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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

JFk3000総会が開催されましたね。深見東州先生、本当にありがとうございました。スタッフの皆様にも本当にお世話になりました。

今回、会場はホテルではなく、恵比寿駅からちょっと歩くいつもの秘法会の会場で行われたんですね。いつもみたいにホテルの従業員がいませんでしたので、どんどんワールドメイトのスタッフの皆さんが動かないといけないみたいでしたね。会場のスペースも限られていましたから、事前の準備や調整はかなり大変だったのではないかと思いました。人手がかなり必要だったのではないでしょうか。

でも私たち参加者はみんな大満足、大満足、大満足~でした。まず入場開始と同時に深見先生からのクリスマスプレゼントをいただきました。これで最初から、一気にテンションが上がってしまいましたね。みんな本当にここから大盛り上がり!そして、会場に入ったら、今回は床がフローリングでしたから、そのまま直接床の上に座って自分の場所を陣取りました。いつものお仲間と一緒に座りましたね。

先生のご登場を待つまでの時間も、みんなでノリノリでした。深見東州先生がまだ登場されてもいないのにガンガンにテンションが上がってしまって…

いざコンサートが始まったらもう総立ちですね。そのまま最後まで深見先生と一緒に歌いまくってしまいました。照明もなんとなく派手になったような感じがしたし、カメラも自動で動くレールなんかが作ってあったりして、レベルが上がっている感じがしましたね。

バンドの演奏もめちゃ格好よかったですね~。リズム隊がハードロック出身で、ギターとキーボードはポップス出身なのかな~なんて思ったりしましたが、かっちりしたリズムでぐいぐい聞かせてくれる演奏でしたね。大九頭龍のアレンジは聞いた途端にぶっとんでしまいましたが、CDでぜひ欲しいですね~個人的には一番気に入りました。でもみんなに人気があったのは「見上げてごらん、夜の星を」でしたね。けっこう泣いていた人もいましたよ。

今回の会場はエビス303だったのですが、おもてなしも素晴らしかったと思います。最初にまずおみやげを下さって、それから弁松のお弁当。このお弁当はいつ食べても、何度食べても、本当においしいですよね~私は個人的にも大好きです。(東京駅でお友達と待ち合わせする時にはいつもこの弁松のお弁当をお昼にいただいています。)

それから、有名店のケーキ3000個、すごい量でしたね。これだけの量のケーキを一度に目の当たりにしたのはこれが生まれて初めてでした。それで一人4個、好きなのを選んだんですからね。お弁当を食べた後だから4個なんてとても食べられなかったんですけど。

さらに、深見先生のお話があって、菊姫ショルダータッチ、アイタッチ、など、深見先生から最高のクリスマスプレゼントが満載でしたね。

菊姫ショルダータッチを受けたお友達は、「肩に深見先生の手の感覚がずっと残っているのよね~」と話していました。前の時に比べると今回のほうが、ズシッと重量感を感じたということでした。みんな、異口同音に「深見先生かっこよかった~」って言ってましたね。

会員なら布教していくのが当然のことなのに、深見先生は布教を志す人達をこんなに大切にして下さって、本当に私たちは幸せですよね。私の支部の参加者のみんなもとっても喜んでいました。もっと会員を導いて、布教をする仲間を増やして行こうということで燃えて行こうという話になりました。

次回は、ハットハットに向けて、絶対深見東州先生に喜んでいただきたいと、みんなで話をしています。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 ケーキ 恵比寿

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生が、「会員の方が死ぬ時の理由について、いろいろあるんですが」という説明をしてくれたことがありまして、またまた続きです。

ワールドメイトの会員が、若くして亡くなる場合に、もう一つ別の理由があるようです。

深見東州先生がご説明下さったところでは、会員が亡くなるのは、やはりそれは天命なんですよ、ということでしたね。そして天命として亡くなってしまう場合には、大きく分けると二つの種類がある、ということなのです。つまり降臨御魂の場合と再生御魂の場合とに分けて考えることができる、ということのようです。

順に説明してみますと、降臨御魂とは、神様、あるいは菩薩、如来、エンゼル、徳の高い僧侶や武士や賢者の生まれ変わりのことです。次に、再生御魂ですが、前世で自殺したり切腹したりして、寿命半ばでいったん霊界に帰ってしまったという場合ですね。寿命を最後まで生きなかったというので、生き足りなかった部分をやり直すために生まれ変わってきた御魂のことです。

そして、この二つとは別に、再臨御魂というのがあります。再臨御魂とは、普通の人だけれども、高く、強い発願を貫いて、その中で神様がおかかりになり、神と人が一体になっている、というものです。

ものすごく素晴らしく、神業にとっても熱心な人は、「降臨御魂」か「再臨御魂」の場合が多いということです。

さて、話を戻して、会員が早死する、夭折するということと「降臨御魂」あるいは「再生御魂」とがどういう関係になっているのかというと、降臨御魂の場合は次のようなことが考えられます。降臨御魂として神業のために生きることを発願して生まれてきたにも関わらず、普通に結婚して子供に恵まれたり、平凡な暮らしに安住してしまう人が時に出てきます。すると、そういう暮らし方では志を全うすることができないとなると、生まれてきた意味がなくなるので、あっさりと御魂が神界に帰ってしまうことになります。こうした場合には、理由にならないような理由で亡くなります。

あるいは、神業を全うすべき人が、仕事、仕事、仕事でうまくいき、神業よりも仕事中心の日々になった場合。そのままでは神様のために生き貫くことができず、永遠に天命を果たせないということになります。すると御魂が天界に帰り、あっさりと三十歳くらいで亡くなるのです。

ものすごく良い人やものすごく神業熱心な人が、そういう御魂だったために、この世の誘惑に負けて世俗に埋もれた生き方をした場合に、あっさりと亡くなることがあるんですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 御魂 降臨 再生

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生が、「会員の方が亡くなる時の理由について、いろいろあるんですが」という説明をしてくれたことがありまして、その続きです。

三次元の世界の原因だけではなくて、霊的、あるいは神霊的な理由があるのですね。

前回は、寿命で亡くなるという場合についての説明を記してみましたが、今回は「因縁の調整」ということについて書いてみたいと思います。

会員が亡くなる時には、中には、亡くなる方が家族のことを思い、因縁の調整をして死んでいくという場合があるのです。

具体的にいうと、父親や母親が娘や息子のために亡くなる、ということです。たとえば、娘や息子が本来の家の因縁から考えて、あり得ないような破格の幸せをつかんだ場合、子供にそのまま幸せになっていて欲しいという親の思いから、子の因縁を抱えて、親が死んでいくということが起きる場合があります。父親が不治の病で早死にしたり、大きな災劫に巻き込まれて亡くなってしまうということが起きるのです。

実はもう一つ、見落とせない理由として、「他教団の○○を返さないで持ったまま」ということがあるのですが、これについてこちらでは説明できない部分がありますので、詳しく知りたいという方は 0558-76-1060 ワールドメイト総本部 まで御連絡いただければと思います。

ところで、会員が若くして亡くなる場合、さらに別の理由があることが考えられるのです。これについては次回に。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 寿命 因縁

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

以前、といってもそんなに前のことではありませんが、深見東州先生が、会員が死ぬということについて、いろいろと理由があるんですよ、という説明をしてくれたことがあります。

三次元の世界の原因だけでなく、霊的、あるいは神霊的な理由があるのです、ということだったのです。

会員が亡くなる理由の最初に来るのはと言えば、それはやっぱりこれ、「寿命」です。人は寿命が来たから死んでいく、というのが一番普通で一番多い、ということです。ところが面白いのは、実在の神仏に向かって御祈願をしたり、病気や怪我に結び付くような原因・遠因を退けて、心掛けをもって健康法などを実践する、あるいは陰を積む、といったことで、寿命が尽きる三年前までなら、その運命を回避できる可能性がある、ということでした。死ぬ三年前までに何か自分で行動に移せば、運命が変わる可能性がまだある、ということですね。

でも、寿命が切れる時期の半年前まで近づいてしまうと、もういついつに死ぬ、という霊界が出来上がってしまっていて、そこから運命を変えていくのは難しいということでした。

そして、寿命の一年前の頃だと、死ぬという運命を変えていける可能性は五分五分だということです。

これを聞いた時には、ふーん、なんて思って聞いていたのですが、その時思ったのは、三年前の段階なら、三年後に向けてまだまだ運命を改善していく余地、ゆとりがあるんだなーって思ったんですね。ところが半年前だと、もうほぼ変えられない。一年前なら、このまま行くか、変えていくか、五分五分だと。ふーん。

当然なんですが、何事であっても、やっぱり準備は早ければ早いほど効果的なんでしょうかね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 寿命

今回の福岡でのセミナーでは、深見東州先生は、「宇宙創造のス神は、真・善・美の三つの局面をもって現れる」ということをおっしゃていましたが、別の機会には、この三つこそが無形の宝である、ともおっしゃっていますね。

学問・芸術・信仰の三つは、御魂に焼き付けた善なる色であり、記録であり、力徳なのである、とおっしゃています。

財産や地位といった有形の宝は、いつかは必ずその形を失います。死ねば消えてなくなるものなのです。しかし、学問、芸術、信仰の三つは、自分の中に永遠に残ります。そして、こうした御魂にとっての栄養とも言うべき経験は、御魂の恩頼(ふゆ)として魂の奥深くに記録され、生まれ変わってこの三次元の世界に再び誕生してくる時に、才能として表現することが可能なのです。

生まれながらにして頭がいい、という子は、生まれながらにしてたまたま頭がいいのではないのです。実はこういう子は、前世において、真理を探究する努力を積んでいたのです。生まれながらにして音感がいい子、というのも、前世で実は器楽や演奏方法などの訓練を積んでいたのです。

生まれながらにして神様が好き、という子もいますが、こういう子も、やはり前世で信仰を追求していたからこそ、神様が好き、それも理屈抜きに好き、という子になるのです。

学問・芸術・信仰の三要素は、それぞれが人の御魂の奥深くに記録され、生まれ変わるたびに、才能という徳となって顕現するのです。そして、この才能は、理由もなく誰にでも与えられるものではなく、前世で努力し、無形の宝を養い肥やした分だけ、学問の素養、芸術の素養、信仰の素養という形となって、本人に備わるんですね。

この才能を持っている限り、学問の道、芸術の道、信仰の道のいずれに進んでも、さらに言うと、たとえどんな道に進んでも、能力の優秀さはこの三要素にかかわってくるので、才能が大きく開花して、有形の宝、すなわち現世の富と成功を生むことができるということです。

でも、厳密にいうと、実は才能があるだけではだめで、同時に徳分もないと、社会的に成功し、富を築く、ということにはならないんですけどね。福徳がないと、成功成就するという結果につながって行かないのですが。

そして、徳を積むにはやはり体施・法施・物施しかない、ということになるのです。これらも厳密にいうなら「地徳」というもので、他に人徳、天徳、とあるんですよ。

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tag : ワールドメイト 深見東州 福岡 セミナー

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