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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

今回は関東定例セミナーで深見東州先生の歌を聴くことができませんでしたね。ちょっと残念…でも毎回新しいレパートリーを用意されるのも大変ですよね。

いきなり深見東州先生のお話しから始まりましたが、なかなか面白い話から始まって…やっぱりギターで作るのとピアノで作るのでは曲調が違ってくるみたいですね。私の知り合いでギターを弾く人がいるのですが、同じようなことを言っていたのを思い出しました。

全国のエリア本部と東州センターがフリースポットになって、そこでコーヒーが飲めるようになるなんて、ほんと英断ですよね。素晴らしいと思います。やっぱり今の若い子はパソコンと携帯電話にお金を使っているので、そういう人達が気安く来ることができるようになると思います。若者が喜んでやってくるような場所にして、御魂を育て、の道が広まっていくように、とおっしゃっていましたが、その通りですね。

その後は人を幸せにし人を喜ばせるお祈りの仕方についてずっとお話しされていましたが、その中でも印象に残ったのは「を呼ぶのは愛念」というお話しでした。理屈なく区別なく差別なく愛念に徹しきって人の幸せを祈ること、これを忘れないで下さいとおっしゃっていましたね。

私は、ワールドメイトに入会した後になかなか証が出ない人というのはここがうまくいっていないのではないかと思うことがあるのです。自分の願望にとらわれ過ぎている人は、ほとんどお蔭信仰(おかげしんこう、御利益が欲しいと思って祈ること)になってしまっているから、だから様が動かなくて通力霊力が出ないんじゃないかと思うんですね。執着・執念は黒雲となって霊力が出るのを邪魔しますし。とにかく何とかこれを~!といって我欲でお祈りしている人にはほとんど証が出ないですね。

愛念を忘れると力・威が衰退していく」ということでしたから、私としては、やっぱり事柄にとらわれないよう、愛念を忘れないように注意しながら、でも一つずつ物事を進めていかないといけないなあと思いました。

愛の行いの実践の中に本当のなるものが顕現する、という点を今後も忘れることのないように心掛けつつ、毎日を過ごしていきたいものですね。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 愛念 霊力 通力

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

結婚についてどう考えるべきか。前回の続きですが

4.相手の男性の性格が明るいか?性格が明るくて因縁が重いという人はあまりいない。
  性格が明るくて冷たいという人もまずいない。性格が明るい人はだいたいの場合、軽
  いし温かい人が多い。すなわち、明るい人はいい霊界から来たということ。性格の明
  るい相手は少々家の業(ごう)を背負っていても、やがて切れていく。

5.相手の男性が一つの趣味や仕事をだいたい十年以上続けているかどうか。ここを見れ
  ば、物事が長続きする人だと分かる。きちんと同じ仕事を続けているなら、飽きっぽ
  いのをこらえて、意志力を発揮して、物事を続けようと考える男性だと分かる。継続
  力がある人だと分かる。そういう男性なら、夫婦仲に飽きがきても結婚生活を続けよ
  うと努力してくれる。反対に、仕事や趣味をちょくちょく替える人は、奥さんもコロ
  コロ替えることが多い。だから結婚相手としては良くない。
  一つのことを長く続けていくという意志力がなければ、何をやっても実らない。

6.三角関係などのもつれは、前世の業が原因となって起きる場合が多い。最初から前世の業があまり無い人、家の因縁が軽い人の場合は、やはり幸せになりやすい。例えば、たまたま浮気をしたとしても子供ができたりすることなく、その後きれいに別れた、とか、人の紹介で仕方なく結婚したのが、その後ものすごく幸せになった、とか、結果としていいほうに運んでいくのが業の軽い人。ところが、業の重い人の場合は全てが裏目に出る。


ということなんですね。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 性格 因縁 結婚

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

この前お友達とお話ししていたんですけど、そこにそのお知り合いの方が加わって、さらに話がはずんだんですが、どういう話だったかというと、その方の知り合いの女性に6年間男性とつきあっているという人がいるんですが、相手の男性に問題があってどういうものだろうか、という話になったのです。

少し整理して書くと、知り合いの知り合いの女性が男性と6年間付き合ってきたのですが、相手の男性がまず定職についてくれず、働いてくれない、というのです。それで、その男性はそういうこともあって結婚するという意志を彼女に示してくれないそうなのです。

ここまで話を聞けば、その関係がどうしようもないのは確実で、十人が十人、そんな関係には反対するでしょう。ところが本人は、周りの人が反対してもなかなか別れようという気持ちにならないようなのです。

こういうのを腐れ縁というのではないかと思うのですが、改めて良い縁、悪い縁というものに関して考えてしまいました。

そこで思い出したのが、深見東州先生が以前本で紹介されていたことなんですが、結婚についてどう考えるべきか、ということでした。

1.怨念霊というのは、その数の大小で怨念のパワーが決まってくる。
  どのくらい因縁が重いかは、親兄弟の幸不幸を見ればわかる。

2.女性は、嫁いできて夫の姓を名乗ると、夫の家の因縁に巻き込まれる。
  それで、結婚した途端に急に不幸になったり病気になったりすることがある。
  逆に、ものすごく良い家に嫁いだ場合は、一気に運が良くなる。
  離婚して戸籍を抜いたら、突然病気が治るということも起きる。

3.だから、結婚しようという人は、姿形だけ、つまり見た目だけで相手を決めないで、
  三つの要素を確認してから決めること。一つは相手の家系を見て、夫婦が長く続いて
  いるかどうかを確認する。親兄弟親戚の全部を確認する。財産があったり仕事運が良
  くても、三度も四度も離婚結婚を繰り返しているなら、結婚運が良くないことの証拠。


続きは、次回に。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 良縁 悪縁 関係 結婚

319合霊状態

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

天神様ってありますけど、みなさん、学問の神様ということで入試の前とかによくお祈りしに行ったりしてたと思います。

天神様というのは、ようするに神様の位の一つらしいのですが、この天神という位に達するといくつにも分身の術のように分かれて、同時に霊体を出現させることができるそうです。

最初に一本のろうそくに火を灯して、そこから次の新しいろうそくに火を分けて、次にもう一本のろうそくに火を分けて、と繰り返していくと、同じ火が、どんどんろうそくが増えて分かれていきます。これが分魂とか分け御魂とかいう時の考え方のようです。

ところが、一人一人、別々の人がいて、何人もの人が同時にいる時に、一本一本のろうそくの火がまとまって大きな火になる。つまりさっきの分けていく場合の逆なんですが、そういうことってあるのかな、と思ったのですが、実はあるんですね。

この、一人一人が寄り集まって、その霊体というか御霊が合体して大きな集合体になった状態のことを合霊状態というのです。

この合霊状態は、みんなが一つのテーマで会議をしたり、あるいは深見東州先生のお話しを聞いたりして、なるほどー!とか、そうだったのか…とか、一斉に感動した時に起きるんですね。また、団体参拝などで、みんなが一つのことを真心込めて祈る時にも起きていると思います。そして、この合霊状態が起きると神様を受け取りやすくなるのです。団体参拝では、一人で参拝すればろうそく一本ぶんの真心なのですが、三千人で参拝すれば、ろうそく三千本ぶんの真心の炎になるのです。そしてこの大きな合霊状態の炎に、神様が降りてこられて、一人一人に三千人ぶんの功徳が行き渡るのです。つまり、三千人で参拝すれば、三千杯の功徳になるのです。

話を戻しますが、三千人で祈れば、一人で祈る時の三千倍の炎の大きさになるのですが、この大きな炎が合霊状態なのです。そして、合霊状態となっている時にこそ神様が降りてこられるからこそ、団体で参拝して、団体で神事をするのです。人の真心を大きく合体させて、神様に降臨していただき、その御力によって日本の国民と国家が救われるよう、祈りを捧げるわけですね。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 霊体

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

自分が本来持っているのリズムみたいなものがあって、バイオリズムなんて言うのもありますが、自分の感覚や本音に正直に物事を進めているだけなのに、実はそういったバイオリズムの通りになっていた、ということもしばしば起きるようです。

が良い人は迷ったらなんとなく良いほうを選ぶのですが、の悪い人は散々迷ったり悩んだりした挙げ句、うまく行かないほうに決めてしまいます。

が良い人というのは、例えば守護霊様からの導きの通りにその時その時を過ごしている、ということが言えると思います。もう一つは、徳があるから何をやってもうまく行くのです。

が悪い人というのは、我(我欲、執着、観念)が強いか、あるいは業が重いからこそうまく行かないということになるようです。

例えば、ある人が何かを目標に決めて、目標に向かって頑張っている時にいろんなことを感じるとします。その時に次のようなことを感じるなら、何かが違っていて完全に止めたほうがいいか、または部分的にやり直したほうがいいといった可能性が高いのではないでしょうか。(※あくまでも、自分でこうしようと決めたことについての感じ方です。職場で上司から命じられた仕事をいやいやする、といった場合には当てはまりません)

・自分の意志で始めたことなのに、なんとなく楽しくない、わくわくしない。
・何とは分からないが、何かが気にかかるような感じがする。
・いろんな物事がタイミング悪く起き、物事がリズムよくばない。
・小さなトラブルが続発する。

こういう時には、守護霊が物事を次々と「見せて」くれて、本人に気付くよう促している場合があります。守護霊からの導きとは、「どんなことでも、より良いほうへ変化していくよう導いてくれている」ということです。単に自分が手抜きをしたいため、サボりたいために物事を止める、というのと区別しなければいけません。すべての変化はより良くなるための変化なので、そういう変化を要求されているな、と感じたなら、自分の考えにこだわることなく今やっていることをいったん中止したり、最初の計画を見直すということをしたほうがいいようです。そういう場合が多いみたいですね。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 守護霊

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先日のGパンJFK3000!!、素晴らしい御神業でしたね~。非日常の世界にひたれるドレスやタキシードもいいですが、今回のようにジーンズでというのも新鮮で楽しかったです。

でも、やっぱり思ったのは、深見東州先生がお忙しい中、このような機会を作って下さったことがとっても有り難いってことです。深見東州先生と同じ空間にいられるという経験は過去何度もありましたけど、やっぱり何度経験しても有り難いし嬉しいですよね。

今回も深見東州先生が歌って下さいましたが、私はアメイジンググレイスが一番良かったですね。深見東州先生の生の歌声と、それから会場をまわって、参加者のみんなと触れあって下さったお心遣い。嬉しかったですね。

あそこまでして下さる深見東州先生のお優しさと愛情に報いるためにも、やっぱりもっとお導きをがんばらないといけないと改めて思いました。あんなにお優しい教祖さんて他にいらっしゃるんでしょうか。いないですよね~

最後は、お導きとは何かとか、どういう気持ちでしているのかとか、丁寧に言葉を足してお話しして下さいました。人や組織ではなく、神様のためにやっているということ。ご神業をやり続けていく上での原点を、示して頂いたように思えます。

いくら力になってあげたり励ましてあげたりしても、後足で砂をかけるようなことをして辞めていく人がいる。そういう恩義に反する人がいたりするけど、神様は全部報いてくださるんだよ、その徳分は閃きや叡智などに替えてくださるんだよ、こういう先生のお話に改めて感動しました。

過去のいろんな経験が甦ってきたりして…でもそういう経験をしたからこそより良い説明の仕方とか、どうすればもっと理解してもらえるかとか、どう言えば退会しないで済むとか、自分なりのトークが出来てきて今に活かされているんですよね。そしてこれらが全て神様が私に与えてくださったご褒美なんだと改めて納得できました。本当に心が洗われたお話しでした。

深見東州先生の菊理姫様タッチはもの凄いエネルギーを感じました。肩をたたかれて席に戻ると、かーっと熱くなって。久しぶりの菊理姫様の御神気でしたね。

おみやげに、チョコレートもいただいて。本当に深見東州先生の愛情を感じた会でした。本当に本当に、ありがとうございました。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 菊理姫 Gパン

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最近もまたある会員のお友達の相談にのっていたんです。川崎大師に通ったりして、いろいろお願いしているみたいです。でも最近はなかなか願いがかなわないような気がするっていうことだったので、話を聞いてみました。

ご飯を食べながら、いろいろお話ししました。それで思ったのが…

会員になって、最初のうちは、やっぱりとっても真面目にお祈りしていたみたいなんですけど、最近は、その人は、感謝のお祈りが足りないんじゃないかなって感じがしました。

人間同士のおつきあいも同じですが、感謝の言葉が足りない人ってやっぱりうまく行きにくいですよね。

次に思ったというか、思い出したのが「ただたのむだけで神様は思いを聞いてくれるもんじゃない。お祈りの他に信念がないとだめ、その上、努力と気迫と捨て身になるということが必要」っていうようなセリフでした。

急にこんなセリフを思い出したので帰宅してから調べてみたら、御神示録の中にありました。

「ただたのむだけで神様
思いを遂げて下さるものではない。
祈りに加うるに信念。
信念に加うるに努力
努力に加うるに気迫。
気迫に加うるに捨身でなくてはならぬ。」

やっぱり時々読み直すといいですね。御神示録。しばらく持ち歩いて、暇を見つけて再読しようと思いました。

話を戻すと、そのお友達とは、「やっぱり人としてごく普通に努力してみようよ」ということになりました。それじゃ神様なんかいらないんじゃないの、という声が聞こえてきそうですが、人が100努力した時に、神様がさらに10も20も足してくれて、最終的に、100だったのが110とか120になっていく、これが神様を信じて行じる人の違いなんだと聞いています。そのお友達にもそういう話をしてみました。

当たり前のことなんですけど、何でも良い結果を出そうと思うなら、まず自分の努力から最初の一歩が始まる、これが普通に大切だと思うんですよね。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 神様 努力

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星差し替え神徳祈祷が無事終わりましたね。

照明が落とされて、いきなり始まりましたけど、今回も深見東州先生のお取り次ぎがすごかったですね。十干十二支に置き換えて一人一人の生まれた時の星を差しかえていただいたのですが、とにかく深見東州先生が事細かに言葉を足して下さって、先の先、先の後、後の先、後の後、と順番にお取り次ぎしてくれたこと、これにもう感激しましたよね。この星差し替えのお取り次ぎは毎回何回も何回も十干十二支を唱えてされるんですが、やっぱり何度受けても感動します。

そして、なんとマヤ暦が2012年で終わるのは、実はたまたまなのではなくて、本当に2012年で歴史が終わることになっていたことの表れだったんですね。

本当は2012年にほぼこの世が終わることになっていた。北極南極の氷が一斉に溶けて、次々と氷河が割れて、1万2800年前頃にも同じことがあったようですが、海抜が○○○メートルまで上昇して、世界のほとんどの主要都市が○○するところだったみたいですね。

でも、本当はこうなるところを、2008年のオーディンのご神業で10年先延ばしにしてもらったんですね。本当は2012年だったのが、2022年になったんですね。

それでめちゃめちゃ納得したのが「ここ一番大事な時に深見東州先生が生きていることが大切なんだ」という神様の仰ったことですね。これを聞いて、御縁をいただいて深見東州先生と一緒の時代に生きていられてそれで会員でいられるということが本当に、本当に有り難いと改めて思いました。

でも、2022年の時には、結構大変なのかもしれません。南極から氷が溶け始めて、北極に連動して、半年かけて、事態が推移していくということですから。

助かるとも助からないともおっしゃっていなかったみたいですから、この後、やっぱ私たちでもっと頑張って、状況が少しでも良くなるよう、何とかしたいですよね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 南極 北極 氷河

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