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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

お友達のみんなと先日行われたJFK3000の総会に参加してまいりました。

とにかく、とにかく、皆さんの衣装、特に女性のドレスがすごかったですよね-!

どなたも凄くゴージャスな衣装や仮面を身につけていて、お互いに写真を撮ったり、お話しが弾んだりして、最初からどんどん盛り上がりましたね。

その中でもぱっと見て素晴らしいと感じたものは、やっぱりドレスでも仮面でも、もともとあるものに自分で創意工夫をして飾り付けを派手にしていたものばかりでした。皆さん、この総会に向けて徹夜で衣装作り、仮面作りに励んだんじゃないかと思います。

参加人数が多いし、仮面を着けていたので、知り合いの会員同士でも出会うまでがなかなか大変でした。それでもやっと見つけてお話ししたら、もうどなたも普段の10倍以上の盛り上がりで、とにかく興奮して盛り上がりまくりでした。あの人もこの人もいつもの自分じゃなくなってましたね。

食事の前の先生の歌の「ダンシングヒーロー」で、ほんとに本会場は一気にノリノリに。その後「みんな真剣すぎるから、もっとスイングして」と、深見東州先生が面白おかしくノリの指導をされたのに本当に大笑いしました。

ある地域のエンゼル会の副議長さんとお話しした時に、「今回はハットハットのときより女性の皆さんがおしとやかな感じがするわよね」という話になりました。男性の目があったからでしょうね。やっぱり女は見られている時のほうがきれいなのよね。

とにかく女性が多くて、全体の7割から8割は、女性だったのではないかと思います。

でも、一度ドレスを着てみんなの前に出ると、やっぱり病みつきになって止められませんね。とにかく皆さんますます派手になっていて、衣装の工夫の仕方はすごかったです。

今振り返ると、最高の非日常を体験できた素晴らしい機会でしたね。

やっぱり、一人でも多くの人に見てもらって、お互いを褒めて褒められてってやってたら、もう楽しくて止められませんから。最高に楽しかったですよ。

料理も今回は満足が行くまでいただくことができましたし。

深見先生、このような素晴らしい機会を与えていただき、本当にありがとうございました。

また、当日まで寝ずに徹夜で準備をされたであろう皆様、運営して下さったスタッフの皆様、本当にありがとうございました。

次の「ハットハット」、今から楽しみです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 JFK3000 半田晴久

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

ワールドメイトでは、天地自然の法則を学びながら、実際に自分でその法則を実践して、自分も家族も、知人・友人も幸せになれる方法を学ぶことができるのです。

霊障の詳しい説明については、一度こちらをご覧下さい。→「深見東州の神霊界」

今回の父親の遺産とは別の話になりますが、実は彼女の弟は事故で亡くなっているのです。

その時に起きたことに、こういう話があります。

弟さんが亡くなる前まで、彼女の叔父さんは、酒を飲んで飲んでどんどん飲んで、酒をを止めることができず、酒の飲み過ぎで糖尿病になり、合併症まで発症していたのだそうです。

ところが、弟さんが亡くなった後、その翌月から、全く酒を飲むのを止めてしまい、急に痩せて、元気になったのです。

家族の誰かが代表して、家の因縁と相殺で早く亡くなるということが、どうやら御神業をしている会員の中で起きているようなのです。

(続く)

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tag : ワールドメイト 半田晴久 因縁

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

ワールドメイトでは、天地自然の法則を学びながら、実際に自分でその法則を実践して、自分も家族も、知人・友人も幸せになれる方法を学ぶことができるのです。

霊障の詳しい説明については、一度こちらをご覧下さい。→「深見東州の神霊界」

これは、いろいろと見てきて、私が個人的に思っていたことなのですが、少しお話ししてみます。

家族でご神業をやっていると、当然親が亡くなったり、子が先にあの世に旅立ったりすることがあります。

親や子がワールドメイトの会員となって神業をしていると、先に亡くなる人が、家のを代表して引き受けて死んでいく、ということが起きるようです。

そして、ある人の霊体と、その人の神魂というのは別々のものであり、神魂は神界へ、霊体は霊界へ帰って行くということなのですが、亡くなった人は、心では納得できていなくても、神魂は「役目が果たせたぞーやった!」と喜んで神界へ帰っていくことが多いようです。

ですので、家族が亡くなると、その瞬間にフッと体が軽くなったり、気分が晴れたりして、知らせを受ける前に、亡くなったことがわかる人もいるようです。

(続く)

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tag : ワールドメイト 半田晴久 霊障

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霊障の詳しい説明については、一度こちらをご覧下さい。→「深見東州の神霊界

深見東州先生のお話しでは、土地や財産に対して強く執着を持つ先祖霊は、餓飢亡者霊(がきもうじゃれい)となって餓飢道(がきどう)に堕ち、土地財産亡者霊界という地獄に行くそうです。そうした霊が土地や家に憑霊しているのですが、そういう霊が誰かの肉体に憑くと、その人は目つきが悪くなり、「絶対に土地は渡さない!」などと言い出すそうです。生きている時に自分にも財産を分けてもらえるものと思い込んでいた先祖が結局財産をもらえないまま死んだ時に、ものすごくその土地と財産に執着を持って亡くなり、土地財産亡者霊界に堕ちるのです。

この先祖霊に憑依されると、先祖霊の想念が直接影響を与えるので、執着心が極度に刺激されて、「惜しい惜しい」「欲しい欲しい」「絶対に渡さないぞ!」という想念にいつのまにかなってしまうのです。そして、憑かれた子孫は、「俺の土地だ!」「いや私のものだ!」ともともと欲心のぶつかり合いに加えて、先祖の欲の想いまで加わった骨肉の争いを繰り広げることになるのです。

(続く)

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tag : ワールドメイト 因縁 先祖霊 憑霊

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霊障の詳しい説明については、一度こちらをご覧下さい。→「深見東州の神霊界

深見東州先生が神様から伝えられた内容を大まかにまとめると、以下のようなことになります。

「この人が相続しようとしている土地家屋、そして財産は多くの人々を苦しめて作ったもの。土地と家は一刻も早く、一日も早く手放すのがよい。この人の家は大変劫が重い。それ故、もし遺産を相続したら、家代々の悪因縁を一気に受けることになり、働く意欲が失せ、仕事ができなくなるだろう。そして半年以内にこの人の肺に穴が開いて、病気になってしまうだろう」

「もし家と土地を売ったとしても、そのお金もできる限り自分が受け取らないようにするのが良い。この家の場合は、先祖が多くの人を苦しめて作った財産なので、例えそのお金を神様に捧げ、社会的な寄付として役に立つよう使ってもらおうという気持ちと意志があっても、自分の懐にいったんは入れるということが危険なのです。一時的にであれ遺産を受け取ると、必ず因縁を引き継ぐことになり、結果は同じことになる。」

要するに、彼女の家の財産は、搾取された人々の苦しみの結晶だったのです。だから、誰であれ、その遺産を受け継いだものには、その積み重なった「苦しみ」がもたらす「反動」が作用するのでしょう。

その反動とは、例えば女工たちを無理矢理働かせたことに対する反動であり、例えば不当に低い賃金しか支払わなかったことに対する反動なのでしょう。それが「自分が働けなくなって、結果として財産を食いつぶすことになる。肺に穴が開いて、多くの苦しんだ人たちの想いが積み重なったような苦しみを一度に体験することになる」ということなのでしょう。

(続く)

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tag : ワールドメイト 霊障 因縁 財産

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ワールドメイトでは、天地自然の法則を学びながら、実際に自分でその法則を実践して、自分も家族も、知人・友人も幸せになれる方法を学ぶことができるのです。

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ところで、私の知人の女性に、最近お父様を亡くされて、遺産相続しようという話が出た人がいます。そしてその女性は、その話を深見東州にお話ししたところ、深見先生から、その遺産の霊的な意味や因縁について明かしていただくことができたのです。どういうことかというと、その遺産が、霊的に良いか悪いか、その遺産を自分が相続したらどうなるか等、深見東州先生に降りておられる神様がすべて教えて下さったのです。

この、深見先生の審神(=物事の霊的な背景や意味を見抜くこと)について少し書いてみたいと思います。

その女性の実家はかつて、大金持ちでした。彼女の実家がある地区の土地のうち、半分が彼女の家の所有地だったこともあるのです。

明治時代に、その地域は滅多に自動車など通らないようなところでしたが、彼女の家は車を4台も所有し、馬も何頭も飼っていたそうです。彼女の曾祖父の存命中には、女中を4人雇い、曾祖父も祖父も、遊び暮らしていた時期があったのです。

彼女の家は、材木と紡績で一儲けした家だったのです。

そして、明治の当時、紡績で一儲けしたということは、すなわち農家の娘たちを集めてきて、女工として働かせ、それも重労働をさせて、生糸を生産し、輸出して利益を上げていたということです。

そのような、他人を搾取して得た土地や家や財産が、そしを相続しようとする子孫に何をもたらすのか、この点を深見東州先生が神様から教えられて、彼女に伝えて下さったのです。

(続く)

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tag : ワールドメイト 因縁 遺産 審神 相続

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

ワールドメイトでは、天地自然の法則を学びながら、実際に自分でその法則を実践して、自分も家族も、知人・友人も幸せになれる方法を学ぶことができるのです。

天地自然の法則こそ、神なる存在であり、天地自然の法則が働くところに神々の息吹きが現れるのです。私たちは、一人ひとりがそのような神々の息吹きの結晶という言い方ができます。

私たちは、生きている限り、いろいろと何かを考えたり、思ったりします。その考え方の偏りや思い方の偏り、好き嫌いの偏りの奥に、霊障が隠れているのです。

霊障(れいしょう)とは、霊的な支障、障害のことです。

つまり、霊的な差し支えがある、ということですね。

霊障の詳しい説明については、一度こちらをご覧下さい。→「深見東州の神霊界

袖振り合うも多生の縁(そでふりあうもたしょうのえん)という言葉があります。

この言葉の意味は「道を行く時、見知らぬ人と袖が触れ合う程度のことも、前世からの因縁によるという意。どんな小さな事、ちょっとした人との交渉も、偶然に起こるのではなく、すべて深い宿縁によって起こるのだということ。「袖すり合うも多生の縁」「袖の振り合わせも五百生の機縁」とも言う。」ということなんですね。

宿縁とは、「前世からの因縁運命、宿因」という意味です。

つまり、自分の人生のできごとは、何事もすべて前世からの因縁の結果である、という意味ですね。

ですから、いじめられるのも、ほめられるのも、また貧乏に生まれてくるのも、金持ちに生まれてくるのも、皆自分が前世でやったことが原因になっている、ということです。

深見東州先生がおっしゃるには、人の運命の内、だいたい8割までは先天的に決まっていて、それを変えることは難しいが、残りの2割は、頑張って改善していける余地がある、ということでした。

しかし、因縁が重い場合、この先天的に決まっている8割によって、ほぼ人生が決まってくる、ということがあるのです。

(続く)

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tag : ワールドメイト 因縁 運命

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

霊界の実在を現時点での科学的な方法によって証明することはできないとされています(証明できるという話はいくつか教えていただいたこともあるのですが…)。

しかし、実際に、亡くなった母親が枕元に立ったり、不倫相手の奥様の霊が女性のところに姿を現したり、父親が楽しそうにお花畑を歩いて遠ざかっていく夢を見たら翌日亡くなったとか、「科学的に説明できない不思議な体験」という話はいくらでもありますよね。

だから、科学者だからといってかたくなに霊界のことを否定している人のことは、あまり好きになれません。

何が言いたいのかというと、霊界が存在するのを科学的に証明できないかもしれないが、同時に存在しないことも科学的に証明できてはいないのだから、いかにも自分が正しいかのように霊界の存在を否定するのは行き過ぎだと申し上げているのです。

結局、現時点では、信じたい人は信じ、信じたくない人は信じない、ということになっていますね。まあ、これでいいんじゃないでしょうか。

しかし、霊的な事実としては、「信じた人にこそ霊界が開く」のです。

だから、良い霊であれ、悪い霊であれ、その存在を信じると、それは即ち、「受け入れる」ことになるので、その力というか働きというか影響が流れ込んでくるのは間違いありません。

しかし、悪霊は、人間を占領して利用したいと思っているので、向こうからいくらでもやってきます。また、善霊は、自分に相応しい人としか交流したくないと考えているので人を選びます。結局、「ご縁ができるのは自分に相応しい存在」なのです。霊界は似た者同士が出会いくっつく世界なのです。

そしてこれは、現実界でも同じ。やはり自分に相応しい相手しか来ないのです。だから、素敵な男性に会いたい人は、自分磨きが大切だということですね。自分が向上すればその分、良い相手が来る可能性が高くなるのです。

また、自分の中にも相手の中にも、霊体の奥に神魂が存在しているのです。つまり自分の中にも相手の中にも神様がいらっしゃるということです。それを大切にすれば、自分の運は良くなり、良い相手にも恵まれるようになるというのが、原則です(あくまで原則ですが)。

自分の中にいる神様を大切にする、というのは、常に明るく楽しく前向きに自分の心の中を保つこと、そして同時に自分の体は「おみこし」なので、自分自身を清潔に美しく保つということなのです。

どんなときでも神様に動いていただける自分でありたいものですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 霊界 神魂 悪霊 善霊

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

浅草公会堂で上演された「明るすぎる劇団・東州」の定期公演、行ってきましたー!

私は13日のほうを見させていただきました。

せっかくだから浅草観音さんにお参りして…と行ってみたのですが、そうそう、ここのところずっと工事中なんですよねー、金龍さん!

ワールドメイト


今年の秋に完成するみたいですけど。ま、それはともかく、お祈りして、おみくじを引いて…

ここのおみくじ、いつも厳しいんですが、今回は大吉でしたー!ちょっと嬉しいかなー

それから浅草公会堂に行ってみると、まだ入場できないで皆さん待機していらっしゃって。

神事会場で見かける高橋義文神主も入口の近くにいらっしゃいました。作務衣でない時はまたちょっと印象が違いますね。最近少し貫禄がついてたくましくなられたようにお見受けいたしました。

それはともかく、誘導されて客席に落ち着いて、始まりましたねー

全部しっかりと楽しませていただきましたが、私個人としてはやっぱり「地面」が一番良かったですね。グランシュッテ遼さん、良かったですー

宇宙人ナンジョーさんも本当にお上手だと思いましたけど…

「地面」の、ちょっとはにかんだようなセリフの言い方なんか、とっても気に入りましたし、ストーリーも個人的に好きなので。

みんなにきいたら、一番目の「風の子」が良かった、っていう声が多かったですけどね。

最後の飴まきもすごかったですね。みんなで飴の取り合いになっちゃって。遼さんがそばまで来てくれて飴をくれたので嬉しかったです。

深見先生のパントマイムも最高でしたね。あの森から始まって、林、庭の木、とだんだん数が少なくなっていくところなんか印象に残っています。

小道具、大道具もしっかり作ってあって、盛りだくさんの今回の公演、楽しかったですね。

そろそろ深見先生の新しい小説集、欲しいですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 浅草観音

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

先日、次のような内容の話を聞きました。

もともといい男で、そんなにイケメンでもないんですが、とにかくモテモテ、そういう男性がいたので、ちょっと尋ねてみました。どうしてそんなにモテモテなの?

すると答えは「自分のことを好きになってくれそうだな、と感じられる人をまずは自分の恋愛対象に選ぶのがコツ」ということ。

これがモテるための秘策なんだなー。

という話なんですが、これができる人とできない人がいるんですね。

つまり、「相手が、自分のことを好きになってくれそうか、好きになってくれそうにない人か、それが分からない、という女性がいるのです。

モテる人は必ず自分の安全パイを選んで、自分にオーケーを出してくれる相手ばかりと恋愛している、ということですが、人って途中で気が変わりますからね。

相手との距離感の近くなったり遠ざかったりすることに関して女性で鈍い人もいるみたいですが、それでもやはり「この男性は私にだけは興味があるみたい」、と直観的に分かるのは女性のほうに多いんじゃないかと思います。

実際に私が思うのは、やっぱりしっくり来る相手と全然すれ違いになってしまう相手と、話すうちに分かってくる、ってこと。だから、どこまでも突っ込んで追求していい相手と、そうではなくて浅いおつきあいで留めておくほうがいい相手とがいる、ということです。

誰とでも仲よくなることは理想的な状態として理解しておくにはいいですが、実際に自分でできることではないしやる必要もありません。

本当の相手の姿や気持ちが分からない、ということはどういうことなんでしょうか。

(続く)

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久 イケメン モテモテ 好き

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

何か文句を言う材料をわざわざ見つけて、ぶつぶつ文句を言っていると、「文句を言っている」という霊界ができるのです。

だから逆に「…ということは素晴らしいですね」「…だなんて、よかったですね」「…と考えれば、最高に素晴らしいことですよ」という言い方で徹底して統一すれば、そのように運が変わっていきやすくなるのです。

口に出す時にどういう言い方をする傾向があるのかは、人それぞれです。しかしどの人も必ず自分の両親から受け継いだ癖というものがあって、その結果そういうものの言い方をしているわけですから、特にものの言い方が暗い、後ろ向き、という人は、意識して、積極的で発展的な、明るい未来を思い描いているというようなセリフを口に出すよう心掛けると、そういう運に変わっていくのです。

注意しなければならないのは、親しい人、親や兄弟、友人、恋人、相談相手、といった人たちです。こういう人たちが自分に向けてどういうものの言い方をしているか、また、自分が、ついくつろいでこういう親しい人たちに対してどういうものの言い方をしているか、これをもう一度確認してみたほうがいいでしょう。

バーへ行って、酒を飲んではそこのママを相手に上司のグチをこぼす、という人がいますね。その酒飲みは、ママ相手にぶつぶつぶつぶつと文句を言うのですが、文句を吐きだしてストレスの解消になっているかもしれませんが、運気は伸びないそうです。酒を飲んでいつも上司のことをぶつぶつ言う人間がとんとん拍子に出世したというお話しはやっぱりないそうです。

ぶつぶつ言うから出世しないんですね。ぶつぶつ言って、運気を悪くしているのです。

口にしていいことといけないことを選ぶ、これを心掛けないと運は良くならないようですね。

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久 恋人 出世

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言葉を口に出す時には、イヤなことでも「いい」と言うように、深見東州先生が教えられたそうです。人間のイヤなところを見ても「良くなるだろう」と言い、欠点を見て、欠点を見て指摘したとしても、あれは長所の裏返しで、~ということだから、「あれでいいよ」と言う。自分でいつも言葉の最後、締めくくりの部分を良くして、前向きな表現で言い終える。こうすると本人の運気を落とさないで済むそうです。

だから、ぶつぶつ言うような場面に遭遇しても、これがいいんだね、という因を、自分の意識の中に植え付ける、すなわち、これがいいんだ、という思念を自分の阿頼耶識の中に植え付けると、やがて「いい」という世界が出始める。いいという結果が具体化し始めるわけなんですね。

何か楽しい、面白い、ほほえましいというネタを見つけて、おかしい、という世界を広げていくと、おかしくて楽しいという世界ができあがってくる。そしてネタを見つけてはおかしがっている。これはいい循環になりますね。

口に出す時も必ず、「…というので、素晴らしかったんですよね」「…というので、よかったんですよ」と必ず「よかった」と言い終える。

こういうものの言い方、話のしかたの癖というのは、本人が無自覚で無意識にしている場合がほとんどなので、なかなか直らないですね。

自覚して、意識する対象としてからも、なかなか直せない。ものの考え方そのものを直していかないと、出てくる言葉もなかなか直らないものなのです。

だから、「よかったね」という言い方で言葉を締めくくるというのは、運気の悪い人には実は大変難しいことかもしれないのです。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 ぶつぶつ 運気

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昨日は、青山塾生のお花見神業にご一緒してきました。

井の頭公園の桜 1

雨も降らず、夜が明けるに連れて日差しも照ってなかなか快適でしたね。

ラジオを持ってきて下さいという連絡があったので、自分のipodを持っていきました。

現地で深見東州先生が出てこられるまでにラジオの使い方の説明を受けましたが、ご奉仕さんはてんやわんやでしたね。お疲れ様でした。

その後深見東州先生が出てこられましたが、帽子、山高帽ですか、あれをかぶって出てこられて、大変お似合いでした。

深見先生が少しお話しなさった後、そのまま食事となりました。支部ごとに着席していたのですが、私の周囲の人たちは皆、サンドイッチを作ってきたり卵焼きを焼いてきたりしていて感心させられました。私も作ってくればよかったなー…

食事の際は、深見東州先生が私たちの周囲をぐるぐる回って歩いて下さって、お話しして下さいました。深見東州先生、本当に心遣いが毎回細かくて素敵です!

少々曇っていて、陽が差したり陰ったりもしたのですが、明るい日差しの時には桜が映えて本当にきれいでした。井の頭公園がこんなに桜の名所だったなんて、灯台もと暗し、といったところでしょうか。

深見東州先生は、何事にも手抜きをしないで取り組むことが大切なんだ、という意味のことをおっしゃっていましたね。実際にご自身でそういう生き方をしておられますから、説得力がありました。今回も、ちょっと寝る時間を減らしても、この花見神業のために一品でいいから手作りの食事を持ってきたりしたら、もっと素敵なお花見になっただろうと思いました。

井の頭公園の桜 2

食事の後はご神示が配られ、それを読んでから、深見東州先生の後について池の周りを散歩したのですが、「そうかーこの池に神様がいらっしゃるんだー」と思って、感慨にひたってしまいました。

本当に生ける神います斎庭にいさせてもらってありがたいなーと改めて実感した、今回のお花見神業でした。

これからはこの池に来ることが増えると思います…

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tag : 深見東州 ワールドメイト 井の頭公園 青山塾

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とにかく深見東州先生がこの女優さんに言ったのは、マイナスな言葉を一切口にしない、という方針にして、「何でもいいから前向きにやる」というのが運勢を良くしていく一つの姿勢だから、ということで積極的に行動するように勧めたそうです。どんなことも悲観的に絶望的に受け取るのではなく、必ず良くなる、好転する、発展していく、というものの言い方で自分の発言をしめくくる、というのを徹底してもらったそうです。

すると、やはり、みるみるうちに結果が出て、いい仕事が入ってきたということなんですね。

家庭環境で癖になっていたところ、つまり、両親が「ぶつぶつぶつぶつ」言うのを聞いていたという環境があったために「ぶつぶつぶつぶつ言うという心が自然に出来ていて」、その結果、やはり「ぶつぶつぶつぶつ言うという霊界が出来てくる」ことになり、すると当然「ぶつぶつぶつぶつ言うという現象が起きてきて」、やっぱり本人が「ぶつぶつぶつぶつ言う」ことになる。そうすると「ぶつぶつぶつぶつ言う」という霊界が原因となって、結果が「ぶつぶつぶつぶつ言う」ような結果が出てきて、絶えず「ぶつぶつぶつぶつ言う」という、こういう悪循環になってしたのです。

この悪循環を打ち破るために、彼女は徹底して「ぶつぶつ言う」というのを止めたんですね。そして、締めくくりの言葉を必ず良くなるような言い方にしたのです。

(続く)

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久 言葉 ネタ

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

彼女のための二つの開運方法とは何かというと、一つは、「親しい友達に、一切自分の問題点について相談しないこと」というものです。

なぜ相談するといけないのでしょうか。これは、この女優さんだけでなく、本当にみんながやっていることだと思うのですが、自分自身についても反省しないといけないと思うんですが、「他人を相手にして、自分がぶつぶつぶつぶつとマイナスな状況をいちいち説明することで、自分でしっかりマイナスなことを確認してしまう」ということなのです。つまり、他人にグチをこぼして、マイナス運を定着させてしまっていたからなのです。

今後は、マイナス運の定着をさせない、ということで、相談はしない、ということに決めたそうです。

もう一つは、この女優さんが、まだまだ若いのにいつもいつもグチってぶつぶつ言って、最後には「どうせだめだわ」「どうせうまく行かないわ」「やっぱり間に合わないわよね」と親譲りのぶつぶつ癖が出てしまって運を落としているので、「それでかえって良くなるんじゃないかな」「だから結局いいほうに行くよね」「お互い良い結果になって良かったですね」と必ずどんなセリフも肯定的に発展的に前向きに言ってから締めくくる、ということを徹底させた、ということなんだそうです。

(続く)

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久 霊界 言葉 開運

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生のもとにある女優さんが相談に来られたことがあったそうです。

その人は調子がいいと、ぱーっと良くなるという面もあったのですが、一度つぶれてしまってから、なかなか回復できない状態が続いていた。それで深見東州先生のところへ相談しに見えたのですが、よくよく話を聞いてみると、特定の傾向があることがわかったのです。

その子のお父さんとお母さんは仲があまり良くなくて、いつも「ぶつぶつぶつぶつ」と文句を言い合うという仲だったのです。そしてそれが家族中にまん延していたのです。

お母さんは、お父さんのことを、いつもいつも「ぶつぶつぶつぶつ」と言う。

お父さんも、お母さんのことを、やっぱり「ぶつぶつぶつぶつ」と言う。

お姉さんも、そういう両親のことを見て、やっぱり「ぶつぶつぶつぶつ」と言う。

ですので、本人も、同じように「ぶつぶつぶつぶつ」と言うのですが、それが当たり前だと思って無意識にやっているので、本人には自覚がないのです。

だから、そのままだとぶつぶつ霊界の真ん中にずっと居ることになるので、すなわち、明るい発展的な霊界ではないので、このままでは発展はなかなか難しいでしょうから、ということで、深見東州先生が二つ、教えてあげたそうです。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 ぶつぶつ 霊界

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