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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

とうとう関東定例セミナーが復活しましたね~

行ってきましたー、関東定例セミナー!あんなにあっさりと深見東州先生のお話しが終わるとは思いませんでしたが…でもその後にピザをみんなでいただいて!おいしかったですね。

予想通りと言いますか、やっぱり席が足りなくなって床に座る人が出てきちゃいましたね。先生の歌が聴きたいという人が多かったみたいで、どんどん歌っておられましたが、私もとても感動しました。やっぱり実際にライブに参加するって、いいですよね~もう最高でしたね!!

北海道でのお話しもなかなか基本的に感じられて、実は結構ふりかえってみるとできていないことを思い出したりして勉強になりましたが、関東でのお話しも分かっていそうでなかなかできていないかもしれない点について、お話しがあっていやいや反省させられましたよね。

人として成長したぶんしか、神様を使いこなすことはできない、とか、葛藤を乗り越えるには自分が大きくなるしかない、なんて、何度も自分のことを振り返ってしまうような解説を聞くことができましたねー。いやーわかっちゃいるけど、できないの、って感じで恥ずかしくなってしまいます。

この世の葛藤や苦しみを通じて妙を会得すること、これが現世の修業の本質なのだから、葛藤から救ってもらうために神様にすがるのは実は本当ではない。信仰をするという人間が持つ人生観とは、「御魂の進歩のために生きている」ということである、という話。そして「苦労葛藤は、自分の妙諦を得るための材料なんですよ」という話。こうした言葉が聞けただけでも、今回汐留まで行った甲斐がありました。

初心に戻ってやり直したいと思います…

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 苦労 葛藤 妙諦 信仰 御魂

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

奉仕をするのはなぜか。どうして損得を越えて、みずから自分の時間や金銭を神様の御用に捧げようとするのでしょうか。

自分の損得にとらわれず、自分の好き嫌いを乗り越えて、我を捨てて奉仕にいそしむ理由は、そうした「自我を捨てて神様の御用のお役に立つことをしたい」という姿勢が、それこそ神様、天使、菩薩と同じものだからです。自分の体を動かして奉仕をする「体施」や自分の言葉で神様のことを他人に伝えるという奉仕である「法施」をすることで徳積みができる、そしてそれが同時に御魂を一番向上させることにもなる、こうした理由があるからこそ、奉仕活動をするのです。

真心で奉仕に打ち込めば、その心と行いの誠が、神仏や守護霊に通じます。その結果が良くなるのです。

が良くなるからといって、「が良くなりたい」と念じながら形だけ奉仕をしてもが良くなるとは限らないのです。というのも、形の奥の動機が不純で打算がそこに入っているからです。

が良くなる、因縁が取れる、といった御利益(ごりやく)信仰の団体のような言い方をすると勘違いしてしまう人が出てくることでしょう。

神仏に通じる誠と、実際にが良くなるために必要な徳分、この二つが揃わないと、本当に運が良くなることは難しいのです。

したがって、本当に運が良くなるためには、いったん目の前の自分の願望をすべて棚上げにして、自分の願いは一度忘れてしまって、一心に神仏に利他の想いの祈りを捧げるということ、あるいは一心に奉仕にいそしんで我執を捨てるということ、こうした段階を通過しなければならないのです。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

・不はあくまでも結果なんですね。

と、これだけ言われたのでは何のことか分からないのですが、が良いとか、が悪いという今の状況に到達してしまうためには、それ以前に、そういう今をもたらすような過去があったはずなのです。過去の後に今がやってきているわけですから。

それでは今の・不を左右しているものは何かというと、それが分であり(ごう)なのです。分とは幸運の素(もと)。とは苦しみの素。分をたくさん持っていると、幸せが何度も、それも大きく、やってくるのです。が多いと、苦しみを、次々といろいろな形で経験することになります。

たまたま職場があるビルを出て、お昼御飯に出掛けたところ、地震に遭遇した、というケースを考えてみましょう。

運の良い人は、たまたま出掛けたところで地震に遭ったとしても、たまたまお空がよく見える広場に居て、揺れはしたものの落ちてきたものも少なく、揺れが収まるまでその場で待って、それから無事避難することができたのです。

ところが運の悪い人は、たまたま出掛けたところで地震に遭った時に、古いビルのお店でランチをしているところだったりします。それで結局お店から逃げようにもビルが崩れ落ちてしまってどうにもならず、3日くらい瓦礫の下に閉じ込められたりすることになります。

があるという状態、あるいはが重いという状態に分かれていく時には、それまで、そこに至るまでに善行をなしたのか、それとも悪行をなしたのか、という違いがあるのです。善行をなせば自分の分となり、悪行を積み重ねれば自分のとなるのです。そして分が多い人はたまたま運が良い結果となり、が重い人は結局運が悪いということになってしまうのです。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

先天の星の差し替え神徳祈祷、ひとまず延期になりましたが、今回もまたすごい話が出ましたね。というのは、世界各国の国の命式をより良いものに変えてしまおうということなんですね。

神霊界の真実について、知識がない人がお聞きになったら、全く荒唐無稽としか言いようがない話ですよね。

いつも新宿で会う私のお友達、占星術のお勉強をしている人ですが、この彼に聞いてみると、世界の国々に、それぞれホロスコープがあるんだそうです。国家の場合、誕生日というのはその国が独立国家として正式に宣言した時、ほとんどの場合は憲法を施行した時になるんだそうです。

日本国の場合だと、明治時代のものと太平洋戦争後のものと、二つあるそうです。明治時代の場合は、明治天皇が黒田清首相に対して手渡した形式を取ったので、この時の日付、つまり1889年2月11日のお昼が大日本帝国の誕生日になるそうです。

戦後の日本の場合、1947年5月3日から日本国憲法が施行されたので、この日付のお昼を日本国の生まれた時にするそうです。でも別の意見もあって、1952年4月28日、サンフランシスコ講和条約が締結された瞬間を採用する説もあるんだそうです。

深見東州先生によると、支部や会社など、あらゆる組織は、設立した年月日によって組織の命運が定まり、代表者の運と連動して、組織の命運が決まってくるということなんですね。それで、国が定まった時の、命式の五行の星を差し換えることで、その国の命運も改善することができるわけです。

その場所がその働きを始めた年月日の星を差し換えると、人や場所や空間の霊界が変わるんですね。

うーん何度も書いているかもしれないんですが、こうやって御神業のレベルが毎年上がってくると、本当にすごいことが起きているんだなと思って言葉を失います。

深見東州先生に感謝、感謝の毎日でございます。

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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

鳴門の神業も終わりました。鳴門の日の出、清々しかったですね。

鳴門神業では、やっぱり会員の関心は「先祖のみそぎ祓い」にけっこう行ってましたね。途中で深見東州先生のお話しがあって、反省して考え直して祈り直しをしましたけど。私も8枚、連続ではなくちょっと不規則にして、13代前とかも入れて、先祖8代分をみそぎ祓いしてもらいました。

深見東州先生が登場されてお取り次ぎが始まるまでは、具合が悪くて本当に辛かったのですが、朝方、いよいよお取り次ぎが始まると、体調は何事もなかったかのようにすっきりしました。同時にもろにエネルギーを感じることもできました。強烈な体験でしたねー。海水を霊符・あわ代に振りかけて、深見東州先生が気合を入れて下さったのですが、お取り次ぎ、本当に素晴らしかったですね。

お取り次ぎも終わって一段落して、次は星差し替えかーと思っていたら、いきなりセミナーの予定が発表になって。なんとこれからはセミナーが、関東では毎月、地方ではとりあえず最低1度は開かれるんですね。

今月はこのあと、28日と29日にあるみたいですが、どういうお話しを聞けることになるでしょうか。本当に久しぶりのセミナー、とっても楽しみです。ぜひお友達を誘って行きたいと思います。

鳴門神業の証は一週間後から現れ始めるということですね。こちらもどういう証が出てくるか、楽しみに待ちたいと思います。


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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 鳴門

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仙台に続いて鳴門の神業も終わりました。良かったですね。鳴門の日の出、清々しかったですね。神様が、ここでは良かった、とおっしゃったそうで、本当に良かったです。

ところで仙台の神業の続きを少し。今回の会場はもともとは修験者の修業する霊場だったということなんですね。そして、泉が湧いていることから、自然龍がいるということでした。

この龍神さんたちが玉をもらって神上がりしたんですね。

ここでいう玉とは叡智のことです。そしてこの叡智こそ、普通は、人は自分でひらめいたとか思いついたと思っているのですが、実は神様から来るものなんですね。

正神界の神霊のお使いとして働くと、働きに応じてお褒めに預かる。この時に、神様からご褒美として叡智、知恵をいただけるのです。その繰り返しで優秀な眷属として成長していくのですね。

結局この神事会場にいた龍神たちは、塩釜大社の眷属として就職できたそうです。龍神さんの就職先を人間が決めるなんて、そういう世界のしくみに興味がない人、理屈が分からない人からしたら良く分からないへんな話に聞こえるでしょうが、その現場にいて、これまでの深見東州先生のお取り次ぎを見てきた人なら、なるほど~と納得しますよね。

そして、深見東州先生がおっしゃるには、龍神も愛念というものが自然に理解できるわけではなく、概念というものを理解して、愛念の出し方を理解して、実際に人間が喜びますようにーといってやらないと、最初はうまく人間を喜ばすことができないんですよ、ということでした。やっぱり龍神さんも練習してうまくなっていくんですねー、面白い!

会場にいる時に思っていたんですが、私たち会員の間を風がびゅーんとうなってすり抜けていくことが何回もあったのですが、あれは絶対龍神さんがやったたんだと思います。私たちのことを興味があってずーっとご覧になっていたんですね。

霊たちを救い、龍神さんたちも神上がりさせて、日本を救っていこうとして神事をされるわけですから、本当に深見東州先生のお取り次ぎの素晴らしさを実感することができた仙台の御神業でした。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 龍神 仙台 泉ヶ岳

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仙台の御神業が終わりました。参加された会員の皆様、お疲れ様でした。最後は私も座りっぱなしでちょっと足がむくんでしまったりもしましたが、最後には利き酒もあったりして素晴らしい御神業となりましたね。

今回の会場が震災のひがいを受けた仙台にあるということ、そしてもともとは修験者の修業する霊場だったということ、この二つが理由でいろいろと支障もありました。

でもそれが結局は会員の徳積みのチャンスにもなったし、龍神さんたちが玉をもらって神上がりすることになって、とっても充実した素晴らしい御神業になりました。

深見東州先生が直接御霊たちに話しかけることになった最初のほうのお話しでは、「軽く・明るく・温かく」という、御魂が救われるための必須条件をとにかく噛み砕いてお話し下さって、本当に納得、納得、納得、といった感じでした。本当に言葉が足りていて、いつ聞いても深見東州先生の解説は素晴らしいと思いました。理屈を説明して頭で分かってもらうだけでなく、感情に訴えて心でも受け容れてもらうことができるようにするため、具体例を出して具体的に話すといいんですよ、とおっしゃっていましたが、本当にその通りだと思いました。突然の津波でお亡くなりになった方たちの心が救われるよう、何度も繰り返してお話しになっていました。

実際に深見東州先生が何度も手を変え品を変えてお話しをして下さったので、私たち会員も、そして霊たちも、本当に心から納得することができて、死後いつまでもこの三次元の世界にとどまっていることがなぜいけないのか、どうしていつまでも悔やんでいてもしょうがないのか、心を切り替えてあの世に旅立つにはどうすればいいのか、こうした点を改めて確認することができました。

死んだら行くべきあの世=霊界がある。死後も悔やんだままでいると、心が三次元の世界に執着し縛られてしまうから、そのままでは心を軽くすることはできない。心配の想いで重くなると、この世にとどまってしまって地縛霊浮遊霊となってしまう。だから心を切り替えて、執着を捨て財産のことも残した家族のことも生きている人間たちに任せて、自分の行くべき霊界に想いを向ければ自然に霊界に旅立つことができるよ、そうすれば地縛霊浮遊霊にならずに済むよ、と霊たちに語りかけたわけですね。

私たちも理屈では分かっているつもりなんですが、深見東州先生がされたように事細かに詳しく解説するのは、いざやってみるとやっぱりなかなか難しいと思います。今回は深見東州先生が見本を具体的に示して下さったわけですね。言葉を丁寧に足してお話しをすることは本当に大切ですね。

東日本大震災で心の準備ができないままお亡くなりになった方がたくさんいらっしゃったわけですが、少しでもそうした霊たちの心が安まればと思います。最後になりましたが、今回の震災でひがいに遭われた皆様に心からお見舞い申し上げます。一日も早く復興が成りますように。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 東日本大震災 浮遊霊 地縛霊

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