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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

この御魂の修復をきちんとやり遂げたいと考えた時に、どうすればいいのでしょうか。

それには、自分の中の「低い次元の本能的な欲」をしっかりと見つめ、それから脱して「人として高貴なるものを知りたい、良きものを学びたい、世の中の役に立ちたい」といった気持ちをいつも前に立てていくよう、掛けることが大切みたいです。

ひらたく言うと、自分のの浮き沈みのまにまに過ごすという状態から、目標を立て自分を向上させるための掛けをいつも意識して、毎日、少しでもいいから成長があるよう努力する、といった感じでしょうか。

御魂を直すのにどうしての修業という話になるのかな、と思われるでしょう。

御魂肉体と人間の中に三つの層があって、お互いに影響しあっているという話はこれまでにお話ししました。そして、このの部分が私利私欲に支配されたり、悪想念、たとえば怒り、恨み、憎しみ、劣等感などという想いで占められると、肉体にもすぐにその影響が現れて、例えばオーラが暗くなったり、他人に何となくいやな印象を与えたり、実際に良くないことが次々と起きるようになります。同時に御魂にも悪い影響が及ぶので、悪霊を呼んでしまってそれが御魂の歪みの陰に棲み着いたり、御魂の霊層が下がったりするのです。

逆に、私利私欲を捨て無心になって、自分の御魂の向上につながる正しい目標に取り組み、世のため人のためと思って日々を暮らし、自分の心が澄みきってくると、つまり我執、執着心というものから自由になると、善い想い、歓喜感動が自然に自分の中から湧いてくるようになります。天地の法則にしたがった生き方をした結果、御魂の世界そのものにつながる生き方をしていくと、自然に神様の世界に想いが届いて、自分の御魂を自分で救えるようになるのです。つまり、心の世界からの悪影響をどんどん減らしていこうという発想ですね。小さな我を捨てて大道に帰するからこそ、大いなるものの守護を受けることができるようになる、というわけです。

また、逆に、魂の世界に良いものを受けて、自分の心にも良い影響を与えていくということも考えられますね。

それには良き感性の世界に自分を置けばいいのです。だから、良い芸術に触れる、繊細な味わいのものに触れる、神なる気を湛(たた)えているものに触れる、こういうことになると思います。具体的に言うなら、良い絵画、良い音楽、良い文学、良い料理、こうしたものに触れてその繊細さを体験し、同時にしみじみと感動を味わうこと、これが感性を磨く一つのやり方ではないでしょうか。あるいは、正しい神霊と正しい方法で交流すること、これも大切だと言えるでしょう。そして、こういう体験を蓄積していくことで、自分の心も救うことができるのです。

深見東州先生から伺ったことがあるのは、「音楽は、メロディが神界、和音が霊界、リズムが三次元の世界にあたる」というお話しです。また、「一般的には高級になるほど繊細で微妙、低俗になるほど刺激が強く荒々しい」ということもおっしゃっていたと思います。

お互いに良いものを見極められるようになりたいものですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 御魂 肉体

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

辛いこと、悲しいことで傷ついてしまった御魂を直すにはどうしたらいいのでしょうか。

伺ったことがあるのは、一つには、自分の心で自分が傷つかないよう物事を解釈して、心のヒダで物事を受けとめて、自分が傷つかないようにすることが大切だということです。

何でも正直に考えたり受けとめたり、相手に言ったりするのがいいとばかりは限りません。今自分で自分に言い聞かせるその一言が、自分の今後の運命をものすごく左右することがあるのです。

誰か他人に何か言う場合でも同じことで、その一言を相手に言ってしまったばかりに、相手が生きる気力をなくしたり、逆にやる気満々になったりすることがあります。

ですから、何か辛いこと、いやなことがあった時は「良い劫払いになった」と考えるようにして、自分の中のマイナスをもたらす要素が減少して、大難が小難になったのだと考えるようにし、表面的な悪い結果に心と頭を奪われないようにするのです。「結果的に一番良い形になったのだ」と確信することが大切です。

それでもやる気が出ない場合は、(やる気が出ない時は生霊の悪影響を考える必要があることもありますが)、御魂が傷ついているから感動も覇気も出てこなくなっているのでしょうから、神なるもの、神仙の世界に触れて、その息吹きを吸収し、御魂の傷をいやすことが大切です。こういう時には本当に御神霊が降臨している神社に何度も参拝するのがいいでしょう。また、御魂が傷ついている時には自分の感情もすさんでくるので、感情のまにまに怒鳴ったりマイナスな言葉を口に出したりするのではなく、内面と形との両方から無理矢理プラスの方向に自分の想念と行動を修正していくというくらいの覚悟で取り組むといいと思います。

でも、このたび、11月に深見東州先生が御魂修復秘法というのを開催して下さることになったのです。これは、傷ついた御魂に特別に神気を注入して、御魂の傷を癒して下さるというもので、宇宙の○○という星の神様をその場に呼んで、お取り次ぎして下さるものです。

本当に久しぶりに、この御魂修復秘法をして下さいますので、是非、気になるという方は一度ワールドメイト0558-76-1060または03-5382-3071)までお問い合わせ下さい。きっと元通りの元気なあなたに戻れますよ。


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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 御魂

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

人の構造も三層からなっていて、中心が御魂、その周りの部分が心、そして一番外側に肉体があります。肉体は三次元、心が四次元、御魂は五次元以上の世界の存在です。一人の人の中に、これらが三重に重なり合って存在しているのです。

そして、魂-心-肉体とつながっていて、この三つがそれぞれに影響を与え合っています(288参照)。

ところで、「御魂ついている」とか「御魂が欠けてしまっている」とか「御魂が偏っている」と深見東州先生がおっしゃることがあります。思いがけなくつけてしまったり、つけられてしまったりして、御魂の部分にショックを受けてしまっている人のことですね。

御魂がつくとどうなるのでしょうか。一例として失恋したケースを考えてみたいと思います。信じていた人から捨てられたとしましょう。大変なショックを受けてしまった結果、ついて、生き生きとした表情で感動を表現するということができなくなってしまうことがあります。御魂の部分は神なる部分で、歓喜感動を表す感性を担当する部分です。神界は実は歓喜と感動の世界なのですが、御魂がつくと、そういった感性が失われてしまって感動できなくなってしまうのです。

神人合一するのに一番の障害となるのは、実はこの「感動が失われてしまうこと」で、本人がひどく傷ついた場合に時々起きることのようです。ものすごく傷ついてしまって、過去とてもひどい目に遭わされてしまって感性が動かなくなってしまっているのです。

私たちは、毎日の暮らしの中で大変感動したもの、すなわち強く印象に残ったものは後々までよく覚えているものです。というのは、それが感動とともに御魂に入るからなのです。感動でない場合では、大変驚いたりものすごく恐怖を感じたりした場合にもいつまでも忘れないという状態になると思います。その中でも、驚いたり、恐怖したり、衝撃を受けたりしたこと、こうしたことは御魂に直接入ってきて御魂を傷つけたり欠けさせたりするのです。

そして、ひどい体験・経験をした人は、元通りの感性を取り戻すのが難しくなります。感動できなくなってしまった人を元に戻すのは大変みたいです。いわゆるトラウマ、PTSDと言ったりしますね。

それでも、こうした御魂の傷を治すのに、いくつか方法があるにはあるみたいですね。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 御魂 霊体 PTSD

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

星ツアーで奇魂が12星座(黄道12宮とか、12サインとか言うみたいです)に飛んでいくのですが、事前に一つ一つの星座の意味を知っていれば、奇魂の体験できるものがいっそう素晴らしいものになりそうです。

深見東州先生が直接星の神霊界から教えてもらった一つ一つの星座の意味を「星座の伝説」からごく一部をご紹介しますと…



牡羊座-未知の分野に挑戦する行動力と統率力が備わる。

牡牛座-人々に愛される愛くるしい魅力が出てくる。

双子座-知識を吸収し、知識を使いこなす能力を与えてくれる。

蟹座--人を育成する器量を与えてくれる星座。

獅子座-人々にアピールする力や、大舞台に強い度胸が出てくる。

乙女座-何事にも純粋に、真剣に取り組む姿勢と忠誠心が備わる。

天秤座-すべてのバランス感覚の元をつかさどる星座。

蠍座--物事の真諦をつかさどる星座。

射手座-どんなことからでも悟りを得る探求心。

山羊座-現状に満足することのない向上心。

水瓶座-衆知を集めることができる公明正大さ。

魚座--報恩の情と無私の愛。



星座の意味について、詳しくは「星座の伝説」をご覧下さい。

この星ツアーですが、このたび、ものすごく久しぶりに深見先生が行って下さることになりました。

平成22年10月2日(土)~11月20日(土)の期間に、12星座に星ツアーをするということです。

この機会にぜひ、みなさん参加してみて下さい。

→詳しい内容や開催場所については、ワールドメイト総本部(0558-76-1060もしくは03-5382-3071)までお問い合わせ下さい。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 天秤座

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

星ツアーで星世界へ旅立つのは、人間の四魂のうちの統轄役をしている奇魂です。この奇魂は私たちの額の真ん中のすぐ下、眉と眉の間から出入りして星世界に飛んでいくのです。

実際の星ツアーはいろんなパターンがありますが、少ない時なら10人くらいでする時もあるし、1,000人くらいでもやったことがあるんじゃないでしょうか。執着心があったりして心が伸び伸びとしていない時、リラックスできていない時はこの星ツアーには向いていない状態なので、現実的なことはいったん忘れて、肩の力を抜いて、会場の椅子に深く腰掛けて、照明を落とした状態で始めます。

深見東州先生が念を集中して、一人ひとりの奇魂を頭の中から引っ張り出してくれるのですが、固定観念や雑念で頭が凝り固まっている人なんかは奇魂が飛び出そうとしても殻が硬くてなかなか外へ出られないそうです。そこで、深見東州先生が「霊的な」ハンマーで殻を打ち破って、奇魂を出してくれたりするみたいです。実際に参加してみれば、どうやって深見先生がハンマーを使っておられるか、分かりますよ。

ツアーに出発して星の世界に入っていくのですが、そうすると頭の中に、自分自身が考え出したものではない、なにか別の「意識」の産物であるような映像がぼんやりと浮かんできたりします。

面白いのは、星ツアーに参加した全員が同じように見るものがあるのと同時に、その人にしか見えないものもあったりするということが毎回あることなんです。繊細な人の場合なんかは、「私の隣に○○さんも一緒にいました」とか言って、自分の知り合いが星の世界に一緒に来ているのを実感したりもしているみたいです。

この、星ツアー中に見えたいろいろなもの、が奇魂が見ている星世界の姿なんですね。

慣れてくるとすぐに星の神霊界に入れるようになり、星の主宰神(その星の一番ランクの高い神様)とお話ししたりする人も実際にいるのです。これは、ノストラダムスや出口王仁三郎と感覚的には同じことなんですね。

最初の「フライト」では何も見えなくても、二回、三回と回を重ねてくると、だんだん明瞭な映像が脳に浮かんでくる人が多いみたいです。

ところで、この星ツアーなんですが、このたび、久々に、ものすごく久しぶりに、深見先生が行って下さることになったのです。

平成22年10月2日(土)~11月20日(土)の期間に、12星座(詳しい方は12サインというのでしょうか)に星ツアーをするということなのです。

12の星座全部に行くなんて過去滅多になかったことじゃないかと思います。

この機会にぜひ、みなさん参加してみて下さい。

→詳しい内容や開催場所については、ワールドメイト総本部(0558-76-1060もしくは03-5382-3071)までお問い合わせ下さい。(最近は電話が混みあっていることが多いです)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 星ツアー 神霊界

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

人のが星の神霊界に行く、つまり人の霊と星の神霊界が出会うこと、これによって、その人は星の持つ霊的な作用を授かることができるのです。するとどうなるかというと、その人の運気がものすごく開くのです。自分のが星の神霊界と出会ってスパークするわけですね。

自分のをスパークさせる方法は、高い志を持って具体的な目標を掲げて実現に取り組むとか、守護霊とのやりとりを密にして導いていただくとか、いくつか方法がありますが、自分の努力に加えて星に祈ることを付け足すと一層運気が良くなるみたいです。

星の神霊界のパワーを実感するのに一番手っ取り早いのは霊体を飛ばして星の神霊界をのぞいてくる方法だそうですが、一般の私たちがそんなことできるわけありません。

そこで、深見東州先生にお取り次ぎをしていただいて、深見先生が特別に神霊世界から許可をもらって、誰でも行ける「星ツアー」というものを実施されているのです。これに参加すると、普通の人でもノストラダムスや出口王仁三郎のように過去や未来、あるいは霊界をかい間見ることができるのです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 星ツアー 神霊界

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生がおっしゃるには、神霊界も、三層構造になっているということです。

目に見えるものしか信じないという人にしてみれば、太陽、月、水、といった天体から神霊波動が地球に降り注いでいるといっても荒唐無稽(こうとうむけい=よりどころがなくとりとめもないこと、でたらめ。)な話にしか聞こえないでしょうし、ましてそういったに、神霊が住んでいるということになると、まず信じてもらえないでしょうね。

古代人はおそらく天体と何らかの意志のやりとりをしていたのだろうと深見先生はおっしゃっていましたが、今の時代に生きる私たちも、きっかけさえあれば、の世界を垣間見ることはできるのです。

それが深見東州先生の主催される「ツアー」なのですが、これは、神霊界に一人ひとりの奇魂で飛んでいって(というか瞬間的に移動して)、そして神霊界の様子を見聞きしてくる、というものです。

実は星の世界も人間と同じように三層構造になっているんですね。人の体というか、人のしくみを神霊的に見てみると、まず肉体があって、同時に肉体に重なり合って霊体があります。そして中心となる部分に魂があるのです。星のしくみも実はこれと同じで、目に見える部分は星の肉体にあたる部分。そしてその奥には、星の霊体と星の魂にあたる部分があるのです。

深見東州先生は、「肉体を脱いだ人は、つまり死んで霊となった人は、生前の行いに応じたレベルの星に住み、そこで何百年か修業して、また人として生まれてきたり、あるいは別の星に移住したりするのです」とおっしゃっていました。

ところで先ほども述べましたが、この星の神霊界に今、自分が生きている時に飛んでいって、その様子を見てくるのが「星ツアー」なのです。これに参加すると、星の神霊界の運気をもらってくることができるので、すごく運が開く人が出てくるんですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 神霊 荒唐無稽

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生がおっしゃるには、人の霊は四つの魂に分類することができるということです。

それは、奇魂(くしみたま)、和魂(にぎみたま)、荒魂(あらみたま)、幸魂(さきみたま)と呼ばれるもので、

奇魂(くしみたま)-智を司る。他の三つの魂を統轄する働き。直観、霊感をキャッチする部分。
和魂(にぎみたま)-親、和、つまり調和を司る。肉体のうち内蔵を担当する部分ともいえる。
荒魂(あらみたま)-勇気を司る。筋肉や骨格を担当する部分。忍耐力を発揮する部分でもある。
幸魂(さきみたま)-愛情を司る。体の中では情、心の部分を担当する。

となります。この四つはひとそろいで一霊となります。また一霊が活動する時には個性が発揮されますが、この四つの魂のどれかが強く出て、その人の性格になるということです。

この、一人の人の霊が四つの魂からできあがっていることを一霊四魂(いちれいしこん)と言ったりするのですが、この一霊四魂の中でも奇魂が他の三つを統轄するもので、中心となるのです。奇魂は人の体を出入りするのですが、この奇魂は人の額の部分から出たり入ったりするのです。そしてこの奇魂は、大きさは小指程度ですが、本人そっくりの顔かたちをしており、性格も発想もすべて本人とうり二つなのだそうです。鬼太郎のお父さんみたいな感じでしょうか。でも顔は目玉ではなくて本人と同じ顔をしていますけど。

そして、この奇魂が体を自由に出入りして、霊界や星の神霊世界へも飛び出せるようになると、それを「天眼通力が開いた」と言うそうです。そしてこの通力が発達すると予知能力になったりするのです。

正しい天眼通力が開くと、生きながらにして神霊界の実相がわかるので、生死を超えた正しい生き方ができるようになります。

霊的なパワーを活用して、普通の人なら何年もかかるようなことでも二、三年で創り上げたり、ものごとの先々の移り変わりが見通すことが可能になるので、ツボにハマった努力をすることができるように自分が変わっていけるのです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 奇魂 和魂 荒魂 幸魂

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生がおっしゃるには、この世のすべてのものは、実は三つの世界が重なり合ってできているそうなのです。

その三つの世界とは

1.神界-感覚の世界、高級神霊界
2.幽界-心の世界、霊界
3.顕界-現実世界、物質世界

ということでした。

ご存じの方はご存じでしょうが、「唯識論(ゆいしきろん)」というのは、この中の「幽界」と「顕界」との関係を説明するものなんですね。

ところで、この三つの世界は相互に影響し合うもので、例えば鋭い味覚(=感覚)が嬉しいという気持ち(=心)とおいしいという喜び(=肉体)をもたらしたり、憂鬱だなーという心の想いが体をだるくしてしまって、同時に何を食べてもおいしくないなー、という感覚にさせたり、一生懸命トレーニングして肉体を鍛えると、心もすっきりして、感覚も冴えてくるとか、どれか一つに良い刺激を受けると、他の二つも良い影響を受けるわけです。

そして、宗教をこの三つで分類すると次のようになると深見先生が説明されています。

感覚=神道
「感覚で神様と一つになる」
素直で正直なことが大切で、ただいまが幸福であればいいという「中今」の思想

心=仏教
「無念無想となって神界をめざす」
五官で人の心はコロコロと変わる。心の有り様の一つ一つを取り上げて説明しているのがお釈迦様の教え。心で思う一念のきざしが善に向かえば仏様、悪に向かえば餓鬼畜生になる。一念三千。

肉体=儒教
「人の道を立てて聖人となる」
仁義礼智信を学んで実践することで、この世の人と仲良く幸せに暮らすことができる。いい感覚、いい心を保つための具体的な形をどう選択していくか、いかにこの世を生きていくか、そうした指針が示されているのが儒教。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 神界 幽界 顕界

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深見東州先生と同じ空間にいること、あるいは同じ空間にいると考えることができる時間を持つこと、こういう体験はとても大切だと思うのです。というのも、今後深見東州先生はますますお忙しくなるような印象がありますから、時間を共有して、生の深見東州先生のお話しを聞くことはだんだん難しくなるんじゃないかと思っています。

ゴールデンウィークの恵比寿での神徳祈祷の会で体験された方もあると思いますが、深見東州先生と同じ空間にいると本当に信じられないことを体験できる時があるのです。霊的に同じ空間にいると意識できる人ほど、深見先生のお取り次ぎでもたらされる霊的な作用の力を大きく感じることができますから、結局確信力が強い人ほど証を実感できることになるんですね。

私は星差し替え神徳祈祷の時にかなり前の列に座ることができたので、深見先生のお祈りの力というか迫力というか、そういうものをじかに、直接感じました。中止された時にもいましたし、お取り次の時にもいましたので、本当にすごい迫力だったのを思い出します。

衛星放送で見ている場合でも、「自分も会場にいる、霊界は時空を越えるものだから、私も会場にいるんだ」と言い聞かせることで、自分の霊体は実際に会場に飛んでいくことになるのです。だから深見先生のお取り次ぎによって霊的な作用をちゃんと実感することができるのですね。

信じる人にしか開かないのが霊界なんだ、というところが鍵ですね。この三次元の世界ですら、それを否定する人には実際には本当に存在しているものでも見えなくなって見落とすくらいですから、霊的なことならなおさらで、否定する人には霊的な世界は決して開かないのではないかと思ってしまいます。

私は別に霊界おたくではないですけど、自分も人も幸せになれるものは信じ続けていきたいですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 神徳 霊界 空間

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先日、第2回目のハットハットソサエティ大会がホテルオークラで行われました。私も行きましたよ~

当日の皆さんは、みんな超元気!開場時間よりも早く来ていた会員たちは控室でしゃべりまくって盛り上がりまくり!徹夜でバスに乗ってきた人もいたみたいでしたが疲れを微塵も感じさせないところがすごかったですね。

今回はお子様のみんなの参加が多くて、「今日のお母さんは綺麗!」と子供たちまで盛り上がっていましたよね。お母さんたちだけでなく、子供たちも母親が美しく着飾っているのを見て、本当に満足で幸せそうでした。

派手なドレスを着ていた知り合いの女性は、「こんなドレスを着て深見先生は気に入って下さるかしら。」と言っていましたが、深見先生に見ていただくことをやっぱり意識してドレスを選んでいたんですよね。だって当日は、深見東州先生とスタッフの方ぐらいしか男性がいらっしゃいませんでしたからね。

お料理が出た後会場の様子を見ていると、支部から5名以上参加している所は、やっぱりチームとなって一人ひとりがそれぞれ別々の料理を分担して取ってきて、テーブルにいろんな種類の食べ物を所狭しと並べて、みんなで食べていました。

2人や3人のグループのところは2回位しかお料理のブースに並べなかったので、いろんなお料理を食べるのはちょっと難しかったみたいですね。

やっぱり支部からたくさんの人が参加したほうが得かな?

大会に参加した皆さんが、ドレス選びや帽子作りに励んだ時の情熱に勝る情熱を、布教にも発揮できたらいいですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 オークラ

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

守護霊団の働きについて、概要をお話してみましたが、今回は深見東州先生のメルマガを参考にしてもう少し詳しくお話ししてみたいと思います。

守護霊団が具体的に働いて下さる場合について、

1.仕事で人のを結ぶ働き

2.恋愛や結婚でのを結ぶ働き

3.社運をかけて決断・実行する際に守護する働き

4.気力・体力など健康に直結する霊的な力強さを守る働き

5.新しいひらめき、発想を与える働き

6.忍耐力・根気を与える働き

とまとめてみましたが、まず最初の二つは要するに「良いご」を結んで下さる働きだと言えますよね。

深見東州先生がおっしゃるには、「例えば、仕事での人のを結ぶ働きがあります。ある人に会った時に、いい人だなーという印象を相手に持ったなら、それは守護霊団がそう思わせているのです。同時に相手のほうも、こちらのことをいい人だなーと思ってくれるように導いてくれる。自分の守護霊団と相手の人の守護霊団が霊界で事前に交渉していて、その結果この三次元の世界で実際に会った子孫の私たちもお互いに相手のことを何だかいい人だね、と思うようになる。そうして新しいごが結ばれ新しい交際や交流が始まっていくのです」ということでした。

恋愛や結婚の場合でも同じように、「この人が私を幸せにしてくれそうな気がする!」なんて思う場合は、実は99%まで守護霊団の働きなんだそうです。守護霊団の働きがあってお互いのことを好きになり、結婚するということでした。

そうなると、結婚相手を探したり選んだりする場合も、自分で一生懸命探してみることももちろん必要ですが、それに加えて守護霊様にどんどんしつこく何度もお願いするほうがもっと能率というか効率がよくなりそうですね。

普段私たちは、自分が主体となっていろいろいと感じているんだと思っていますが、心で思うことは実は案外守護霊団の「誘導」だったりするのかもしれませんね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 守護霊

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