ワンクリック、プリーズね!


最新トラックバック


プロフィール

ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


最新記事


最新コメント


カテゴリ


月別アーカイブ


FC2カウンター


カレンダー

06 | 2010/07 | 08
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

ブロとも一覧


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

金縛りの原因「先祖霊篇」です。

金縛りの原因として、次にあげられるのが、「先祖霊が何か訴えかけようとしている場合」です。

先祖が訴えかけてくる場合、最も考えられるのは「供養して下さい」ということみたいです。

こうして御先祖霊界からこの世にやってくると金縛りの原因になるみたいです。

供養というらしいんですが、一周忌、三回忌、七回忌、十三回忌、二十五回忌、三十三回忌の回忌供養の時期が来ている場合に金縛りにあうことが多くなるそうです。

供養して欲しいと訴えかけてくるのは、お盆の前後でも同じみたいですね。というのも、御先祖たちが、といっても霊界の真ん中から下の段階、つまり中有霊界地獄界にいる御先祖さんたちですけど、そういう御先祖さんたちが、年に一度、お盆の時期に神仏に許されて里帰りをする、つまり子孫のところに帰ってくるからなんですね。余談ですがいっておきますと、真ん中から上の霊界にいる御先祖さんたちは先祖供養は要らないのです。もう自分の生前の生き方の中で悟って、あるいは徳を積んで、いい霊界に帰っているから霊界では恵まれた生活を送っていて子孫に頼る必要はないからなんですね。どちらかというと子孫を守り導く守護霊団に入るような霊もその中にいますから、とにかく子孫に頼る必要はないみたいです。

話がそれましたが、先祖霊たちが里帰りした時に子孫たちが歓迎してごちそうを用意していれば、先祖にとって問題なくこの「里帰り」を過ごせるのですが、供養もしない、お供えも何もしないということだと、先祖が困って訴えかけてくる、それが金縛りの原因となるみたいですね。「どうして先祖をきちんと供養しないんだ!」ということになるみたいです。霊の教え=戒告(かいこく)として金縛りにあうわけですね。

繰り返しになりますが、生前、この世にいる間に立派に生きて、修業してあの世に帰った時に高い霊界に帰った先祖たちは子孫に頼る必要はないのです。子孫に自分のことを祀るよう戒告をするような先祖は、低い霊界に行った先祖であって、戒告はそういう先祖のわがままとも言えます。要は地獄に行くような生き方をした本人が悪いのです。善なる行いをして人生を終えた先祖たちは、みんないい霊界に行きます。そしてそういう先祖にはお盆も供養も全く必要無いのです。だから、先祖供養はしたほうがいいものですが、先祖供養が必要不可欠であって最も大切なことだというわけではないのです。私たちは先祖供養のために生きているのではない、ということを分かっていただければと思って、蛇足ですが付け足しました。

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング
スポンサーサイト

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 先祖 供養 霊界 地獄

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

金縛りの原因「生霊篇その1」です。

金縛りの原因として、浮遊霊についで二番目に多いのが、「異性から熱烈にされて、その結果その異性の生霊がこちらへ飛んできている場合」なんだそうです。

簡単にいうとこうです。ある人が、誰かのことを想い描いてしいしいと思い出すと、その念が生霊となって相手のところに飛んでいき相手に憑くのです。そこで憑かれたほうの相手は、金縛りにあう、こうなるみたいです。

一日が終わって夜になると、心を抱いている人というのは強弱の差はあれども、相手のことを想い描いてい焦がれるのが普通ですよね。昼間は仕事や家事などに没入していて忙しいため異性のことを思い出す余裕などないのですが、夜になるとついつい片思いの相手を思い出したりすることになるのです。

異性のことを思い出すその念力は生霊となるのですが、霊体は時間と空間を越えて移動する、つまり、思うとくっつくという霊界法則がありますから、相手のことを思った途端にその相手のところへ生霊が飛んでいって憑霊しているのです。

そして、異性の上にのっかって、両手首を押さえて、あちこちにキスしているそうです。あるいは、体のあちこちをさわっているのだそうです。胸が苦しいなんていう時は、実は胸を生霊が触っている時だったりするみたいですよ。

たいてい、生霊は両方の手首をつかむんだそうです。それが生霊の特徴だそうです。

寝ている間ですら、好きな異性のことを思い出して、というか自分の意識の中で自然に思ってしまって生霊を飛ばしている場合があるそうです。

モテ過ぎるのもちょっと困りものかもしれませんね。

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 生霊

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

金縛りの原因「浮遊霊篇その4」です。

有名な観光地に行った時に、旅先の宿で金縛りにあう人も多いみたいですね。霊界法則の一つに、想い描くとそれが即行動、移動につながって、想い描いた場所や人のところへ行ってしまう、というか憑いてしまう、という法則があるそうです。

ですから、亡くなった人、つまり霊が、「あのとき行ったあの場所は楽しいところだったな…」と思い出してその想念にひたってしまうと、霊体がいつのまにかその場所に行ってしまうそうです。つまり、有名な観光地には、生前その場所を訪れたことがあるという霊がいろいろと集まっているようなのです。想い描くとすぐに対象のところに行ってしまうという霊界法則が原因で、観光地は実はけっこうにぎやかなのかもしれません。そんな観光地を訪れた後で夜旅館で泊まっている時に金縛り、というのはよくあることみたいです。

霊にしてみれば何か訴えたいことがあって声をかけているようなのですが、生きた人間にとってはそれが金縛りになってしまうわけです。

誰でも金縛りにあうのではなくて、霊的な存在を信じている人、霊感が強い人だけに起きることなんですね。霊との間での交感作用なんだそうです。

金縛りにあわない人は、つまりは霊感が鈍いということみたいですが、でも霊感が鈍いというのはつまりは浮遊霊との波長も合わないのでしょうが同時に良い霊との波長も合わないということになるようです。人の心を読むのが下手、ということにもなるみたいですね。だから人情の機微を解するのかどうか、という時にはやっぱりある程度人の心に敏感、ついでに霊的に敏感といった感じのほうがいいみたいですね。

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 金縛り 霊界

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

金縛りの原因「浮遊篇その3」です。界には、回想の思いを持ったものが集合するという界法則があるそうです。同じ想いを抱いたが、同じ想いを抱いたものたち同士で自然に相応しい空間に集合してくるのだそうです。

そこで、一杯飲み屋や、バーやキャバレーが立ち並ぶ飲み屋街には、当然お酒が好きなたちが集まって来るみたいですね。からこの三次元の現実世界を見ると、生きている時と同じように見えているそうで、キャバレーなんかではホステスさんにちょっかいを出している霊たちもいるそうですが、肉体のあるホステスさんのほうでは全然そうしたことには気付かないで、元気に笑ってはしゃいでお仕事をされているそうですよ。現実界では三十分の一くらいの微妙さでしか霊界のことは分からない、感じられないそうです。夜中にシーンと静まりかえっている場所なんかだとようやく分かるみたいですね。

ということで、歓楽街にお出かけした後はいろんな霊をくっつけて帰ってくることもある、というお話しでした。


次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 金縛り

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

金縛りの原因「浮遊霊篇その2」です。金縛りの原因として一番多いのが、「浮遊霊」っていう話が前回だったのですが、低級霊に憑かれやすい場所は「墓地」「教会」「お寺」ということでした。

次に浮遊霊多い場所というのが、実は、「遊園地」なんだそうです。どうして遊園地に浮遊霊が多いのかというと、楽しい思い出の場所だからなんですね。

霊界についての知識があまりないまま亡くなった人は、成仏する=霊界に行って自分の修業にきちんと入っていく、ということにならないで、浮遊霊として地上でさまようことになる場合が多いのです。

特に子供の場合は、そうした知識がないまま死んでいることが多く、結果、地上に気持ちが残ってしまって、それで地縛霊浮遊霊になってしまうことがあるみたいですね。ここでいう地縛霊というのは、その土地や場所に執着心があって成仏できないケース、浮遊霊というのは、本来自分が行くべき霊界に行かないで、現世をふらふらとさまよっているという霊のことです。そして、浮遊霊の場合、自分が楽しかったと感じる場所によく行くことになるみたいです。

その結果、ディズニーランドのような遊園地は、亡くなった子供たちの集まる格好の場所となっているんだそうです。そして、遊園地に遊びに来た人たちの中で、自分のお父さんお母さん、またはお兄ちゃんやお姉ちゃんのような人みたいだ…優しそう…と思うとくっついてくるみたいですね。子供たちや弟や妹たちがうらやましく思えて、それで一緒に憑いてくるということなんです。

当然ですが、肉体があって今地上で生きているという人は、そういう子供の霊に気付くことはまあないでしょうから、それで霊たちが夜になって、「ボクに気付いてヨー」というので金縛りにあわせるみたいですね。

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 深見東州 ディズニーランド 浮遊霊 地縛霊 子供

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

金縛りの原因って何なんでしょうか。金縛りについて深見東州先生がお話しになったことがありますので、ちょっと紹介してみたいと思います。

金縛りの原因として一番多いのが、「浮遊霊」です。

浮遊霊などの成仏していない霊がやってきて体に憑くと金縛りにあうみたいです。

それではそういう低級霊はどこから来たのでしょうか?

低級霊に憑かれやすい場所というのがあるみたいですね。で、それは、「墓地」なんだそうです。私たちが墓参りに行ったりした時に、助けて欲しいーって思っている霊たちが「この人なら助けてくれそー」というんで憑くんだそうです。海外でも、教会にはたくさん成仏していない霊たちが集まっているようで、長くワールドメイトの会員をしている人が以前イタリアに旅行した時に、せきが止まらなくなってしまって、日本に戻ってから救霊(=除霊のこと)を受けたら、救霊師さんが霊眼が開いた方で、何十人か西洋人の血だらけの霊が憑いているのが見えた!そうです。それを聞かされた本人も改めて自分が行った先の歴史を調べ直したら、過去に村同士の戦争でやっぱり死者がずいぶん出ていたということが分かったんですって。その時の死者の霊が地縛霊浮遊霊になって、一緒に日本まで来て救われたということみたいでした。

日本国内の場合なら、やっぱり教会ではなくてお寺ですね。お寺にそういう不成仏霊が集まるようです。東京のど真ん中にある有名なお寺でも、やっぱり浮遊霊が何体もいたりするみたいですね。これは深見先生が確か以前にお話してくれたことがあると思うんですけど。寺に集まって、救ってくれそうな人に憑いていく、ということになっているみたいです。

でも憑かれた人にしてみれば全く自覚がないので、それで憑いた霊がじれったくなって、つまり自分が霊界でどれだけ苦しいかを分かってもらおうというので、憑いた人の体に作用するように金縛りにさせて、自己主張するみたいですね。

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 金縛り 浮遊霊 地縛霊

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生がおっしゃるには、お花でも動物でも、命あるものならどんなものでもすべて大きくなって育っていくように、御魂というものも永遠に進歩発展し、生成化育して大きく伸びていくのだということです。それが惟神(かんながら)の道だし、宇宙の真理だということなんですね。

宇宙を見てもどんどん広がり続けていくように、御魂もより大きく、より美しく、より高く、生成化育して発展していくというのが本当の在り方なのだそうです。

人生もまた、生まれては死に、また生まれ変わってきて、ますます素晴らしくなっていく。これが本当の惟神の神霊世界、御魂の世界の真実なのだということです。

人というものは、今まさに死ぬかというその臨終の時まで、励んで努力していって、そうして亡くなっていくというのが正しいんですよ、と聞きました。

天命というのは最低限の目標であって、一人ひとりがその最低限からスタートしていっそう素晴らしい目標を持って取り組んで行くことで徳が積めていく、功(いさおし)を積んでいく、ということなんですね。

御魂の修業には二種類あって、一つは内修(ないしゅう)すなわち真理を探究して真実を知って悟りを重ねて向上していくこと。これは胎蔵界(たいぞうかい)の要素。もう一つは世のため人のためと思って、世の中に貢献していくことで善徳を積んで功を立てる。これは金剛界(こんごうかい)の要素。内なる悟りである陰と外への実践である陽と、この二つです。

ですから、天命というものがあるということ、そしてその天命とは自分の中の止むに止まれぬ衝動の中に隠されていたりすること、さらに、天命というのは最低限の目標であり、そこからスタートしていっそう大きな目標や発願に到達して実践実行していくものなのだということ、こうしたことを知っていただいて、もう一度ご自身の毎日を振り返っていただくとまた違った見方ができるのではないでしょうか。臨終のその時まで人生は終わらない、というか、御魂が続いていく限り、肉体のあるなしにかかわらず永遠の命が続いていくのだ、ということなんですね。

運命についての詳しい考え方を知りたい方は、究極の運命論を読んでみて下さい。

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 御魂 宇宙 天命

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

人間が生まれ変わってまた死んで、そしてまた生まれ変わってきて、という繰り返しをしていく時に、何度生まれ変わっても失うことがないもの、それは、「信仰心学問芸術」の三つだと深見東州先生はおっしゃいます。

信仰心は生まれ変わっても小さい子供の時から神仏に手を合わせるのが好き、という形で表れたりしますね。信仰心は霊界にも来世にももっていけるのです。

次に学問です。勉強したら勉強したぶんだけ霊界でも勉強できるし、これもやっぱり来世に持ち越せるのです。子供の時から読書が好きで、という人は、前世でも読書家だったのかもしれません。前世でも勉強に打ち込んだのでしょう。

そして芸術です。これも芸術的な感覚や表現能力を磨けば磨くほど良い。霊界でも芸術活動はしているし、やっぱり来世にもっていけるのです。

どんな人でも、自分でそんなものだと思っている範囲にしか霊界というのは開かないのです。というのも、知らないことは信じたり考えたり認識したり否定したりということができないからです。知らないこと、見たことがないこと、思い起こすことができないこと、こうした事柄は自分の霊界の中=自分の想念の世界に存在していないのです。だから、知らないまま死んでしまう=霊界に帰ってしまうと、その知らなかったままの考え方やものにあの世で出会うことは至難のわざとなるのです。

知らないから想像することもできないし、請い願うこともできませんからね。

ですから、この世にいるうちに、「悪想念を呼び起こすもの」「自分の前向きな姿勢を妨げるもの」「暗く、苦しく、後ろ向きで、消極的、退廃的、といったもの」はできるだけ避けたほうがいいのですが、そうでない前向きなものなら、どんどん見て、どんどん体験して、どんどん自分の世界を広げたほうがいいのです。

そうして、生まれながらに信仰心がある、生まれながらに理解力がある、生まれながらに美術的才能がある、というふうに、今世の努力の蓄積は来世の才能となって花開くのです。

こうした永遠のものを勉強しているのだという姿勢があれば、今世生きている時も幸せ、死んでも霊界で幸せ、さらに生まれ変わって来世も幸せ、というふうに無駄のない人生を送ることができるのです。

(続く)

運命についての詳しい考え方を知りたい方は、究極の運命論を読んでみて下さい。

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 学問 芸術 信仰心

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生によると、「天命というのは、『最低限これだけは達成します』ということで今世生まれてくる時に神様と約束した内容です」ということでした。

以前からの知り合いに、「今世は、この人にお仕えして、この人を生涯助ける、というのが私の天命です」という方がいます。夫を助けます、という天命を持って生まれてきた人なんですが、この方は自分の前世が、今のご主人の前世だったという武士に、その時命を救ってもらったという人でした。そしてその時に「来世はこの方にお仕えして助けとなりたい」と強く思ったみたいですね。それで今世、ご主人にちゃんと巡り会って結婚していらっしゃるんですね。

でも自分の人生を夫に捧げますという形で生まれてきてはいるんですが、やっぱりそれだけでは不満が出てくるみたいですね。もともと賢い人で頑張り屋さんなので、ワールドメイトの会員として活動して、ご奉仕もするし現地参加もして、支部にも来られたりするんですが、その一方ではお料理を習ったり英語をやってみたりして、今では家でいろいろと創作料理をしながら海外のいろんな料理の文献を読んだりして研究するっていうことをしておられるんですね。

だから、こういう人が天命だけで満足しないで、つまり最低限の目標に甘んじていないで、どんどん発願して自分で新しい目標を立てて、新しい運を呼び込んでいるっていう人なんですね。この人は、まず神様にさんざん投げ掛けて、それから毎日のお祈りに入れて祈って、そして一日をスタートして、徹底的に実践する、徹底的に研究する、徹底的に練習するって感じの毎日を送っているんですね。そのうち支部でいろいろと振る舞ってくれるようになるかなーって感じですが、そうしたらみんな大喜びですよね。

こんなふうに本人が努力して=御魂を磨いて、みんなに喜んでもらう=功(いさおし)を積むっていうことができていけば、まさに神様の御心に合うので、いっそう運が良くなりますからね。

発願っていうのは、細かく言えばいろいろな言い方もできますが、要するに神様に対して「私は~~したいと思います」というお祈りを捧げて、それを実行に移していく、そのことなんですね。

それで、発願する時に、どうしてもみんな自分の考え方が基準になってしまいます。だから、自分を基準にして自分のものの考え方の枠の中で目標を立てるのを止めて、もっと自分より優れた人の考え方を基準にしたらいいんですね。そうすると自分の今の器から脱皮できる可能性が見えてくるわけです。だから、自分より優れた人のお話しを絶対聞いたほうがいいんですね。

でも難しく考えなくても、例えば単純に、自分のいつもの基準から見た目標の2倍とか3倍の数値を目標にしてみてもいいんじゃないでしょうか。例えば、本を調べる時なんかでも10冊買おうかと思った時には、その数を倍にして「20冊は最低買って読んでみよう」って言い直すわけです。そして実行するんですね。

(続く)

運命についての詳しい考え方を知りたい方は、究極の運命論を読んでみて下さい。

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 天命 英語 料理

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

大きな節目ごとに試練があったりなかったりして、自分の本来の道からあまりはずれないよう正されて一生を送っていくわけですが、私たちが知るべきこととして大切なのは「すべてこの節目というのは、今世の最低限の目標は達成できるように」ということで、神仏の働きかけ=導きがある結果なのだということですね。

深見東州先生は、「人間の天命というのは、『最低限これだけは達成します』ということで今世生まれてくる時に神様と約束した内容です」とおっしゃっていました。

生まれてきてこの世の中を生きていくということは、苦しい面も確かにありますけど、同時に喜び事もやっぱりありますよね。そして、今現在を生きていて、前世の借金と前世の貯金とがあるから、不運と幸運ができてくるんですね。前世で人様を辛い目に遭わせた人は今世では逆に自分が辛い目に遭います。前世で人様を幸せにして差し上げたという人は、今世は幸せの星の下に生まれてきて自分が幸せを実感できるのです。

今世で毎日を一日一日と過ごしていく時に、自分に生まれつき備わった喜びと苦しみとが人それぞれにあるんですね。そして、その中の苦しみという部分を経験してこれを乗り越えていこうという時に、前向きに積極的に努力して受けとめていくことで功(いさおし)を積むことができるのです。功侯(こうこう)を積む、ということですが、この功が備わってくると、霊界へ帰った時にランクが上がるのです。自分の御魂を向上させ、功を積んで、人々のためになるよう徳を積んでいく。その過程で苦しみを経験し自然と劫が抹消されることになっていく。このように徳積みの過程での苦しみもまた信仰の糧として生きていけば、功が積まれて劫も消えて、結果として生まれてきた時よりも、いっそう高いランクに帰っていくことができるのです。

死んで霊界に帰れば、自分と同じランクのばかりが集まっているところに行きますから、死んだ後に的ランクを上げていくのはとても難しいことなのです。周囲に悟りの糧となるがなかなかいないからです。周りは自分と似たようなばかり、ということなのです。だから自分が行ったそのランクでずっと、とどまってしまうことになるのです。

しかし同時に、同じような考えの霊ばかりがいるということはみんな同じように考えるわけですから、それはそれで気が合っていて楽しいそうです。修羅道の霊同士は修羅道でお互いに殴り合って、天国界の霊は天国界でお互いに相手をもてなしあって、それぞれに波長が合っている楽しい毎日を送るのだそうです。

ところがこの三次元の世界に生まれてくるということは、この世の中は玉石混交(ぎょくせきこんこう=良いものと悪いもの、また、すぐれたものとつまらないものとが混ざり合っている)なので、御魂のランクの高い人もいれば考え方の歪んだ人もいて、善人もいれば悪人もいます。そういう苦しみと葛藤の中で、ある時は自分の勉強に打ち込み、またある時は人様の喜び事につながるよう努力していくことで御魂を磨き功(いさおし)を立てていく。こういう生き方をすると、来世は今世生まれてきた時よりも、より高いランクで生まれてくることができるようになる。これが今世で過ごすことで得られるものなのです。いわば今世で生きるものの特権というところでしょうか。今世この地上に生きて、自分を向上させて死んでいくということがどんな人にも当てはまる、生きることの意味、なんですね。

(続く)

運命についての詳しい考え方を知りたい方は、究極の運命論を読んでみて下さい。

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 天命 霊界

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

我欲が強すぎる、自分のものの考え方にこだわりすぎる、物事に執着しすぎる、こういう人は絶対にあれが欲しい、自分はこう思うから、自分の考え方で間違いないと思うから、自分の意見は絶対譲らない、とこういう人ですから、我見を改めないし、物事に執着するんですよね。

我があるというだけではいいとも悪いとも言えないんですが、我が強くなってしまって我欲我見と執着とが出てきてしまうと人の助言が入らなくなってしまいます。宝は「他から」来るのですから、運が改善されないし、人格も改善されないし、性格も改まらないですよね。我が強くて怠慢に過ごしてしまうという場合もあります。

つまりは、素朴で素直な我になれればいいんですけどね。そうすれば注意されたらすぐに改めることができるわけですから。

我が強くなって我欲我見と執着が出てきているという人は、その分ずれてしまっているのです。本来の道筋から、自分なりに頑張った分だけはみ出しているわけですね。だから、それだけ歪みが大きいので、強引に神様が本来の在り方に戻すわけです。

すると、持っていたものが無くなる、人が去っていく、立場が失われる、目標を喪失する、といったことになってくるようです。大きな環境の変化があって、本来の道に引き戻されるのです。ここが人の目から見たら、艱難辛苦、大試練ということになって、非常に苦しい、辛い時期になるんですね。

ところが素朴で素直に過ごしている人の場合は、「ああこれも神様のご守護なのかしら」「これも全部私に足りないところがあったからなんだわ」というふうに受け取っていくので、神様のほうも「そうですそうです」ということで我の張り出しが少ないだけ修正も小さくて済むわけです。素直な人の場合は紆余曲折が少ないから、比較的ひっかかりなく人生が展開していくので、天命を全うしやすいのです。

こう考えてみると、素直な人というのが一番いい。実際に素直な人のほうが御魂のランクが上なことが多いそうです。御魂のランクが低いというのは、自然に我欲我見我執、が強くて、結局因縁が深いのです。

因縁が深い家というのは、素直で明るいということはまず無いみたいですね。因縁が深いと、暗くて性格が歪んでいて、子供は文句言いで言うことをきかない特殊な性質で、どの家族もやりにくいなーなんていう人ばっかり、こうなるみたいですね。

因縁を受けてしまって因縁に振り回されないためにも、我欲我見我執そして怠慢、この四つを改めていこうという心掛けと実践が大切みたいです。こういう心掛けとその実践、これが自分の意志の力で因縁から脱却していく方法の一つなんですね。

(続く)

運命についての詳しい考え方を知りたい方は、究極の運命論を読んでみて下さい。

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 天命 我欲 我見 我執

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生がおっしゃっていたことがありますが、試練を受けるという人は我が強い人が多いようですね。そういう人は、だいたい頑固で譲らない人で、自分が周囲の人を先に怒らせているのに、いつもみんなから不当な扱いを受けるの、とかいう人だったりするかもしれません。

ま、でも、試練なく生きていくには、素朴素直に生きていくのがいいみたいですね。

でも、我がないという人は、自分を貫くことができないので、物事を貫くということができないんですね。物事を貫き通すということができないんです。だからある程度は我がないといけないみたいなんですね。でも我がありすぎると神様の道も踏み外してしまうだろうし…我はありすぎてもなさすぎてもダメなんですね。

あとは、「強い意志を持ち、でもアクは出さないで、貫き通す精神を持ちつつ、内面は素朴素直な人」というのが一番神様の守護をいただいて、自分の天命を成し遂げやすい人なんだそうです。

神様は人間に強制することはないので、人の自由意思を尊重されますから、人としては天国に行くのも地獄に行くのも自由なんですね。人は神様の子であって分魂をいただいているので、正神界の神様は人の自由意思を尊重されて、あくまで自由意思にお任せということみたいです。ところが眷属が来たりして竜神とか天狗が憑くと、ああしろ、こうしろといっていちいち命令してくるみたいですね。

それで、自由意思を尊重しつつも、肝心なところにさしかかると、守護神様が出てきて軌道修正がなされるということなんですね。


(続く)

運命についての詳しい考え方を知りたい方は、究極の運命論を読んでみて下さい。

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 天命 素朴 素直 試練

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

自分の中の心君に従って、神様の命令なんかがあるんだ、って知った時に、自分がどう生きればいいのかということについて、最初からこだわりはありませんという人もいると思います。もし神様が自分に対してこうして生きていって欲しいというのが分かるとか、こういう約束をして生まれてきたというのが最初から分かるなら、ぜひ知りたい、という人もいると思います。神様の言う通りなら後悔もしないで済みそうですよね。

天命の中にも、先にお伝えしたような「長所を活かす、得意なことを活かしていく」というものもあるんですが、宗教的な天命の場合、今世はこういう生き方をしたい、こういう目標があってそれを成し遂げたい、といった場合もあるようです。

天命というものは間違いなくあって、それは神様との約束なんですが、その天命というのは「最低これだけのことは今世では成し遂げます」ということなんですね。

そこで、人生の大きな転機というのが一人ひとりのテーマに沿って最初から決定されているのです。つまり、何歳の時にこうなる、何歳の時にはああなるというのが決まっているのです。人生の筋道全部が最初から詳細に決まっているわけではないようですが、人生の中の大きな転機は何回、それを年齢で言うと、何歳、何歳、何歳…と大筋が決められているみたいです。

そして、自分が約束した天命の中身と実際に生きているその筋道にあんまりギャップがありすぎる時は、その転機=曲がり角が来た時に方向が修正されるみたいですね。これが、失恋とか、転職とか、生き別れとか死に別れとか、一般に言う、いろいろな試練になってくるようです。

つまり自分で約束したことを自分で破ってしまうようなことが無いよう、自動的に軌道修正されるわけです。

でも、だいたいにおいて試練を受けるという人は、我が強い人が多いみたいですね。大変だ大変だと騒ぐ人に限って我が強い人が多いということを深見東州先生がおっしゃっていました。

(続く)

運命についての詳しい考え方を知りたい方は、究極の運命論を読んでみて下さい。

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 天命 生き別れ 試練

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生がおっしゃるには、天命を知る方法はいくつかあるということです。その中の一つとしておっしゃっていたのは、四柱推命などを見て、その人の長所、向き不向きのうちの向いているところ、これに従ってこの長所を活かしていくということも天命と言うことができるみたいです。

神様は、一人ひとりに、何か人にはない優れた要素、優れた才能、能力、人にない素質を与えてくれています。それは才能、素質であって、そうしたものを磨こうと努力して、魂を向上させながら社会にも貢献していくことができるなら、それは立派な天命だと言えますよね。

四柱推命で見て、自分の適性のある方面を見極めて、そこを取り組んで自分に合ったところを伸ばしていって、周囲の人達にも喜んでもらえるなら、比較的幸せで充実した人生になりますよね。不得意なものに取り組むよりも進歩向上という面でも成果が上がりやすいんじゃないでしょうか。自分に合った生活を送り、得意とするところを伸ばして、実のなる苦労をするなら、同じ人生でもやはり幸せなほうだと言えるのではないかと思います。一般の人の場合は、こういう考え方で見ていった時の天命で充分なんだそうです。自分の得意なこと、自分に向いたことを実践して、自分も人も幸せにしていくわけですね。

もう一つの考え方は、天命とは「自らの心君に従うこと」というものなんですって。

自らの心君とは心の君であり、胸のところに心君があります。この心君に従うということが、自分の天命だということなんですね。心とはコロコロ変わるもの。わがままに動いている心に従うのではなく、自分の外に出ている心の奥にある部分、そういうところを心君というそうです。自分の人欲が隠れている心ではなく、もっと内側にある、本質的な自分の奥から出てくるような、そういう心君に従うことが天命なんですね。

心君に従って努力していくと、自然に天命を行じることになるそうです。でも深見東州先生がおっしゃるには、ランクの高い守護神や守護霊に聞けば、前世、今世、来世もだいたい分かるそうです。前世はこんなこんなことがあったので、今世はこういうふうに生きたいと本人が思って、神様と約束して、産土(うぶすな)の神様を媒介としてお腹の中に宿って、今世生まれてきているそうです。その時に、徳分と劫とを計算して、前世でこういう良いことをしたのであなたのこの点については生涯良いことが起きるでしょう、しかし、こういう悪業もなしたので、今世は劫として何歳と何歳と何歳の時に、こんな困難があることにして、それでは生まれていってね、といった感じで生まれてくるそうです。

すると、そういう徳と劫の組み合わせの時を選んで生まれてくることになるようです。徳が高ければ、運の良いときを選んで生まれてくる。劫が深いなら、運が悪い時しか選べないで生まれてきてしまう。こういう言い方もできます。

そういう生まれの日時の良し悪しに本人の才能や本人の発願というものが象徴されていて、守護神に聞いたりするとだいたいのことが分かるので、守護神に天命を聞いて、それを具体的に言葉で本人の前で描写すると本人の胸から心君が飛び出すそうです。

もう一つは、天命神通といわれる方法で、その人の潜在意識のこの心君の奥に他心通力で入っていって、「あなたは今世、何をしたくて生まれてきたんですか?」と尋ねる方法です。

心君は前世も今世のことも自覚しているので、この潜在意識を通訳することで、今世の天命を知ることができるそうなのです。

(続く)

運命について考え方を知りたい方は、究極の運命論を読んでみて下さい。

除霊についてお知りになりたい方は、次のコーナーの記事を読んでみて下さい。

深見東州の神霊界

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 半田晴久 天命 守護神 四柱推命

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

守護霊とか前世とかって、最近はずいぶんいろんなところで見たり聞いたりするようになってきましたよね。

この前も友達と三人くらいでお好み焼きを食べながらお話ししていたんですけど、その中の一人がどうしても運の悪い男とつきあってしまう癖のある人で、その癖の話になって、結構盛り上がりました。

そうしたら、「結局私の人生って何なのよ…何のために生きているのかしら、どうしてこんなに男運が悪いわけ?って時々いやになっちゃうよ…」ってその子が言ったわけです。

その時に私は、「一人ひとりの人生には必ず意味があって目的があって…それを天命というのよね、確か深見東州先生がそうおっしゃっていたと思うけど」なんて考えていたんですね。

いろいろと日々の生活があって、病気が治らなくて、とか、職場がどうしても落ち着かなくて、何回転職してもどうしても人間関係で苦しむ羽目になっちゃって、とか、どうしても現実的な方法では解決できないなあなんて時に、ちょっと宗教に興味を持ってみたり占いに走ってみたりする人が多いと思うんですが。

そういう時って、「一体私は何のために生きているのかな」なんて、考えてみたりして、「私が今世、生まれてきた意味や目的って何だろう?」って考えたりしますよね。そういうことを考えた時の、その今世の目的、というのが天命なんですね。

で、この天命というのは、実は「今世の目的」ということなんですが、別の言い方をすると、「今世生きている間に最低これだけはやります」という約束、神様とかわした約束のことなんです。

(続く)

運命についての詳しい考え方を知りたい方は、究極の運命論を読んでみて下さい。

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 天命 守護霊 前世

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

引き続き深見東州先生のお話しからご紹介いたします。

「会員の皆さんは、神人合一の道というものがあることを知ったわけですから、そこで結婚をどう考えるのがいいのかというお話しなんですが、やっぱり神業というものにプラスになるような相手で、性格が明るくて、家庭運の因縁がまあまあの人で、一つのこと、趣味や仕事をずっと続けて十年続いている人、こういう人を夫や妻に選ぶようにすればいいのではないかと思うわけです。」

「死んだら同じような精神状態の人は、同じような霊界に行きます。霊界の夫婦、御魂の夫婦というのは二つで一つになっています。心と心が交流して、共通の目標を持ってやっていくので、霊界では一つの玉になっているのです。内面、価値観、志すところが同じ人は、霊界が同じになるので、恋心が醒めて冷静になった後に生き方が一致しているということが大変有利に働くことになります。」

「だから、大切なことは、そういう配偶者を選ぶということなのです。志が同じ、価値観が同じという相手はどういう相手なのかというと、前世で家族だったという人が多い。前世で兄と妹だったとか、姉と弟だったとか、母親と息子だったとか、父親と娘だったとか。そういう人だと、今世一緒にいても抵抗なく、自然に話ができてくつろげる感じになるのです。」

「どなたもそれぞれ異性の好みというのがあって、それが因縁なんですが、そういう自分の男性に対して持っている好み、女性に対して持っている好みというのを避けることです。兄弟姉妹みたいな感じがする人がだいたい本当のご縁がある人です。いつもいつもアツアツで、ホットな関係なんです、という感じで恋を燃やすというのは、御魂の夫婦ではない場合が多いのです。腐れ縁の場合が多いんですね。」

「自分にない所を持っていて、人生観や価値観には共通点がある、という人もいいかもしれません。恋しいという感じよりももっと醒めた冷静な世界、静かな落ち着いた世界で相手を見た時に、共通点があるという人のほうがお互い理解し合えるのではないでしょうか。」

「燃えるような恋が死ぬまで続く、という人は滅多にいません。神業で来た御魂の夫婦とか、御魂の共通項が一つはあって、それで長続きしています、といった夫婦は、いわばさっぱりして一見地味だがしかしあじわいがあって飽きが来ない岩清水・ミネラルウォーターのような男女関係なのです。一緒にいて気にならない。お互いに足りないところがあってもあっさりと許し合っている。しかし同じ目標で進んでいる。こういうご夫婦ですね。こういうご夫婦が五十年長続きして、霊界で一つになる御魂の夫婦です。」

「好きな相手と結婚するから幸せになれるのだ、というのは誤解です。恋が燃え上がる相手、恋しいと思う相手、そういう人と一緒になりたいという結婚観を持っている会員の女性は、それが実は誤解なんだと理解することが大切です。そういう相手とは永遠に一緒になることはできないでしょう。なぜなら御魂の幸せを前提にした判断ではなく、世の中の一般の人々が持つ結婚観と同じ考え方をしているからです。会員の皆様は、神人合一の道に生きているわけですから、生きても死んでも、霊界に行っても幸せな、本当の御魂の夫婦のあり方というものを念頭に置いて、相手を選び、神業を成就すべきなのです。こうした点をよく考えていただいて、この道にプラスとなる結婚をしていただきたいですね。」

(続く)

運命についての詳しい考え方を知りたい方は、究極の運命論を読んでみて下さい。

除霊についてお考えの方、ワールドメイトでは「救霊(きゅうれい)」と言いますが、救霊を受けようとお考えの方は、ぜひ次のコーナーの記事を読んでみて下さい。

深見東州の神霊界

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 半田晴久 結婚 岩清水 兄弟 姉妹

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

結婚について、深見東州先生がいろいろとおっしゃっていたことを思い出してみたので、いくつかご紹介してみます。

「好みの顔、好みの容貌、好みのスタイルだったら、当然心が惹かれてその異性のほうへふらふらっとしてしまうわけですが、その好みこそが自分の因縁なのです。ついつい異性に振り回されて苦労する羽目になるというのが色情因縁。ついつい自分を振り回すような、自分を苦しめるような異性ばかり選んでしまう、というのが色情因縁です。好みの中に因縁が潜んでいるのです。」

「では、自分が生涯伴侶として選ぶ時にはどういう相手を選べばいいのか。好みの世界=自分の因縁に振り回されずに、生涯伴侶をどのようにして選ぶのか。ワールドメイトの会員としては、神人合一の道という一つのテーマがあります。自分が向上し、向上したぶんだけ人様に徳を与えていくのです。修行には陰と陽がありますが、結婚といってもこの神人合一の道にプラスになる結婚とマイナスになる結婚とがあるのです。」

「神人合一の道とは、生まれ変わり死に変わりしていく過程での中心となるテーマであり、ワールドメイトが存続している理由でもあります。そこで、この神人合一の道を根本に据えて考えてみましょう。これが損なわれるのなら、仕事であってもそれは本当の仕事ではなく、結婚であってもそれは本当の結婚ではないと言えます。すべては神人合一の道の糧なのです。」

「人間というものは、何か五感に訴えかけるものがあれば、それに心が奪われてしまって、欲望が刺激されてしまって、どうしても心がそちらに向いてしまいます。ですから、その欲望によって、御魂の道、神人合一の御魂の道がくらまされないようにすることが大切です。欲望によって大切な根本がくらまされることなく、神人合一の道が成就して、欲望も生きるような方法があれば一番素晴らしい。」

「しかし、精神的な喜びが主であり、物質的な幸せは従です。内面的な魂が喜ぶことが主で、肉欲的なことや物質的な喜びは従の位置に来るのが良い。霊的なものを優先し、形に現れた世界の喜びを従にして霊と体が一致すると陰陽が和合するのです。そして、結婚もこの観点から考えるべきことなのです。」

「人生観や生きている世界が夫婦で違うというのが一番悲しい。結婚式はもちろん大切な人生の1コマですが、あくまでも始まりでしかない。例えば三十歳でようやく結婚したとして、人生八十まで生きたら共同生活は五十年です。一緒になって五十年続くかどうか、これを考えないとうまく行かないでしょう。」

「実際に結婚してみると、相手の我と自分の我がぶつかり合うことを改めて実感する。五十年一緒に暮らして行くには、お互いに忍耐がなければ続かない。それは、恋愛感情だけで乗り切れる生活にはなかなかならない。五十年という時間は恋愛感情だけで過ごせるほど短いものではないのです。」

「だから好きだから、という観点で相手を選ぶのが本当の幸せにつながるとは限らない。ご神業が大切なんだという価値観を共有できて、残りの人生の時間を何を拠り所にして生きていくのかという点がしっかりと相互理解ができて、そうして初めて、気兼ねなく、物質的なものよりも内的なもの、霊的なもの、魂の幸せ、神様の世界というものに打ち込めるようになると言えるのではないでしょうか。」

「せっかく幸せになる結婚運がやってきているのに、自分の好みを追いかけている人がいます。それは霊障です。その人の中に霊障があって判断を狂わされているわけです。それで、結局幸福になれる結婚を逃してしまうのです。」

「親戚縁者や親兄弟を見て、どうも結婚運が良くなさそうだという人は、自分の意志の力でそういう因縁に引っ張られないようにする。みずからの因縁にだまされないで、本当に自分を幸せにして、神人合一の道とか、自分がやりたいという魂の道、自分がこのように生きていきたいというあり方に相応しい相手というのを選ぶための冷静な目が必要になってくるのではないかと思うのです。」

運の良し悪しについて詳しく知りたい方は、究極の運命論を読んでみて下さい。

除霊について知りたい方は、ぜひ次のコーナーの記事を読んでみて下さい。

深見東州の神霊界

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 半田晴久 守護霊 結婚 生涯 伴侶

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

誰にでもモテ期っていうか、とにかくモテモテになる時期があるみたいです。

いつも四六時中モテている、という人ではなくとも、毎日普通に過ごしていると、ある時突然モテまくるようになる時期ってあるみたいですね。

そこで、複数の異性から同時に交際を申し込まれた場合にどうするか?

その人が運が良いか悪いかというのは、これまでの足跡を調べればすぐに分かります。過去に不倫をしていた人なら、あなたと一緒にいる時にもおそらく不倫に走るでしょう。これが三回目の結婚です、という人なら、あなたと別れた後に四回目をすることになることも充分に考えられます。

相手を自分で選ぶのが下手だな、と実感している人は、守護霊にお願いして教えてもらうのがいいでしょうね。

守護霊からのメッセージというのは、人、もの、ことを通じて、何度も同じ印象を与える言葉や事柄を私たちに伝えようとされるみたいです。だから例えば、何回も同じような話を耳にする、というのなんかは典型的な守護霊からのメッセージだと思います。友達や親兄弟の口を借りて教えてくれることが多いみたいですね。

でもここで大切なことは、守護霊のメッセージの場合は見えたり聞こえたりするものではない、ということ。もし見えたり聞こえたりする経験がある人は、一度こちらを見てみて下さい。

深見東州の神霊界

また、守護霊のメッセージなら、自分が守護する子孫だけが幸せであればいい、というふうにはなりません。それでは正しい神霊界の法則に沿ったものにならないからです。

だから、守護霊さんのメッセージかな、という時には、なんとなくひらめくのは「明るく楽しく前向きで積極的で発展的な内容」であるはずです。

そうでない場合は動物霊や生霊の可能性が考えられると思います。

両親が猛烈に反対している場合、実は先祖が反対していることが多いようです。

同じような言葉を3回くらい耳にしたら、それが守護霊のメッセージの可能性があります。

婚約期間中に、自分や身内に不幸が起きた場合、結婚を考え直したほうがいいかもしれません。そのまま結婚してしまうと、多くの場合、離婚や不和で苦しむことになるようです。先祖や神仏の守護の結果としての、結婚を考え直すように促すメッセージではないかと考える必要があるかもしれません。

運命についての詳しい考え方を知りたい方は、究極の運命論を読んでみて下さい。

除霊についてお考えの方、ワールドメイトでは「救霊(きゅうれい)」と言いますが、救霊を受けようとお考えの方は、ぜひ次のコーナーの記事を読んでみて下さい。

深見東州の神霊界

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 半田晴久 結婚 海王星 離婚

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

いくら頑張っても絶対にダメな場合ってありますよね。

不倫がそういうケースですけど、やっぱり人のだんなさんを取っちゃダメですよね。人のものを取ってしまうと結局今度は自分が取られてしまう側になりますよね。

でも、最近も相談を受けたんですけど、女性が三十代も半ばになってビミョーな年齢になってきた時に、職場で上司や先輩の男性からスマートに誘われたりしたら、「ついてっちゃおうかな~」って気になる時もあるんですよね。

男性は、奥さんの頑固な部分やうるさい面がいやで、あるいは若い女の体が欲しいから婚外交渉を求めて声をかけてきているわけですよね。ずっと愛人でいてくれて、結婚なんかは普通はする気はないわけです。それで、年が行ってしまって誰とも結婚できないような時になってから捨てられてしまうわけですね。

こういう、愛人になってしまう、という女性には、大抵その人の先祖にもてあそばれて捨てられた女性の恨み霊が憑いているみたいです。「自分は散々遊ばれて捨てられた。こいつはあの男の子孫。絶対同じ目に遭わせて、次々と男に騙されるようにして、人生の最後の日まで苦しめ抜いてやる」って感じじゃないかと思います。

本人は、「愛されているだけで幸せ、あの人に時々会えればそれでいいの」なんて思って、自分は幸せだわ…って思い込んでいるんですが、背後の恨み霊はその様子を見てお腹をかかえてあざ笑っているみたいですよ。

どう理屈をつけても、やっぱり不倫は間違い。奥さんと別れるつもりが一切無い男性に限って、「妻とはそのうち別れるから」ってお決まりのセリフを言うみたいですし。

将来の無い恋愛なんかはさっさとケリをつけて、前向きな恋愛をして下さいね。

運命についての詳しい考え方を知りたい方は、究極の運命論を読んでみて下さい。

除霊についてお考えの方、ワールドメイトでは「救霊(きゅうれい)」と言いますが、救霊を受けようとお考えの方は、ぜひ次のコーナーの記事を読んでみて下さい。

深見東州の神霊界

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 半田晴久 愛人 不倫 恋愛

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

そういうことなら、いやなことはそれこそ何でもかんでもどんどんバンバンしゃべってしまって離してしまったらいいんじゃないの?とお考えの方もいらっしゃるかと思いますけど。

これも女性の場合なら、間違いなく彼やご主人と二人きりになった時に、とどまることなく愚痴不平不満をこぼしまくってしまう人、多いですよね?

ところが、このおしゃべりは、悪くすると二人とも運を落とすんじゃないかと私は思うんですね。

どういうことかと言いますと、「話して」「離そう」としているわけですが、要するに明るく楽しく前向きな内容ではないことを話すわけですから、その場の霊界も暗くなるし、聞かされる相手もある程度経験がないと、その暗い霊界を引き受けてしまうことになるんじゃないかと思うのです。

そうすると、しゃべりまくって彼女は気持ちが軽くなるかもしれませんが、聞かされた彼のほうは重い気分になってしまって、実際に霊層が下がるんじゃないかと思いますけどね。

だから、大切な相手には、やっぱりいやなこと、愚痴不平は絶対に言わないほうがいいと思うんです。やっぱり自分に起きた良いことや嬉しかったことを、二人で分かち合いたいって感じで前向きなことだけを話すのがいいと思います。

結局、「悪い話は誰にも話してはいけない、前向きな話は大切な相手とだけ話す」ということになるみたいです。

運命についての詳しい考え方を知りたい方は、究極の運命論を読んでみて下さい。

除霊についてお考えの方、ワールドメイトでは「救霊(きゅうれい)」と言いますが、救霊を受けようとお考えの方は、ぜひ次のコーナーの記事を読んでみて下さい。

深見東州の神霊界

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 半田晴久 霊層 愚痴 不平 不満

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

何でもかんでもどんどんバンバンしゃべってしまう人がいますよね。女性の場合、まず間違いなく彼やご主人と二人きりになったりしたら、とどまることなくしゃべりまくってしまう人も多いと思いますけど。

ところが、このおしゃべりも、悪く出ると自分のを落とすことがあるんですね。

というのは、どういうことかと言いますと、「話す」ということは実は「離す」に通じている部分があるのです。だから、自分に起きた良いことや嬉しかったことを得意げにどんどんしゃべってしまうと、自分にせっかくやってきた上昇気を離してしまうことになるのです。

そしてもう一つ。おしゃべりな人は、しゃべって言葉で音に出して言うことが快感だと感じているので、とにかく何でもかんでも口に出して言ってしまう人が多いのですが、他人が「うらやましい」と思うことをしばしば言っているものです。その「うらやましい」という想いが、実は生霊なのです。皆、宝くじが当たった、異性から告白されて両思いになった、給料が上がった、新しい車を買った、等と聞かされたら、多かれ少なかれ「うらやましい…」と思うものです。実は、この「ねたみ、そねみ、嫉妬の想い」こそが生霊となって話している人に食らいついて、幸を食べるのです。

ですから、「いい話は絶対人に話してはいけない、うらやましく思う可能性がある人には大切なことを相談してはいけない」のです。

命についての詳しい考え方を知りたい方は、究極の命論を読んでみて下さい。

除霊についてお考えの方、ワールドメイトでは「救霊(きゅうれい)」と言いますが、救霊を受けようとお考えの方は、ぜひ次のコーナーの記事を読んでみて下さい。

深見東州の神霊界

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 半田晴久 おしゃべり 生霊

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

自分の運の悪さの根本は「あなたに特有のがあり、あなたの生まれた家にも特有のがあるから」です。同時に自分の運の良さの根源的な理由とは、「あなたに特有の分があるから、そしてあなたの家に特有の分があるから」ということになります。

実は、吉方位に旅行したりして、後天的に自分の運勢のバランスを修正することができるのです。

吉方位に行くということは、自分の中の分が具体的に引き出して、それに助けられて、その後の人生の方向性を修正していくと言ったりできるかもしれません。つまり自分の運の良さの元を使って、自分の今からの運をより良いものにしようというわけです。

ご存じの方ならいくらでも詳しい方がいらっしゃると思いますが、例えば結婚したいと思う人は、その人にとって西が吉方位の時に、その「西の方位」に出掛ければ、恋愛運が活発になる、といった感じでしょうか。

その人が生まれつき持っている分とと、そして本人の生まれてきた時の発願の内容などに基づいて、全てが総合されて、恋愛運結婚運が変化したりするみたいですよ。

金運が向上する、という方位もあって、その方位が自分にとって良い方位だという時にそっちの方角に出掛けていくんですね。すると、事業がうまく行くんですって。

で、その効果の現れ方は、出掛けたその月を一つ目と数えて、一ヶ月目、四ヶ月目、七ヶ月目、十ヶ月目といったタイミングで具体的にいいことがあるそうです。

九星気学に詳しい人に聞いてみれば、自分の結婚運を盛り上げる方位を教えてくれると思いますよ。

運命についての詳しい考え方を知りたい方は、究極の運命論を読んでみて下さい。

除霊についてお考えの方、ワールドメイトでは「救霊(きゅうれい)」と言いますが、救霊を受けようとお考えの方は、ぜひ次のコーナーの記事を読んでみて下さい。

深見東州の神霊界

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : 恋愛運 結婚運 気学 ワールドメイト 半田晴久

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

結婚していて、配偶者がいるとおっしゃる方は、三十代前半までに結婚したという方がほとんどでしょうね。三十過ぎになっても独身でいる場合、本人が独身のほうがいいワ、と考えていらっしゃるならともかく、結婚したいのに結婚できない…という場合は、やはり前世までの因縁、家の因縁と自分の個人の因縁と、この両方が関係していることが多いようですね。

つまり、家代々の崇り霊が憑いて、その家や子孫の開運発展の邪魔をしていることが多いのです。(独身のほうがいい、と子孫に思い込ませることもあるのです。)その家の先祖が道に外れた行いをして、その結果、先祖を恨んでいる霊たちが、あいつの子孫に取り憑いて恨みを晴らすぞ、苦しめてやるぞということで結婚を邪魔するのです。縁談が途中で破談になることが何度も続く、といった場合など、典型的なケースですね。こういう人は一度除霊を受けてみられると変化を実感できると思います。

また、生霊が本人に憑いている場合もあります。あなたが、過去、異性を不幸にしてしまったことがあるなら、その異性の恨みや執着の想いが生霊となってあなたに憑くわけです。これはけっこう悪影響が大きくて、たとえうまく結婚したとしても、急に夫婦仲が悪くしたり、交通事故に遭わせたりとやはり不幸をもたらすことがあるようです。この生霊の場合も、やはり除霊で災いを軽く小さくすることが可能ですから、一度受けられることをおすすめします。

除霊ワールドメイトでは「救霊(きゅうれい)」と言いますが、救霊を受ける前に、ぜひ次のコーナーの記事を読んでみて下さい。なるほど!って納得することがけっこうありますよ。

深見東州の神霊界

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 結婚 先祖 除霊 生霊

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

ある時、作家のHさんのことを深見東州先生が前世鑑定されたことがあったそうです。

このHさんだけではなく私たちはみんな、これまで何度も生まれては死んで、また生まれ変わってきているということなのですが、この方の生まれ変わりの歴史(?)の内には、凡河内躬恒(おうしこうちのみつね)だった時がある、ということなのです。つまり、いくつかある前世の中の一つが平安時代の歌人、凡河内躬恒だということなんですね(平安時代の三十六歌仙の一人です)。

すると、その時の歌風に、現代に生きるHさんの作風に通ずるものがあるみたいで、叙景(じょけい=風景を詩や文章に書き表すこと)の客観描写に優れているところが、今のHさんにもあるんですって。目の前のイメージを、ぴったりの過不足の無い言葉で描写して切り取ってくるところなんかのことではないかと思いますけど。

深見東州先生は、前世を鑑定されると同時にHさんの守護霊も鑑定されたみたいで、守護霊も出されています。で、守護霊さんというのは、才能のある人の守護霊だと本人にけっこう大変な人生を送らせることもあるみたいですね。

というのも、本人が前世までに積み上げてきた才能や徳分を、今世、さらに磨いて発展させる、という守護霊さんの「任務」があるからなんだそうです。

で、女性の場合、結婚を焦ってしまって自分の勉強や精進、気づき、なんかが足りないまま結婚してしまうと、その結婚が本来の才能を磨くのに妨げになることもあるみたいで、だからわざと結婚ではなくて友達付き合いのほうへ導くこともあるそうです。

異性が才能開花の邪魔になる時期があるみたいなんですね。あるいは、早婚が才能開花の妨げになることもある、ということです。

だから、自分のやりたいことと付き合っている男性のどちらも大切で困っているとか、悩んでいるっていう場合に、やっぱり安易に結婚するのはちょっと待ったほうがいいかも。

特に「逃げ」で結婚しようなんて考えると、自分の達成すべき目標やテーマを解決しないまま結婚してしまう人も出てきたりしますから、そうすると結婚後も同じテーマで引っ掛かったり悩まされたりして、同じことで葛藤を繰り返すこともあるみたいですよ。

次の記事を読む→ここをクリック

↓ブログランキングの応援クリック↓
 よろしくお願いします

ブログランキング
ブログランキング

tag : ワールドメイト 深見東州 守護霊 結婚 才能

 | ホーム | 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。