ワンクリック、プリーズね!


最新トラックバック


プロフィール

ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


最新記事


最新コメント


カテゴリ


月別アーカイブ


FC2カウンター


カレンダー

12 | 2012/01 | 02
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

ブロとも一覧


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

「人間は生まれてから死ぬまでに困難を何回越えてきたか、それがその人の値打ちなのです。そしてそれは、その人が何を成し遂げたのかよりも大切な課題なのです。」という意味の言葉で始まる熊野の大神様の御神示。熊野本宮大社に集合してお祈りし、熊野川のほとりでもまたお祈りした、私達の祈りの至らない点を熊野の大神様が教えて下さったのですね。そして、その熊野の大神様のメッセージを、深見東州先生がお取り次ぎ下さって明快に説明して下さったのです。

自分達が祈ったことに対して、ご神霊がどのように受けとめて下さっているのか、それをリアルタイムに知ることができるのですから、本当に有り難いことですね。私達は、深見東州先生という大先達のおかげで、生ける神々を実感することができて、そしてお蔭信仰ではない正しい信仰というものを知ることができ、かつそれを実践することもできるのです。

「困難を悩みや苦悩、不幸や不運と受け取らないで、自分達の成長の糧だとして受け取りなさい。信仰が本物になるための一生の宝なんですよ。」

ということですから、目先の困難や苦労に気持ちがとらわれたりしばられたりすることなく、神様を動かせる人となるよう、神様に動いていただける人となるよう、頑張りなさい、ということなのですね。自分自身でどこまで実践できているのか見直してみて、至らないところは改めていきたいものだと思いました。

先日、支部に初めてお越しになった方で、○○会というところで23年間信仰してこられたという人がありました。そしてこの人は、自分が幸せになれたという実感が全然持てなくて、今回入会され、私達の支部に来られたのです。そして、この方が支部にお見えになる時にはいつも、支部のご神前でご自分のお蔭のお祈りばかりされていたのだということが、この前ご本人と話しをして初めてわかったのです。20年以上も信心されてきたのに、お蔭信仰ではない、生ける神々に動いていただけるように祈る方法をまだご存じなかったのですね。それに比べて私達は、ワールドメイトに入会してすぐに、そして何度もくり返しその方法を教えていただけるのですから、やっぱり本当に幸せなんだなと思いました。

神様とやりとりして、神様からお答えをいただけること、これが、やっぱりワールドメイトの会員としての醍醐味の一つではないかな~と改めて思いました。

一人でも多くの方と一緒に、この素晴らしさを分かち合いたいですね。

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

ブログランキング
ブログランキング
スポンサーサイト

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 熊野 信仰

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

支部のご神前では、自分の具体的なお蔭を祈るお祈りはしないことになっています。ところが、三宝荒神さんには自分のことを祈ってもいい、という噂が聞こえてきたのですが、どうしてそうなったのでしょうか。

スの神様は、前回申し上げたような、働きがないという働きの神様なので、個人の具体的な願い事を祈るのは不適切なのですが、三宝荒神さんはどうなのでしょうか。

三宝荒神さんは、深見東州先生の著作「大金運」の中で月末に入金をもたらしてくれた神様として描かれています。深見先生がスの神様に、取引先への支払いや従業員の給料のためにと、入金を必死で祈っていたところ、三宝荒神を祀るように神示があり、その通りにしたところ翌日に希望した通りの金額の入金があったのです。

この「大金運」の中で、深見東州先生は次のように書いておられます。

「この時私は初めて、神様とは次元が高ければ高いほどいいというものではないことを知った。それぞれの役割に応じて働かれる神様がおられ、ス神が全部に手をくだされることはないことを、改めて痛感したのである。ス神は、すべてをご存じではあっても、その役の神様に実務を譲られるのが、正神界の掟なのだ。」

現実界に近い具体的な祈りに関しては、ス神に祈っても直接には動かれないということなのです。

また、三宝荒神・蔵王権現・三面大黒天について、次のようにも書かれています。

「ひと言でいえば、最も人間界に近い次元に現れた神様であり、権現(ごんげんとは仮に現れるという意味)や○○天といわれる物質界に近い仏界と同じレベルにある神様なのである。」

三宝荒神・蔵王権現・三面大黒天については、次元が現実界に近く、具体的に功徳が顕現しやすいということなんですね。

それでは三宝荒神さんに何でも具体的な願望を祈ればいいのかというと、そうではなさそうです。同じ大金運の中に三宝荒神の言葉として、

「われは、精進努力を傾けた者をよろしく助ける神である」

とあります。

つまり、三宝荒神さんは一生懸命に精進努力をすれば、それに必ず報いてくれるいう神様なのです。逆に言えば、努力しない人のことはあんまり助けてはくれないのではないかともいえます。

こうしたことを見てもわかるように、支部でお蔭を頼んで祈っても、これまでの精進努力が十分でない人には、おそらくなかなか証は出ないのではないでしょうか。

以上から考えると、「三宝荒神さんのところでは自分のことを祈ってもよい」というのは、「具体的に証を出して下さる神様だと聞いているから、三宝荒神さんのところでは具体的にこと細かに祈ったらいいもしれないね」と誰かが口に出したのを、端で耳にした人が、「三宝荒神さんのところでは自分のことを祈ってもかまわないのだ」という具合に変換して思い込んだのが始まりだったのかもしれません。

「具体的に証を出して下さる」というのは深見東州先生がおっしゃっていることで、「祈ったらいいかもしれないね」というのは一人の会員の意見に過ぎないのですが、「聞かされた事実」と「その人の(勝手な)意見」との区別がつかないと、このような勘違いが起きることもあるかもしれません(というか、多くの人が勘違いしているようなのです)。

これが、人の話を自分に都合良く受けとめてしまうという、良くある「癖」の一例だといえるでしょう。

正しいお祈りのしかたは、「入門篇」というものを受講してもらって直接深見先生の言葉から学んでいただければいいと思いますが、伝言が繰り返されていく内に情報がどんどん歪んでいくのはどこでも同じですから、支部で何か教わる時にはちょっと注意して聞いてみるのも大切かもしれません。

ワールドメイトでは正しい信仰のしかたを学ぶことができるのですが、それはつまりどういうことかというと、お蔭を頼んでどんなに祈っても、証は出ない、ということなのです。なぜなら、「本人が正しい精進努力をした時に初めて、その人を応援することが許される」というのが正神界の鉄則だからです。

ということで、支部というのは、自分の卑近な、手近で身近なことを祈るところではないのです。だから、どの会員も、自分の願望は産土神社に行って、好きなだけ祈るようにしているのです。

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 三宝荒神 精進 努力

無くて七癖350

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

っていろいろとあると思うんですが、食べる時にいつも音を立ててしまうとか、車の運転をすると必ず交差点で停車中に空ぶかししてしまうとか、誰にでも変ながあって、にもいろいろありますよね。

ところで、私たちがいろいろと見聞きすることを情報として受け取り、自分なりに解釈する心の仕組みを「メンタルモデル」とか「マインドセット」とかいうのだそうです。そして、その受け取り方の仕組みが優れていると、「洞察力」とか「慧眼(けいがん)(=物事の本質を見抜く洞察力のこと)」とか言われて、受け取り方や解釈のしかたが悪くて結果がマイナスのほうに出てしまうと、「思い込み」とか「偏見」と呼ばれるようです。

どんな人でもそうなんですが、特に年季が入ってくると、あるいは歳を取るほど、豊かな経験、あるいは繰り返してきた体験があるので、自分なりの色をつけて世の中を解釈するようになってくるのですね。決めつけてしまうようになるのです。あるいは早とちりしてしまうようになるのです。

こうした、過去の経験を通じて身につけた人生のコツのようなものがメンタルモデルであり、うまく前向きに使いこなすなら、強力な武器になることは間違いありません。しかし、その人の中で、このメンタルモデルの主張が強すぎると、物事に純粋に取り組もうという気持ちを狂わせます。というのも、ありのままを見て、ありのままのところから判断をしていくのを妨げるからです。つまり偏見となって先入観をもたらし、物事をそのままに見てそのまま受け容れることができなくなってくるからです。

支部で、新しい会員に古い会員がいろいろと相談にのってあげたりしている時によく起きるのが、「深見東州先生から教えられたこと」と「自分の意見」とをまぜこぜにして伝えてしまう、というものです。

最近私が人から聞いたことがあるのは、「支部のご神前では自分の願い事はお祈りしてはいけないが、荒神さんには自分のことは祈っても構わない」というものでした。一つ一つの支部は「皇大神御社」の末社なので、どこの支部であっても、スの神様がお祀りされているんですね。スの神様は根源となる神様なので、働きがない、という働きなんですね。

ところが、例えば有名な、箱根神社とか、鹿島神宮とか、熱田神宮とか、住吉大社とか、今度神事がある熊野大社なんかは、五次元の神様で、具体的な働きをする神様なのです。具体的な功徳がある、という神様ですね。だから、自分のお蔭を祈るお祈り、具体的な自分の希望や願望を祈るお祈りをしたい時には、近所の産土神社や、先ほどの有名な神社(ただし○ナリ神社を除く)に行ったほうがいいわけなんですね。

これは、人間界で何か業者さんに頼んだりする時の場合と全く同じことなんですね。例えば私たちがパソコンの修理を頼もうかと思ったら、どの会社であれ、一番頂点にいる社長さんや会長さんに修理を頼んだりしないで、最初から修理担当の窓口に電話して打ち合わせをするのが普通です。直接担当者に連絡したほうが、返事も具体的だし結果も明確に出るからです。

同じように、神社で願い事を祈る場合も、働きがないという根源の神様に祈るよりも、具体的な功徳のある、例えば縁結びの神様とか資金繰りの神様といった神様に、それぞれの働きをよくわきまえた上でお祈りしに行ったほうが、やっぱり具体的に功徳があるわけですね。

だから支部のご神前では、自分の具体的なお蔭を祈るお祈りはしないのです。

ところが三宝荒神さんには自分のことを祈ってもいい、という噂が聞こえてきたのですが、どうしてそうなったのでしょうか。(続く)

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生が、「会員の方が死ぬ時の理由について、いろいろあるんですが」という説明をしてくれたことがありまして、さらに続きです。

ワールドメイトの会員が、若くして亡くなる場合に、理由としてはいくつか原則があるということ。

一つは降誕御魂の場合。もう一つは再生御魂の場合。

そして今回は、そうしたお話しの続きとして、霊界にも個人情報がある、という話です。

自殺して亡くなる場合は、教団霊の悪影響を受けた結果として、ということも場合によってはあるようです。

寿命があるのに自ら死を選んだ場合、死後地獄へ行き、来世は、再生御魂として生まれ変わります。自殺した後、二十年から三十年ですぐに生まれ変わってくるということです。降誕御魂で自分の発願を全うできないまま早死にした人も、やはり二十年から三十年ですぐに生まれ変わってくるということです。降誕御魂の人が生き方を間違えると、思わず声を出してしまうくらいに驚くような死に方で亡くなることがあるのです。御魂が帰ってしまい、自分で自分の死を選ぶんですね。生きている意味がないからです。そしてまた生まれ変わり、短い時間で徳を積んで少しでもいい霊界に戻ろうとするのです。それをやり遂げたら、その次は三百年後ぐらいに生まれ、そのときの平均寿命ぐらいの天寿全うするのです。

災害津波に巻き込まれて亡くなるのと、霊障にやられて亡くなるのとでは、霊的な背景がまったく異なっているのですね。

会員(もしくはその家族)が亡くなる時にはこうした法則が原則として存在しており、例外も時にはあるでしょうが、かといって多種多様な理由があるということではなさそうです。したがって、亡くなった会員のその死んだわけを詮索することは、あまり亡くなった方の御魂にとっても嬉しいことではないようなのです。

というのも、突然亡くなったのは、道を間違えたか使命が終わったかのどちらかという場合がほとんどで、亡くなった本人も自分が死んだ理由を積極的にみんなに知ってもらいたいと考えるとは思えないからです。

本人はあの世に行き、十三回忌くらいまでに、こういう天命でこういう人生だったのだと気がつくのだそうです。

死んでいく理由であっても、やはりそれは、その人のごく個人的・私的なことだということですね。

このように考えを整理すると、亡くなった方のことを偲ぶあまり、その亡くなった理由をあれこれと詮索するのは無用なことだとわかります。現実界に個人情報保護法があるように、霊界にも個人情報があるのです。

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 御魂 自殺 災害 津波

白山神界348

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

白山での正月神業が終了しましたね。1月2日の白山神界探訪の内容、すごかったですね。五柱の代表がいて、その方たちがみんな過去も未来もわかる方たちで、これから世界にどう仕組をしていくのか、それを担っていらっしゃるということなんですね。

622年のムハンマド(マホメット)のヒジュラの際にもハンニバルが陰から導いていたということですが、五柱の神々がそれぞれ各地の神界とつながっていて、地上の各地を導いているのですね。こんなすごいことを私達だけしか知らないなんて、なんとなく不思議というか残念というか、このまま伝えてもすぐには理解してもらえないだろうし、話の持って行き方が肝心かな、とか、いろいろ考え込んでしまいました。

でも、興味を持ってくれた人には少しずつ話してみてもいいかな、なんて思ったりしましたけど。

文明・文化・芸術・学問は予想通り道真公の担当でしたが、受験生のみんなにも本当の天神様にお祈りが届く祈り方を教えてあげたいものですね。

管原道真さんは、天上界では兜卒天に上がるための修業の方法を教えてくれたり、すでに兜卒天に居る人達に呼びかけて、もう一度地上に生まれ変わってみない?って誘っておられたりと活躍しておられるみたいです。今年は本をいっぱい読むことになりそうですから、是非ご守護をいただいて、本の要点がすぐにわかるよう、導いて欲しいなあ、なんて勝手なことを考えたりもしました。

一ヶ月に4冊読書するってなかなか大変でしょうね。私のお友達は基本的に本を読む人が多いので、読書の話を聞いてもそんなに違和感はなかったんですね。でもこの前東京に戻ってからお友達と話していたんですけど、寝正月、なんていって活字を読まないで映画三昧で過ごした人が中にはいて、やっぱり会社に初出勤して書類を読むの時に、しばらく頭の回転が鈍って困ったって言ってましたね。

新聞でもいいし、文庫でもいいと思いますけど、活字にはやっぱり毎日触れるようにしたほうがいいですね。

話を戻しますけど、白山菊理姫、と申し上げる時のお名前にそんな秘密があったのね、ということで改めて感激してしまいました。今回のご神縁に本当に感謝して、今後もお祈りの時にしっかりとお名前とキーワードを申し上げて、お祈りしていきたいと思います。

これで、また新しい次元に入ったというか、新しい段階がやってきたというか、深見東州先生がどんどん新しいお役目を体現されることに対して、本当に感嘆しきり、頭が下がることしきりです。どこまでも深見先生を応援させていただこうと思いました。そして、自分達も怠ることなく勉強していきたいものですね。

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 白山 神界 探訪

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生が、「会員の方が死ぬ時の理由について、いろいろあるんですが」という説明をしてくれたことがありまして、またまたまたまた続きです。

ワールドメイトの会員が、若くして亡くなる場合に、もう一つ別の理由があるようです。

深見東州先生がご説明下さったところでは、会員が亡くなるのは、やはりそれは天命なんですよ、ということでしたね。そして天命として亡くなってしまう場合には、大きく分けると二つの種類がある、ということなのです。つまり降臨御魂の場合と再生御魂の場合とに分けて考えることができる、ということのようです。

前回、降臨御魂の場合についてご説明したのですが、今回は再生御魂の場合です。

再生御魂とは、前世で自殺したり切腹して、寿命半ばで死んでいった時に、本来の寿命がまだあったのだから、ということで生まれ変わってきた御魂です。

この場合、生まれた時に発願していた内容、あるいは神仏と約束していた内容の修業が終わって、今世の役割を終えると亡くなっていきます。前世の信仰によって、今世では徳積みの機会が与えられることもあるようで、残っていた寿命に加えていくらか命数が伸びることもあるようです。

しかし、約束の時がくると、防ぎようのない理由であっさりと亡くなるみたいですね。おそらく最初から特別な生まれ方なのでしょう。

再生御魂は、別のいい方では、改心の御魂といいます。前回、寿命を生ききらないで死んだ後、地獄に行った人が再生御魂として、改心して生まれてくるのですが、地獄でひどい目に遭っているので、非常にいい人になるのです。

そして、その人の御魂は、自分が再生御魂で、あまり長く生きられないことを自覚しており、与えられた時間の中で、急かされたように一生懸命生きる人が多いとのことです。生き急ぐ人が多いのでしょうか。

以上述べましたように、会員で、神業熱心だね、という人が若くして突然亡くなるという場合には二種類あるということです。

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 御魂

 | ホーム | 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。