時には、只今只今を真心で過ごそう、真心をもってさせていただこうという心構えで過ごすなら、すなわち自然に「明るく楽しく前向きに、積極的に、発展的に」ということになりますから、やっぱり自然に神様のほうへ行きますよね。すなわち天国のほうへ行くということですね。というのも、それが神仏の御心と同じ心であろうとするからだと深見東州先生がおっしゃていますね。

当然、反対に、自分の都合だけで、自己中心にのみ考えて、不平不満を抱えて、陰険なやり方を平気で通すなら、「暗く苦しく後ろ向きに、消極的に、衰退的に」ということなので、やっぱり地獄に向かっていることになってしまいますね。

ただやみくもに今を一生懸命生きていく、という生き方と、こんな想いとこんな行いで只今只今を過ごしていくことが神仏の御心にかなうことで、だからご奉仕の精神で毎日が充実したものになればいいなあと思ってがんばっている、という生き方と、実際に死んだ後にどちらが幸せな霊界に行くことになるか、だいたい見当がつくと思います。

でも、この「霊界」、すなわち四次元世界のことですが、これは人の心そのもの、または人の心が生み出したもの、のことですね。そして、人の心というものは肉体に基づいて出てくるものですから、結局霊界は人間の五感から生まれてくるわけです。四次元世界、すなわち霊界とは、三次元の世界に基づいた想念の世界なのです。つまり、三次元の世界と四次元の世界は、表と裏の関係になっているのです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 霊界 天国 地獄

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

肉体を持ってこの三次元世界の中で生きている間は、自分より優れた人、自分より劣った人、いろんな人の中で生きているのであり、いろいろな情報を手に入れることができて、いろいろな考え方や生き方を知ることができます。

しかし、死んでしまってこの三次元の世界を「卒業」してしまう時には、それまでに悟った境地、その想念の世界に行くことになるので、死後は、通常は、それ以上悟ることもなく、ストップしてしまうことになります。

三次元のこの世の中で生きているということは、自分自身が真心を尽くして明るい心で生きていこうと心掛けるなら、自分の中身が何でもいいほうへ考えて、明るいほうへ考えていくような、明るい自分の中身に変えていくことができる。また、世のため人のため、と思って愛念を自分から出して、という姿勢で取り組んでいくと、おのずから愛情が湧き出てきて、自分の心を温かい世界に置くことができる。何事にも感謝するよう心掛けるなら、温かい世界に自分の中の霊界を変えていくことができる。そしてそういう人が死んだら、生前本人の心が置かれていた、温かい霊界に行くことになります。

自分のことしか考えない人、利己主義な人、あるいは陰険な人、あるいは暗くて不平不満ばかりをいう人、こうした人達はその心が暗いので、死んだら結局暗い霊界、すなわち地獄に行くことになります。

霊界というのはすなわち本人の心の世界なので、本人が明るい、温かい心を持っていれば、亡くなった後には明るく軽く温かい霊界に行くことになります。本人が暗く冷たい心を持っていれば、亡くなった後には暗く重たく冷たい世界に行くのです。天国や地獄というのは、自分で上がっていくものであり、自分で落ちるものなのです。生きていた時の自分の心の在り方が、死んだ後の行き先を決めるのです。これが一つの法則です。(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 霊界 感謝

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霊界とは何でしょうか。

例えば、今自分が居る霊界はどういう世界かというと、ただ今の自分の境地を思い返せばわかります。今自分が居る霊界とは、今の自分の境地のことなのです。人間は、この三次元の世界に肉体を持ちながらにして、つまり生きたままで、自分の中の霊界を、天国にすることもできるし、地獄に落とすこともできるのです。

それでは死後、自分はどういう霊界に行くのかを考えた時、どうやって決まるのか。

ほとんどの場合は、死ぬ間際の境地、今際の際(いまわのきわ)の境地で決まるようです。

霊界とは心の世界であり、それはすなわち、意志と想念の世界です。そして意志と想念の世界は、時間と空間を超越しているのです。ですから、昔の自分が高校生だった頃、青春の頃を回想して心の中に思い浮かべる時には、時空を越えて、ただちに自分や友人達が十代後半のあの年齢だった頃を思い出し、ただちになつかしい高校の校舎のことを思い出して、自分が高校に通学していたその当時の世界に入ることができるのです。

かつて自分が通った高校は、自分の霊界の中に永遠に存在しているのです。

自分の今際の際の想いが死後の霊界を決めるということに関しては、次のような話を聞いたことがあります。

昔、源氏方の追っ手から逃れてきた、平家の落ち武者がいたのです。

実は、その落ち武者は、命からがら逃げる途中、川を渡って逃れようとして川に入ったところで、そのまま息絶えて死んでしまったのです。ところが本人は、自分が肉体的に死んだことに気付かないで、意識の上では「頑張って泳いで逃げ切らなければ」、と必死に思っているものですから、魂は肉体から抜けてしまっているのに、心はその川にとどまったままで、ずっと泳ぎ続けるということになったのです。

これがいわゆる地縛霊ですが、この落ち武者の霊の場合は、救ってあげるまで800年間くらい心だけがその川にとどまり、泳ぎ続けていたようです。死んだことを自覚できないで、思いだけが残っていたのですね。(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 地縛霊 霊界

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

霊界を拒否する人、霊界に無関心な人、霊界に無知な人が死ぬとどうなるか。

死んで肉体が消滅したら自分の存在も消滅してしまうと、生きている時から間違って思い込んできたので、実際に死んだ時に、自分の死を自覚できません。というのも、死んでいるのに自分の意識が消滅しないので、事態を理解できないからです。

死んだ後は霊界に行くべきだということ(というか、自分の意識が肉体から離れても存在できるという事実を受け容れて、想念の世界の住人となったことを自覚すべきだということ)を知らないし理解できないので、結局子孫に憑霊して、なんとかしてくれ!と助けを求めることになる。これが「先祖の戒告」です。

前々回でここまでお話ししていたと思います。

仏壇のお祀りのしかたが間違っている場合でも、やはり子孫に知らせよう知らせようとしますので、「先祖の戒告」が起きてきます。ご先祖の霊が、子孫をいましめて、告げているわけです。

例えば「喘息」なんかは、先祖の戒告の場合が多いようです。また、何度治療しても全快せず、すっきりしないであちらが悪くなった、こちらが悪くなった、とそれほど重くもない病気がなかなか治らないで続く場合、それが特に上半身の病気なら、やはり先祖が戒告している場合が多いようです。(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 霊界 仏壇

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今年も行ってきました、あさくさかんのん。結局7月10日の夜に行ってきました。今回、いろいろと用事があって10日の朝に行くことができなかったので~

観音様の扉はもう閉まっていましたが、みなさん、何人も熱心にお祈りしていらっしゃいましたね。

真実の神様に通じる、本当の祈り方を学ばせてもらっているワールドメイトの会員ならではの光景ですね。

私も、延命十句観音経から始めて、粛々とお祈りさせていただきました。なんだか今年はいつもの年に増して、力というか気合が入ってしまって、入れ込んだ祈りになってしまいましたが。

ご縁のある人達にますます集い来ていただいて、古くからいる会員も新しく会員になった人も、誰でもことごとく幸せになりますようにってお祈りさせていただきました。

時間が遅くて亀十どら焼きは買えませんでしたが、かわりに花月ラーメン食べて帰ってきました。今度は早めに行って、どら焼き、必ず買って帰ろうっと……。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 亀十 どら焼き

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ワールドメイトでいつも耳にする言葉、というか、いつも目にするというか、ワールドメイトの会員になって教わっている中で、一番大切な事柄の一つに、「人間が生まれてきた理由とは何か?」という話がありますね。

この質問の答えは「御魂を磨くためである。」というものですね。深見東州先生は会員に対して常々、「この世に生まれてきたのは、自分の御魂を磨くためですよ」とおっしゃっています。そして、この「御魂を磨く」というのをもっと具体的にいうなら、それは、「進歩する・向上する・発展する」ということになると思います。例えば、自分を進歩させる、自分を向上させる、自分を発展させる、ということですね。

そして結局、今日も一生懸命生きるぞ、今日も頑張るぞ、という姿勢・心構えに落ち着くのですね。

しかし、神様のことを知らない人でも、神様のことを信じていない人でも、一生懸命頑張っている人はたくさんいます。

ここで、生まれてきたことの意味を考えてみて、かつ知って、そして死んだ後の世界のことも考えてみて、かつ霊界のことについて知ったり確信を持ったりして、一生懸命生きるという人と、「とにかく生きている今しか、確実な自分というものは存在しないんだから、頑張るぞ」という人と、二種類の人がいる時に、果たしてこの二人の「一生懸命」の「質」が同じものになるだろうかと考えてみると、同じにはならないと思うのです。

とにかく今日さえ過ごしていければ、という生き方は、実は結構不安ですね。死後の世界を信じないで実際に死んでみたら、「物質としての自分が滅んでしまったら、もう何も残らない」ということにやっぱりなるのなら、「死後の世界は無い」と言い切って毎日過ごせばいいのですが、実際には死後の世界、つまり霊界はちゃんと存在していますからね。そうすると、霊界を信じている人なら、自分が今死んだら、どういう霊界に行くだろうか、なんて考えてみたりしますね。

話がそれますが、ある時、深見東州先生が来世の話をされたことがありました。深見東州先生がある人(△△さん、としておきます)と話をされていると、ふと、「今△△さんが亡くなると、来世はミュージシャンだね」とおっしゃったのです。これはどういうことかというと、その時、この「△△さん」は、目の前で自分の友人が上手にサックスを吹く様子をじっと凝視していたところだったのです。おそらく、「自分もあんなふうに楽器を演奏してみたいなー」といった羨望の想いを抱いていたのでしょう。これは、今の一瞬の想念の在り方が来世を決めた例の一つですが、今の自分の想念が天国界に近いものか、それとも地獄界に近いものか、あるいは平々凡々として中有界みたいなものか、会員なら自分の想念の在り方について考えてみた経験が、どなたにも一度や二度はあるのではないかと思います。

今の自分の想念の在り方が、すなわち今自分がいる霊界ですからね。

霊界とは自分の心そのものなのに、霊界があることを拒否したり、考えたことがない、という人はどうしても刹那的になってしまう傾向があるのではないでしょうか。過去や将来を考えず、ただ現在の瞬間を充実させて生きようとする考え方のことを「刹那主義」というんですけどね。これでは、どんなに我力で努力しようとしても、息切れしてしまいそうですけれども。

さらに、本当は霊界が存在するのに、霊界があることを拒否したり、考えたことがない、という人は、死んだ時に、困ることになるんですね。

霊界のことを拒否したり、考えないで死んでいく人は、死んでから困るのです。その理由は、霊界がどういう世界なのか、霊界でどう過ごしていけばいいのか、全くわからないまま死んでいくからです。

霊界を拒否する人、霊界に無関心な人、霊界に無知な人が死ぬとどうなるかというと、死んで肉体が消滅したら自分の存在も消滅すると生きている時から思い込んできたので、実際に死んだ時に、自分の死を自覚できないようです。死んでいるのに自分の意識が続いていることについて、おかしいと思ってしまい、事態を理解できないのですね。

死んだ後は霊界に行くべきだということ(というか、自分の意識が肉体から離れても存在できるという事実を受け容れて、想念の世界の住人となったことを自覚すべきだということ)を知らないし理解できないので、結局子孫に憑霊して、なんとかしてくれ!と助けを求めることになるのです。実はこれが「先祖の戒告」にあたるものです。(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 霊界 想念 刹那主義

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生、大変お忙しい中、JFKに一緒に参加させていただいてありがとうございました。今回のJFKも、盛り上がりましたよね~

今回はなんといっても、男装、女装、これでとにかくめちゃくちゃ盛り上がりましたよね!いつもの知ってる顔ぶれが、今回はばっちり男装で決めておられて、結構かっこよかったですよ。メイクも上手になさっていたから当然といえば当然なんですが、男装の麗人、という感じで、どなたもなかなか決まってましたよね。

楽しかったのは男性の女装で、見て笑えるのはやっぱりこっちですよね。でもスタッフの坂井さんの女装は可愛くて良かったと思いました。その他の男性スタッフさんもバッチリAKBのスタイルっていう感じで決まっていましたけど、メイクはなかなか大変だったんじゃないでしょうか。会員の男性も、みんなで協力してお化粧してあげたんですけど、うまくいってよかったですよね。

コンサートはというと、今回は深見東州先生の歌謡曲特集という感じで、こちらも楽しかったですよね~~結構古いのが多かったんですけど、昔の曲っていいのがありますよね。ちょっと昔の曲の良さを再認識するきっかけになったと思います。

でも深見先生がキャリーぱみゅぱみゅを歌われた時は、新青山塾生たちがずいぶん感動していましたよね。

神事が連続していて、深見先生もずいぶんお忙しいはずなのに、今、若者に一番人気のある歌をマスターされていたんですから、驚きましたよね~。本当にどれだけ努力されているのかと思ってしまいます。

それで最後はいつもの「空に太陽がある限り」で締めくくって下さいました。相変わらず、この曲は盛り上がりましたね。もう定番って感じで外せないですね。

先生が歌っているのを見ただけで涙が出た、っていう人も結構いましたよ。

でも、今年に入って、白山神界、北極神界と合体されて、さらにジブラルタル、指宿と、黄金のリンゴを授かっていらして、深見先生は今までに増して一層すごくなったってはっきりとわかった感じがしました。

お料理はどれも味が良くて、とってもおいしかったですよね。お肉が好きなので、スペアリブ、とかローストビーフとか、沢山食べてしまいました。みんなも良かったっていってましたね。

先生のお導きのお話を聞いて、「布教」に対する考え方が小さかった、足りなかった、という人もいましたよね。

最後のショルダータッチは…思わず合掌して受けさせていただきました。本当にジーンと
来て、感動して言葉になりませんでした…

次回もまた、ぜひ参加させていただきたいですね。次回までに最低10人は入会していただけるよう発願させていただきたいと、改めて思った次第です。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 キャリーぱみゅぱみゅ

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