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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

無くて七、といいますが、これは「多かれ少なかれ人にはがある」という意味ですね。

で、そのが、実は、その人の霊界をかなりの割合で決定づける要因になっているのです。

子供の頃、私達は母親、父親を見習って育ちます。そして、父母の、良いも悪いもみな無分別に区別なく、ひとつも見落とすことなく、実はそっくりに真似しているのです。

男性は自分のちょっとしたしぐさに父親の影響を、女性なら母親の影響を改めて感じて驚いたことはありませんか?自分では真似しているつもりがなくても、いつの間にか自然に「複写」してしまっているわけです。

したがって、口、考え方の癖、腕の上げ下げの癖、ごはんの味付けの癖、当たり前だと思っている習慣など、生活の中で当然だと思って振る舞っていることの大部分が、実は親譲りの癖だったりするのです。

そして、もともと親から生まれてきて、その親に育てられて、その親が持つ霊界に新しく生まれてきた命、というのがその家の子ども、なわけですから、息子を見れば父親の様子が、娘を見れば母親の様子が、だいたい想像できるのですね。

そうすると、本人の持つ雰囲気=本人がいま居る霊界、なんですが、それが、親譲りの癖で決まってしまっているかもしれないのです。

つまり、親の悪い癖を知らず知らずのうちに真似してしまって、いつのまにかその霊界に居る、ということが実は起きているのです。

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久 無意識 クセ

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

発展意欲が絶えず前に出ている人は、神魂が絶えず発動しています。ですから、身の内で神様が、御魂が、どんどん出てきます。

そうすると、御魂というのはいつも神様の姿で出てくるということなので、男神様は男神様らしく、女神様は女神様らしく、出てこられるそうです。

明るく楽しく前向きに積極的に発展的に、そして同時に素朴で素直で、という人は身の内に神様がちゃんといらっしゃって、その人が何かに没入して、打ち込んでいる時にその様子を見ると、ちゃんと神様が発動していらっしゃるということなのです。

偉そうに言うけど実は偽物、という人の場合は、「素朴で素直」という部分が無いみたいです。

そして、神気充実するような想念の出し方、それは真心で絶えず前向きにと考え、実際に自分で行動に移していく、いつもいつも前向きに、という姿勢でいる時の想いですが、そういう想念でいつもいる、あるいは、本当に神います神社で、利他の祈りを真心で捧げて神気を受ける、こういうことをしていると想念の中の動物霊はいたたまれなくなって出ていく。消えてしまうのです。人間の持つ性格のクセの部分、こういう部分を無理矢理変えて行くと、神様が来て、動物霊は出ていくのです。

身の内の神をいつも大切にしていくことで、神人合一の道に近づくんですね。身の内に神様が出ている人は、天界とか、神々様というのと同じ世界にいますから、絶えず神様に守られて、神様に包まれていて、「神人一体の道を最短距離で行っている人」ということなんだそうです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 御魂

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

それでは身の内に様をもってきたらどうなるのでしょうか。

自分の身の内に様を引っ張って来ようとするなら、様と同じような考え方の自分にならないと、どんなに呼んでも実は様は来ないのです。

霊界には、「自分に相応しいものがやってくる」という法則があるので、実は男運が悪い女性も、自分が良く変わると途端に素敵な男性が現れたりすることがあるのですが、自分の想念の世界に相応しいものしかやって来ないのが霊界ですから、何も準備しないで、「様ー」と霊を呼んだりするまねごとをしたりすると、「神様です」と言って狐が来るとか、「神様じゃ」といって天狗が来たりするのがオチです。

でも自分の言葉、想い、振る舞いのあり方を調えると、つまり自分の口と心と行いを良きものに変えていくと、いつも明るく楽しく前向きな言葉を口にして、前向きで積極的で創造的な考えをどんどん巡らせて、人が喜び自分も楽しくなるように行動していると、自然に優しさ、つまり人のことを思いやる「慈しみの情=愛念」が出てくるようになるのではないでしょうか。そして、常に愛念が出ていると、良くしたい、良くなって欲しいと思いますから、いつも進歩したい向上したいと心掛けるようになります。

そうして、自分がより高い意識を持つようになるから、だんだん高貴で素晴らしいものとの縁が出来てきて、素晴らしいもの、美しいものを作ろう、工夫しようとなってきます。これが「神魂」がある証拠ですね。

明るく楽しく前向きで積極的で発展的な姿勢、そういう意欲をいつも持っている人というのは、それが神なる世界に等しいあり方なので、自然に自分の身の内の神が発動して出てくることになるのです。

(続く)

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tag : 深見東州 ワールドメイト 御魂 愛念 意欲

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

身の内の狸、身の内の狐、ときたら、次は身の内のなんです。

は、空を飛んだり、雄々しく走り出したり、飛び越えていったり、ということは普通はないですよね(インドのほうに見たことない種類のでそんなのがいたりして…)。

基本的には、地面の上をずるずるーくねくねーとはっている、のがですね。

だから、身の内の、というのは、いつもいつもしょっちゅう悩んでいて、下のほうをうろうろ、うろうろとしている、ぐるぐる、ぐるぐる悩んでいる、というのが身の内のの状態です。

さらに、身の内の女郎蜘蛛、というのもあるそうです。

これは、とにかく異性と○○○するのが好きで、今日もいたしたい、明日もいたしたい、という人、例えば男性にしなだれかかって、ねえーっと言いたくなる、という女性。異常なほどに男性と○○○するのが好きっていうのは、身の内の女郎蜘蛛なんですね。

そしてそういう女性と男性が関係をもってしまうと、事故に遭うとか、仕事で大失敗するとか、とにかく痛い目に遇ってしまうことが多いのです。蜘蛛がエサを捕らえるように、男性をつかまえるんですね。

(続く)

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久 女郎蜘蛛

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お待ちかねのバッキンガム神業が行われました。

バッキンガム神業って何よ、って知らない人は思いますよね。

これは、深見東州先生が実際にイギリスでバッキンガム宮殿に招かれた時のことを参考にされて、ご神業に貢献された会員のみんなをねぎらう意味で、会員を特別ご招待になって、ご神業をするというものです。今回はホテルオークラが会場になってパーティが行われたのです。

やはり、昨夜は皆さん気合いを入れて相当お洒落をしてきていらっしゃいましたね。前回のハットハットの時よりはずいぶん落ち着いていましたが、気合はめちゃ入っていました。やっぱり最初は皆さんのドレスに目を奪われましたよ。

昔からなじみのある顔が並びましたが、皆さんどなたも嬉しそうで、しかもハットハットの時とは違い「着席ディナー」でしたから、落ち着いて食事ができましたからね。

豪華な食事プラス先生のナマ歌を聞かせてもらって、もう最高!衛星放送でご覧になっていらっしゃった会員の方は次回は絶対に自分も行きたいなーって思われたのではないでしょうか。

深見先生がテーブルを回って、一人ひとりにお声をかけておられましたが、前回に続いて今回もみんなとっても感激していました。私のお友達は衛星で見ていたのですが、「本当に深見先生は、女心を盛り上げてくれるわ~。来年は私も絶対に行きたい!」って盛り上がっていました。

深見先生とご一緒できた、忘れられない時間。自分だけでは、決して経験することができない時間でした。

生涯忘れることのない最高の思い出になるでしょう。

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

身の内の狐、というのもあるわけですが、それは、気が常に張っている人。「キがツネにはっている」という人が、身の内に狐がいる人なのです。

気が常に張っているから、キーッとしているのです。

で、変に緊張してきばっていると思うと、気分屋で気がコロコロコロコロ変わるのです。今度は「気が常でない」ということなのです。身の内に狐が居るという人は、大変お天気屋でむら気の人が多いです。気まぐれで心が定まらないんですね。

でも、ようく観察しているとだんだん分かってきますが、狐が憑いている人は、気が弱い。気が弱い人が多いのです。気が弱いと狐が憑きやすいのです。

気が弱い人には狐がパッと憑いて、想いの世界を自由自在に操るのです。だから、とにかく狐と合体しているような人というのは、気が弱い。何か窮地に追い込まれると、「どうしようどうしよう」と騒ぎます。最初から気で負けているからですね。

そして、自信が無くて気が弱いからおのずからウソつきになります。自分で正直に本当のことが言えない。言いたくない。だから嘘をつくのです。狐の憑いている人間は、何かあると戦々恐々としてはらはらするものだから、あっちで嘘をついて、こっちにきて嘘をついて、その場しのぎのことばかり口先で言うようになります。気が弱いので頭を使おうとするのです。

気が弱くなくて、大丈夫だ!という太っ腹な人なら、周囲に当たり散らさないで、自分でぐっと腹にしまって、自分を抑えて静かにしているでしょうね。強い意志で気持ちを落ち着けているのです。ところが弱い犬、臆病者ほどよくほえる。気が弱いと、ああでもないこうでもないと心配してしまって、そしてとうとう自分の思い通りにいかなくなってくると、辛抱できないで周囲に八つ当たりします。本当に信念がある人なら、静かにこらえてじっとして、騒ぎ立てたりしないはずです。

(続く)

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

とはつまり「自分の想念」のこと、「人の想念」のこと、「意識の塊」、でも、「肉体を持っていない意識だけが存在している塊」、といった言い方で言えると思うのですが(ちょっと変な言い方ですいません)、その自分の想念が動物のようになってしまっている人がいるのです。

これを身の内の狸(たぬき)、とか、身の内の狐、とか言ったりします。

身の内の狸という時には、狸のが憑いているのではなく、「その人の性格がまさに狸そのものになっている」という意味なのです。具体的にどういう性格なのかというと、「目上の人、強い者にはペコペコして目下の者には威張りちらして、酒をどんどん飲んじゃって、話をするととにかく堂々巡りで何のことか分からない」といった感じです。

前向きに進歩発展していこう、精進努力していこう、気宇壮大に、心意気を大きく高く持って、やるぞー、発展していくぞーという発展性がないところは、狸の堂々巡りになってしまうのです。

本人が、気の使い方を大きく、高く、向けていくと狸は消えていきます。

(続く)

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tag : 深見東州 ワールドメイト 半田晴久 堂々巡り

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

「発展の気」とは具体的にどんな気かというと

1.明るい気
2.やる気
3.大きくする気
4.伸びようとする気
5.やすらかな気
6.包み込む気

などですね。こういう気を持つための心掛けとは何かというと、

「口と心と行いを調える」

ということなのです。

具体的に書いてみましょう。

口を調えるとは、言葉を選び、「明るく楽しく前向きで積極的で発展的」なことしか言わないようにすることです。グチ・不平・不満・建設的意見が伴わない批判などはこの逆ですね。

心を調えるとは、自分が思うことを取捨選択し、「明るく楽しく前向きで積極的で発展的」なことしか心に思い描かないようにするのです。

行いを調えるとは、「明るく楽しく前向きで積極的で発展的」なことを中心にして毎日行動に移していく、ということです。

だいたいこんなところになると思います。

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tag : ワールドメイト 深見東州

200発展の妙気

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

彼や夫を伸ばす、「あげまん」について深見東州先生がお話しになったことがあります。

「女性が(みょう)を大切にして、日々それが自分から出てくるように心掛けていると、一緒にいる男性がどんどん成功していく。どんどん発展していくのです」ということなのです。

(みょう)」がある女性は、男を発展させることができるのです。

(みょう)」とは「不思議なこと。奇なこと。」という意味ではなくて、「きわめてすぐれていること。人知ではかり知ることができないほどすぐれていること。言語でいい表せないほどすばらしいこと。」という意味です。

で、男性の良し悪しというのももちろんあるんですが、女性のほうに、男性を成功させる「気」が備わっていて女性がそういう「男を上げる気」を発散していると、つきあった男性がどんどん成功していくみたいです。

この気を「発展の気」というのですが、「がある」とは、この発展の妙気を発散していることを言います。具体的にどんな気かというと

1.明るい気
2.やる気
3.大きくする気
4.伸びようとする気
5.やすらかな気
6.包み込む気

などですね。こういう気を持つ女性になると、男運がよくなり、男性とのお付き合いが発展的なものになって楽しくなってくるみたいです。

こういう気を身につけるために毎日の心掛けが大切になってくるのですね。

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tag : 深見東州 ワールドメイト 心掛け

199大切なもの

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

結婚でもなんでも、今どきなんでもだいたいやり直しがきくものですけど、一つだけ取り戻せないもの、やり直せないものがあるんですよね。

それは年齢です。歳だけはもとに戻せないのです。あの若かった頃のぴちぴちお肌には近づけることはできても、完全に同じにすることはやっぱりできないですからね。

外見だけではなく、内面も同じです。無邪気だった過去の私に戻るのも難しい。だっていろいろと経験してしまっていますからね。

でも、この「学習の積み重ね」とも言える「経験」があるせいで、かえって神様にお祈りが通りにくくなることもあるんです。

どうせ…と思うと、以前のように純粋な気持ちでお祈りすることができなくなって来るんですね。

要するに「擦れてしまった」らダメなんですね。いろんなことを知れば知るほど「純粋な自分」というものを大切にしないといけないんですね。世間擦れしてしまうと「(みょう)」がなくなって、がけがれてしまうのです。

こうなると、感動できない、喜べない、素直でない、初々しくないっていう女になってしまうんですね。

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tag : 深見東州 ワールドメイト

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