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ノリコ

Author:ノリコ
私の尊敬する深見東州先生についてご紹介いたします。


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ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

人の悪想念と悪行が創り上げた地獄の中には、おなじみの「焦熱(しょうねつ)地獄」「かまゆで地獄」「血の池地獄」などがあります。血の池地獄は、女性関係が派手な人が行く地獄ですね。たくさんの女性関係を持ちすぎると、血の池へ落ちて、そこでプカプカ浮いたり沈んだりすることになるそうです。生臭くて生臭くて耐えがたい異常な世界の一つみたいですね。

くそだめ地獄というのもあるそうです。例えば、ある庄屋さんが大勢の人を働かせて可能な限り、その人たちを自分のために利用して金や財産を貯め込んだとしましょう。すると、その報いとしてこの地獄へ入るのです。首から下は、肥だめにはまって、身動きできなくなるみたいですね。守銭奴(しゅせんど=ケチな人のこと)が必死で貯めたお金というのは、あの世に行くと自分の重荷にしかならないんですね。実は、執着をもって貯め込んだ財産であるほど、霊界で妨げになってしまうようです。つまり地獄での重荷になってしまうのです。そこで先祖が子孫に憑いて、散財させようとします。そうすると、またまた放蕩息子(酒や女遊びにふけって品行の修まらない息子)が一人できあがってしまうことになるんですが。

他には、「なまけ地獄」というのもあるんですね。その名のとおり、怠け者が行く地獄です。怠け者は、本来あるべき天賦(天から受けた性質、才能。うまれつき。天資。)の能力を努力して発揮することをしなかったということで、神道でいう「天津罪」にあたるため、この地獄に突き落とされるんですね。この地獄では、荷物を下から上へと運んで行き、上がりきったところで番人が、「ごくろうさん」と荷物を突き落とし、それをまた上まで運ぶという単純作業が永遠にくり返されんです。また、石臼を永遠に引き回している人もいますね。

地獄の様相は様々で、いくら説明しても、それで終わりということにはならないようです。

最後に、心中した人たちについて説明しておきます。情死(=心中、愛し合っている男女が一緒に自殺すること)すると、霊界では、全裸で、しかも下半身がくっついたままでいることになるそうです。ちょうど「シャム双生児」のような格好なんだそうです。どこに行くのにもこの格好なので、恥ずかしくてたまらないという気持ちになるようです。(肉体が無い分よけいにはっきりと自分の気持ちを自覚することができるようになるでしょう)。

ですから、心中だけは避けたいですね。二人並んでずっと恥をさらすことになるからです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 地獄 修羅道

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

地獄の様子について、深見東州先生が解説して下さったことがあります。

地獄界は非常に複雑な様子を示しているのだそうです。具体的には、第一地獄、第二地獄、第三地獄の三つの段階に分かれているのです。そして、さらに細かく、一つの地獄が十六の段階に分かれています。

地獄界の一番下には、「根底の国」という霊界があります。

また、喧嘩(けんか)地獄というのもあって、これは修羅道(=長い闘争、戦争、激しい怒りが続く地獄界)の一種なんですね。生前、財産争いをして親戚と口論ばかりしていた人がいました。その人が死後、行った地獄がこの喧嘩地獄です。手足を縛られたうえに棒にくくりつけられて、道ばたに立たされます。そして、道を通る人々が口々に

「バカ! 愚か者! 死ね! くそったれ! おたんこなす!」

と激しい口調で罵倒(ばとう)するのです。石を投げたり、うんこを投げる人もいるのです。縛り付けられている当人は、ただうなだれて、

「クソーッ!」

と歯ぎしりすることしかできません。こういう地獄界もあるんだそうです。

地獄界は、というか、霊界全体の法則として、下へ行けば行くほど寒くなり、暗くなるんですね。あたたかい空気は自然に上に行き、冷たい空気は下に行くのと全く同じ理屈です。心のあたたかい人は上に行き、冷たい人は下に行くのです。心の明るい人は上に行き、暗い人は下に行きます。これが霊界の法則なんですね。

そうした心の状態に比例して、第一地獄、第二地獄、第三地獄という段階が、おのずからできてくるわけです。この地獄は天地創造以来もともとあったのではなくて、人間たちが長い間にわたって自分たちの悪想念と悪行で形成してきたものなんですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 地獄 修羅道

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

三途の川を渡った後に、閻魔大王にお会いするのですが、そこで生前の行いの善悪に応じてそれぞれ裁かれていくんですね。

徳を多く積み、仏心篤く、神社に寄付する、病気の人を助ける、奉仕活動をした、といった陰徳が高い人ほど、天国が近くなるわけです。

しかし逆に罪状のある人ではこうはなりません。

「お前はあまりにも自己中心で、悪いことばかりしてきた。善行も全く無いわけではないが、それを足して考えても悪がまさってとても許し難い」

とばかり、一喝されるのです。この時の閻魔大王のお顔はもう身の毛もよだつばかりの恐ろしいものになっていて、恐怖を絵に描いたようなお顔になるみたいですね。この恐ろしい顔の閻魔大王が、地獄へ送る時の顔なのです。

この世では器用に逃げ回ることができても、あの世では監獄行き、ということになるのです。しかも、懲役年数もはっきり決められてしまうのです。この世の裁判制度と何も変わるところはありません。

そして、霊界とは、肉体がない、心と内在意識の世界。ですから、自分の本当の想い、自分の本音に相応しい姿に、自分の見た目が変化してしまうのです。ですから、霊界では一切のウソやごまかしは通用せず、どんな言い逃れもできません。自分の姿が本音を語っているのですから。

こうして最終的に審判を受けて、それぞれの霊界へ行くことになるのですが、その霊界とは天国から地獄まで、無数といっていいくらいのランクに細かくしかし厳密に分かれているのです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 霊界 陰徳 閻魔大王

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

「脱衣ばばあ」に「着替えたくない」と拒否しても、無理矢理着替えさせられてしまいます。そして、着替えが終わるといよいよ川渡りの番です。ザブザブと水の中を歩いて渡るんですが、この川は裁きの川でもあるのです。渡っているうちに、真っ白い着物がいろいろな色に染まるんですね。生前、善徳を積んだ人は紫色、罪深い人は赤黒い色、真心のあった人は青や紫色、金銭欲の強かった人はこげ茶や黒に、人それぞれの色に着物が染まるのです。

三途の川というのは、ゆるやかな流れ、やや速い流れ、急流で深くて渡りにくい流れと、人によって三種類の流れになるみたいです。このことから、三途の川という名前がついているわけです。

ここではごまかしが効きません。いくらごまかそうとしても自分の潜在意識が知っているので、生前の生き様がそのまま着物の色にあらわれてしまうわけです。

こうして三途の川を渡り終えると鬼がやってきて、赤は赤のほうへ、紫は紫のほうへと、着物の色別に分けていきます。似たもの同士の世界へと送られるわけです。

分類されると今度は、閻魔大王(えんまだいおう)との接見が待っています。一般に閻魔大王は恐ろしい存在だと考えられていますが、決してそんなことはないようです。本当は、善徳にあふれた素晴らしい顔をしておられるそうです。

そして「あなたは生前、徳をたくさん積み、仏心が篤く、お寺を修理したり病気の人を助けたりボランティア活動をしたり、陰徳が高かったね。これはプラスの得点になる。トンボや蛇をあやめた分のマイナス点を差し引いても、合計するとやはりプラスになる。どうぞ、天国へいって楽しい生活を送って下さい。そしてさらに勉強して下さい」という具合に天国へ送られていくんですね。この時のお姿はとても神々しく、やさしい慈父のようなお顔である。

ところがこれは、生前、世のため人のために生きた人の場合であって、罪状のある人ではこういうふうには行かないようです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 善徳 閻魔大王 天国

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

人は、亡くなった後、五〇日が過ぎると、いよいよ霊界へと旅立つことになるのですが、直接すぐに霊界に入るということではないようです。

亡くなった直後の五〇日を含め、最初の約三〇年間は「天の八衢(あめのやちまた)」というところ、すなわち幽界で生活を送らなければならないのです。この期間は、現実界との間で交流しても構わないという約束になっているのです。ですから、お彼岸やお盆、あるいは一周忌、三周忌などの年忌供養のときは、親族のもとへ一時的に出掛けていくこと-これは生きている私たちから言うなら「お盆で御先祖様が帰ってくる」ことにあたる-も許されているわけですね。供養してもらったり、食べ物を与えてもらうことも許されています。ただし、この期間を過ぎてしまうと、それ以上はだめだということです。

この幽界での約三〇年間の間は、それ以後数百年続く本当の霊界へ行くための準備期間になっているのです。そして、この「幽界での三〇年」の間に、生前、犯した罪を悔い改め、改心するなら、罪が軽減されるのです。

つまり、本来なら地獄へ行かなくてはならない人でも、この期間中に心から改心すれば、中有霊界あたりへ行くことが許されるということです。言ってみれば、この約三〇年の幽界での生活は、執行猶予中の生活であり、サービス期間とでも言えるかもしれません。

この「天の八衢(あめのやちまた)」すなわち幽界の入口はどのようなところかというと、野原なんですね。そしてこの野原をどこまでも歩いていくと、さらさらと流れる川に辿り着きます。これが「三途の川(さんずのかわ)」なんです。

三〇年間の「天の八衢」の生活は、この三途の川を渡ってから始まるわけです。三途の川のほとりには、古い小屋が建っています。そして、この小屋には「脱衣ばばあ」という一人の老婆が住んでいるのです。

死者が川のほとりに着くと、「脱衣ばばあ」は着ている服を脱がせ、真っ白い着物に着替えさせます。死の旅路に向けた死の装束ですね。現実界にも、死者にあらかじめ白装束を着させる風習が残っていますが、それはここから来ているのです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 幽界 霊界 供養 お盆

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

人は死んだらどうなるのか?死んだらそれで終わり、と考えていらっしゃる方もおられるでしょうが、もちろん、そんなことはありません。人は、死んだらみんな霊界に行くことになるんですね。

でも誰でも死んだらすぐ霊界に行くのかというとそうではないようです。

「自分は死んだ。これから霊界へ行くぞ」という自覚、悟りがある人は自分から幽界霊界と進んでいくのですが、そうではなく、現世に未練がある人は、火葬場に近づいたり、自分の家に入ってみたりして、霊界の入口をうろうろすることになるんですね。

霊界に旅立つ前に、いろいろとあちこちさまよい歩く(といっても霊体だけになっているわけですが)のが許されているのは死後、五〇日の間だけです。五〇日が過ぎたら強制的に幽界へ連れていかれることになります。今でも四十九日の法要をやりますが、仏説ではこの四十九日目に閻魔大王(えんまだいおう)のお裁きを受けるとされています。でも実は本当に閻魔大王の裁きにあって霊界の行き先が決まるんですね。

でも、自分が死んだことに対する自覚、死んだ後の悟りが早い人はこの限りではなく、死後、すぐに自分から進んで天国界や地獄界への一番最初の入口となる「幽界」へと旅立つ人もいるのです。

死んでから幽界へ行くまでの五〇日間は現実界にたとえるなら、裁判所から「五〇日以内に出頭せよ」と命令されるのに似ています。ある程度名残を惜しむのはしょうがないにしても、それは最長で五〇日までしか許されないわけです。この期間が過ぎると、半強制的に幽界の庁に連れていかれます。

それでも頑固に、あの世=霊界へは行かない霊を「地縛霊」「浮遊霊」というのです。この二つをまとめて「幽霊」と言っていますが、幽霊とはつまり、霊界の法則に違反して化けて出る霊なんですね。

普通、死後四十九日目に法要を営むんですが、このとき死者は、霊体になっていますから、霊体の眼から、その法要を見たり聞いたりして、「やっぱり自分は死んだんだな」と自覚を深めて、認識を新たにして、霊界へ行く覚悟を決めるのです。ここに、最初の法要である四十九日の法要の意義があるわけなんですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 霊界 幽界 四十九日

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

男性を選ぶのが下手な人、男性運が悪い人とはどういうものなのか、この前、知り合いの占い師さんと会えたので話を聞かせていただきました。いろいろな場合があって一概には言えないけど、ということで、ものすごくたくさんいろいろと教えてくれたのですが、女性の結婚運や恋愛運について話してくれたことがちょっと面白かったので紹介してみます。

結局、恋愛運が悪いとはどういうことなのかというと「男性の本心に気づかない、または本心の変化に気づかない」「自分と彼との関係の中で、いろいろと起きる現実や事実、これを冷静に第三者的な視点から考え直したり分析・把握することができない」「自分の希望的観測を無意識に現実に覆い被せてしまって、現実が見えなくなる性質である」というのが、男性を選ぶのが下手な女性の共通点だということでした。

その人は西洋占星術を勉強していらっしゃる方でしたが、「女性で海王星と第7ハウスとの間に関わりがある人」は、上記のような女性である場合が多いね、ということでした。

ちなみに、第7ハウスという場所に海王星が入っている人は

「自分が付き合う人たちの影響を強く受ける。しかし、この人には、自分の友人と、友人ではない人との区別をすることができない。このため、中には、この人が感情面で繊細さなことにつけ込もうとする人が出てきて、この人を思うがままに操ろうとする人が出てくる。

 この人が抱いている、周囲の人々に関する評価は、あまりにきれいごとが多すぎ、現実が見えていないことが分かる。そして、人々がこの人の期待に沿わないようなことをすると、この人は(勝手に)傷つくのである。

 自分から自主的に何か人の役に立つことをしようという時には、注意が必要。誰かが本当に助けが必要なのだと確実に分かっている時にだけ、自分にも手伝う意志があることを言うほうがよい。この人は、誰も彼も助けたいと考え、人の心配をするあまり自分に重荷を背負い込み過ぎるきらいがある。しかしこの人は、実は自分が自立したしっかりとした生活を送ることができないのをごまかすために、人助けをしているのかもしれないのだ。誰かとのつながりを実感したいために、人の助けが必要な誰かをそばに置いておきたいのである。孤独になることは、この人をどうしようもない気持ちにさせるので、他人に対して何か負い目を持つことで人とのつながりを保とうとするのである。」

ということなんだそうです。ずいぶん詳しいし難しいですね。

深見東州先生は、ホロスコープを印刷した紙を「水晶玉を使って」読んでおられたことがあるのですが、ずいぶん普通の占い師の鑑定とは違う内容だったと思います。

でも、ホロスコープには、やっぱり何かがちゃんと表されているので、そういうことをお話ししてくれたら興味深いお話しがきけると思います。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 恋愛 結婚 海王星

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

初対面で恋の予感があった、という話は、私の知り合いの人たちの中でも1割くらいの方々から聞いたことがあります。

ほとんどの場合、初めて相手の男性に会った時に、「ああ、この人といるとなんとなく落ち着くなあ」、という印象を持ったり、「前からずっと知り合いみたいな感じ」、という印象を持ったりすることが多いようです。

深見東州先生がおっしゃるには、今世でドラマチックな恋愛、結婚をするカップルというのはほとんどの場合、やはり前世でも夫婦、あるいは親子、兄弟だったということなんだそうです。

強いつながりを保っていた夫婦の場合、三度生まれ変わっても熱烈な恋をして、愛を成就させるそうです。

そして、こういう二人の場合は、どちらかが結婚していても、やがて結ばれることが多いんですね。ひと昔前の「許されない恋」は、たいていこの「前世の恋愛関係」の影響が、今世にまで影響しているんですね。

こういうカップルは、まさしく「赤い糸」で結ばれているわけで、その糸を霊的に見た時にも、鮮やかな輝きを放ち、また、何者も断ち切れない強さと太さがある、最上級の「赤い糸」なんですね。しかし普通は、こういう組み合わせは全体の中の10パーセントくらいしかいないということです。やっぱり1割くらいなんですね。

でも、こういう相手と出会うと、妙に落ち着くし、静かにしているのが二人とも好き、とか、わいわい盛り上がるのが二人の共通点、とか、何かと妙に気が合うようです。うらやましいですね。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 前世 赤い糸 結婚

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

異性に人気がある人の性質というのは、基本としては、明るい性格、明るい人柄というが大前提ですよね。話しやすいし、一緒にいても退屈しない人がいいに決まっています。運勢的に言うと、四柱推命とかホロスコープで見ても、他人からの愛情に恵まれる人というのは、生まれた瞬間からモテているみたいですね。

こうしたことは、当然、前世が影響しているんですね。子供の時から人を惹きつける魅力のある人をみかけたことがおありだと思いますが、そういう魅力というのは、男性女性を問わず、特に美男美女でなくとも備わっているものです。

神霊的には、例えば良い悪いは別にして、お稲荷さんや白蛇さんが憑いていたり、神社のご眷属が憑いていると、ものすごくモテます。しかし、前者の場合はたとえモテていても、最後はどうしても不幸になってしまいます。また、たとえいい霊や運をもっていても、何かが邪魔をして発動されないということもありえますので、どうしても「恋愛運」にこだわるならば、一度正しい方法で霊的な鑑定をされるのがいいと思います。

もう一つは、色情霊が憑いているかどうかです。

例えば、医療の発達していなかった昔は、若いうちに病気で亡くなってしまう人がたくさんいました。そういう人は「恋愛を果たせなかった無念さ」故に、成仏できないで現世に残ってとどまっていることもあるようです。そして、そういう「無念さ」を抱えた霊が誰かに憑依すると、生前の心残りの無念さをはらそうとして、憑依霊が憑いている人の想念に影響を与えるのです。情欲を刺激するわけですね。そこで、こうした霊に憑かれた人は、結果として異常なくらいに異性との恋愛や関係に溺れてしまい、愛欲をむさぼることになります。例えば、それほど美人でもないのに次から次へと男性が近寄ってきて、次々と性的関係を結んでしまい、普通の人から見たら、あまりに常軌を逸脱してしまっている男女関係の中で右往左往している、といった場合です。

この場合は、実は、色情霊が女性についていて、ついふらふらと男性が近寄ってくる、そして、この女性と男性との意識が交流した途端、女性に憑いていた色情霊が男性に乗り移り、男性の肉体を使って愛欲をむさぼっているというのが霊的な事実なのです。

しかし、最終的には、結局男性にとっても女性にとっても、決して幸せなものとはならないのです。なぜなら、霊に振りまわされているだけだからです。そういう意味で、やはり異性関係が行き過ぎて派手すぎる人というのは、危ないですね。派手さはなくても、堅実で誠実な恋愛をしてきた、という人のほうが、霊的には問題がない場合が多いでしょう。もちろん人として信用できますよね。

でも、恋愛遍歴が「一時的に」役に立つこともありますね。タレントでも、誠実な愛に恵まれて引退する人もいれば、浮き名を流すことで生き残っていき、繰り返し話題になる人もいます。しかし、やはり最後はあまり幸せでない結末になることが多いでしょう。言ってみれば、常に打算が心のどこかにあるからではないでしょうか。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 ホロスコープ 前世 白蛇

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

生霊を出している人はどうなるのでしょうか。

まず言えることは、性格が荒々しく怒りっぽくなって、いろいろあっても結局は生活がすさんだものになってしまうみたいですね。それは激しく怒っている自分の姿を想像してみればすぐにわかると思います。ずーっとずーっと激しい感情を持ち続けると、自分の霊体までが鬼のような姿になってしまうんですね。

次に言えることは、集中力がなくなり、ボーッとしてしまう、ということなんです。よく、心ここにあらず、といった風情の失恋女性を見かけますが、これなんかは生霊を出してしまって自分の御魂の一部が欠けている状態そのものです。

とにかく生霊を出すと自分の御魂を傷つけ、曇らせてしまうのです。霊層も当然下がってしまいます。だから、人を恨んだり呪ったりしてはいけないんですね。

昔から、「人を呪わば穴二つ」と言いますが、これは、人を呪うときは、相手を入れる墓穴と、結局は自分が入る墓穴の二つが必要になってしまうぞ、つまり、自分までも墓穴に入ってしまうぞ、という意味なんです。だから、どんなに憎いと思っても、許して忘れてしまうしかありません。人を許すのは人のためではなく、自分のためなんですね。「情けは人のためならず」です。

でもこれも時と場合によります。時には、断固として対応しなければいけない時もありますよね。つまり、客観的、常識的に考えて、あまりにも悪が強く人や社会に害毒をもたらす人や事柄に対しては、何があっても毅然とした姿勢で法的処置を取らないといけない場合もあると思います。大所高所から見た時にはそれがいっそうの善となることもあると思いますから。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 生霊 御魂 霊層 霊体

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生は、「生霊を出された場合には、できる限りの誠意と愛念で対応して、最後は大愛でしめくくることが大切です」とおっしゃっているのですが、これがなかなか、言うは易し行うは難し、というところでしょうか。

それでも厳しく言うべきときは厳しく言わないといけないし、優しく思いやるべきときにはそうすべきだし、自分の感情を離れて、大きな愛情で人に接するようにしていけば、より適切な選択をしていけるのではないでしょうか。

深見東州先生は私心を離れて大慈大悲の心で振る舞えば、例えば「観音経」に見ることができる観世音菩薩なんかと同じ心に到達しているとおっしゃっていることもありました。

また、生霊で忘れてはいけないのは、生霊を出す当人に人霊が化身している狐やが憑いている場合ですね。こうした場合には、稲荷狐や生霊と合体して、呪っている相手に強い祟りを引き起こすことがあるそうです。

犬神の祟りがある人、あるいはまたヒステリーな狐憑きの人に怨まれて、生活が異常に変化するという例があるそうです。

こういう場合には、生霊を除霊しただけでは解決できないので、生霊救霊と動物霊を祓うのと、さらには動物化した人霊を救うということの三つを同時にやらないと、完全に生霊を解決したことにはならないそうです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 生霊 稲荷 犬神

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

ですから、人に怨まれるような悪事を働いたり、異性を苦しめるようなことは、なるべく行わないようにしたいものですね。普段から、人として誠意を尽くし、相手の気持ちを考えるよう努力を惜しまないことが大切だと思います。

しかし、この世の中では、ときには怨みを買うとわかっていても、物事の道理を曲げられない時があるし、自分が善だと信じたことをやり抜かないといけない時があるのも本当です。特に、若い人の上司になったり、後輩に仕事のやり方を教えなければならないときなんかにそういう場面に出会うことがあると思います。

生霊の実体や、人間の想念エネルギーについて、知れば知るほど、対人関係に神経を使わなければならなくなってきます。生霊を気にしすぎたら、思い切ったことや本当になすべきことができなくなってきますよね。でも、無視しすぎたら、ことごとく物事がうまくいかなくなって、何も達成できなくなってしまいます。怨みを買っても絶対やるしかない、と思うか、それともみんなとの関係を優先して、やりたいことをできないまま我慢するか、考えちゃいますよね。

深見東州先生がおっしゃるには、

「例えば織田信長などを考えてみると、彼がいちいち生霊を気にしていては、戦国の動乱期に、戦をすることも、城を守ったりすることもできなかったでしょう。しかし信長は、人の怨みを買うことをあまりに無視しすぎて傲慢だったので、みずからの性格に異常性・凶暴性をきたし、陪臣に裏切られるはめになったのです。大量の生霊と死霊の軍団が、彼を異常な行動に走らせたのでしょう。しかし、この信長の異常な行動も、すべて神様が背後にいてやらせていたことなのです。つまり戦国時代を平定して、次の時代の世の中に移っていくために、信長にすべての悪役を引き受けさせて、秀吉や家康に手柄を与えたのです。」

ということでした。

こういう話を聞くと、人の念の作用というものをどのようにとらえ、どう接するかは、一人ひとりが自分で決めていくしかないんだなあと思いますね。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 生霊 織田信長 信長

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

生霊は、約三ヶ月から一年くらい強烈に想い続けると、想念が完全に本人から独立して、相手に憑くようになるみたいです。

また、今は想っていなくても、過去、強烈に想ったことがあれば、生霊となって憑いていることが多いのです。

ですから、高校生の時なんかに、強烈に誰かのことを好きになったことがあるとか、誰かから強烈に想われて、でも自分はその気持ちに応えてあげられなかった…なんていう場合は、要注意。自分が生霊を出した場合については後でお話ししますが、誰かから強烈に想いを向けられた場合についてお話ししておきますと、三〇代、四〇代になっても異性との関係がうまく行かない場合、御本人が誠実に付き合おうとしているのにうまく行かない場合は、やはりそういう若い時にもらった生霊の可能性を考えることも必要かもしれませんね。強烈な恋愛をして泣く泣く別れたとか、ストーカーされたことがあるとか、執着心が強い人とかかわりがあった場合には、一度生霊の除霊をしたほうがいいでしょう。

この生霊の除霊は、ワールドメイトでもそんなにいつもはやっていないのです。というか、一年に一度で、それも深見東州先生の直接のお取り次ぎ(=神霊の御働きや意志を仲介して、現実世界に具体的に表現して下さること)しかないのですが、タイミングがよければ、受けられますからね。一年に一度、年末にしかないので、ぜひ総本部(0558-76-1060)に問い合わせてみて下さい。

この生霊のせいで、皆さん本当に運が落ちていることを考えると、深見東州先生のお取り次ぎは本当に貴重なものだと言えますね。

さて、話を元に戻しますが、「あの人が好きで好きで一時も忘れられない」とか「恋しい恋しい」とか、「コノヤロー!」「絶対に許さないからな!」という想念が独立して生霊と化しているわけです。こういう場合、想っている当人が、相手のことを本当に真心から幸せになりますように、と祈っているなら、その生霊は女神、男神の姿となって相手を守るんですね。

反対に、捨てられたり心情的にしこりを残すような別れ方をした場合、あるいは激しく怨んでいる場合には、先の例のように邪悪な蛇の姿になって、相手を不幸に陥れるんですね。

つまり、生霊には、良い生霊と悪い生霊の二通りがあるんです。みんなから感謝されている人の運勢がますます良くなっていって、たくさんの敵を作っている人の運勢がどんどん衰えていくのは、生霊の働きによるんだ、という見方もあながち外れではないわけです。

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 生霊 想念

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

その男性に詳しく聞くと、若い頃は女性関係が相当派手で、特に二四歳の時につきあった女性とは深い関係になり、その女性の部屋で同棲を始めたそうです。

ところがこの男性は元来移り気だったため、だんだんまた別の女性に心を奪われ始めました。

そしてある日突然、彼女に何も告げないで、新しい女性のもとへ走ってしまったそうです。

この男性が、しばらく空にしていた自分のアパートの部屋代を支払うために、大家さんのところを訪れた際に、「若い女性が、毎日毎日、○○さんはどこにいるか知りませんかと訪ねて来ていたのよ。」と知らされたそうです。

その女の人の心が納得することもできず、落ち着くこともないまま、男性のもとに飛んできていたのですね。生霊となったその想いが取り憑いて、男性を情緒不安定にしていたのです。

異性を手玉に取って遍歴を重ねることで得意になっている人がいますが、考え違いもいいところなんですね。

そんなことをしていると、相手を傷つけるばかりでなく、自分自身の御魂をも傷つけてしまうことになるんですね。

この男性の場合は、生霊を除霊した後、急に勤務意欲が湧いてきて、奥様とも仲直りできたということです。

自分の「感情」とか「心」は、実は霊的な影響に簡単に左右されるものだとも言えるでしょうね。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 生霊 御魂 仲直り

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

磁石にずっとくっついていた釘がまるで磁石のように変化するのと同じく、生霊のマイナス波動を受け続けると、本人もカッとしやすくなったり、怒ると前後の見境がなくなって手が出てしまったりする人がいます。

そういう人が以前、深見東州先生のところに相談に来られたことがあったそうです。

四十歳くらいの男性が相談に来られて、

「実は、妻が別れてくれと言うんです。もうこれ以上辛抱できないって言うんです。どうしたらいいんでしょうか」

ということだったのです。

話を聞いてみると、普段は心から感謝しているのにもかかわらず、何かあるとすぐ頭に血が上って激しくなじったり、ときには目茶苦茶に殴ったりしてしまうのだということ。

そしてもう一つ。仕事が何をやっても長続きせず、すぐに飽きてしまう。自分ではまじめに働かないといけないと思っていても、どういうわけか続かない。

この二つが主な原因で、夫婦別れになりそうだということだったのです。

そこで深見東州先生が審神(=霊的な背景や原因を見破ること)したところ、三人の女性の生霊が憑いているのが見えたそうです。

「○○さん、あなたは奥さんと結婚される前、そう、十八歳の時と二四歳の時と二六歳の時、三人の女性とかなり親しくおつきあいされていたのではないですか?」

深見東州先生がこう質問されたところ、「はい確かにそうです。」という返事。

その三人の女性の生霊怨念蛇となって憑いていたのです。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 生霊 怨念 審神 夫婦別れ

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生は、一連のやりとり全部を見聞きしておられたので、「こんな勝手なことが許されるはずがない。何か悪いことがなければいいのだが…」と心配されたそうです。

すると、その年の冬、スキーに行ったその彼は、立ち木に正面衝突して膝を骨折、四ヶ月も入院するはめになったのです。

「これくらいで済んでよかった…」と深見東州先生が安心していたところ、次の夏、親戚の子供たちと海水浴を楽しんでいた彼は、溺れそうになった親戚の子を助けようとして自分が溺れ、死んでしまったのです。

この話は、かなり強烈な生霊が憑いたケースですが、原因はやはり男の人の身勝手さにあると言えるでしょう。この男性に生霊の知識があったなら、もう少し別なやり方があったのではないかと思えてきますね。

怨み生霊で、命を落としてしまうことになった男性のお話でした。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 怨み 生霊 正面衝突

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

深見東州先生の学生時代の友人の話です。

その人は、郷里の高校を卒業後、慶應大学へ進学しました。それまで女性とおつきあいしたことなどなかったので、慶應大学へ進学した後、東京で出会った女性と激しい恋に落ちたそうです。

その女性は当時、クラブの歌手をしていて、彼より二、三歳年上で美人な方だったそうです。彼にとっては生まれて初めての女性であり、また大人の世界にいる人でした。日ごとに熱をあげていって、仲間と会うたびに自慢していたそうです。

彼は大学四年になり、ある大手の損害保険会社に就職が内定した時に、結婚することに決め、結納、式の日取り、親戚・友人への通知など、準備万端調えて、あとは挙式の日が来るのを待つだけとなりました。

ところが、式まであとわずかというときになって、彼が心変わりしたのです。

慶應の後輩の女の子に、心が移ったのです。以前からこの結婚に関しては、両親や親戚の人たちが、相手の女性が年上で、しかもクラブ歌手をしていたことを理由に反対していたようです。それもあってか、突然彼の気持ちが心変わりしてしまい、心が急速に冷えてしまったのです。

結婚をやめると決めたことで、相手の女性は大変悲しみました。長い間恋慕い、なにくれとなく面倒を見てあげてきた男に、結婚式の直前になって一方的に捨てられてしまったのです。女性のご両親も当然激しくお怒りになったということでした。

しかし、いろいろもめた揚げ句、正式に婚約破棄となったのです。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 クラブ歌手 婚約破棄

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

生霊について整理しておきますと…

生霊が憑く、とは、自分の想いが凝結したものが、思い描く相手のところへ飛んでいって、相手の霊体に憑いている状態のことを言います。

善なる想いで、つまり誰かの幸せを心から願って、心配したり思いやっている場合は、自分の顔をした女神や男神がその人の後ろやそばに立って、危険や困難からその人を守ることになります。自分の執着心もなく、無私の愛情で相手のことを思いやる場合がこれですね。

ところが、誰かに対して強い慕情を抱いている場合、つまり恋いこがれる場合ですが、この場合は、生霊強烈慕情蛇、というものになって自分の想いが相手のところへ飛んでいきます。慕情蛇とは、強烈な恋心の化身であり、相手の異性の腰や腹、胸に巻きつくのです。そして、巻きつかれた人は、情緒不安定になったりけだるい気分で何もしたくなくなったり、性的妄想がかき立てられたりするようです。

また、恋いこがれるのではなく、強く強く怨んでいる場合は、生霊怨念蛇となって相手に巻きつき、食らいつくのです。深見東州先生のところに実際に相談があったケースに、次のようなものがあったそうです。

ある女性が激しい頭痛とめまいを訴えて来られました。深見東州先生が見たところ、瞬間に生霊怨念蛇が憑いていることが分かったので、話をよくよく聞いたところ、「妻子ある男性と恋に落ちて、ついにその男性を自分のものにしてしまった」とのこと。その結果この女性を元の奥さんが怨んで怨みぬいていて、「この女さえいなかったら、親子三人の平和な生活が続いたのに、許せない!」と怨念生霊の蛇となってこの女性を取り巻いて霊障をもたらしていたとのこと。蛇には大きなツノまで生えていたそうです。怨みが深いとツノが出るんですね。これが生霊怨念蛇です。

そして今度は、生霊に憑かれるとどういうことが起きてくるのか、整理しておきますと…

まず、恋愛の場合には、夫婦関係、男女関係が全部ことごとく悪くなります。これは先にお話しした通りです。他には、いい縁談がちょっとしたことで破談になることも多いようです。

その人のそばにいると、理由も分からずにイライラしたり腹立たしい気分になることもあります。生霊の持つマイナス波動の想念波が、その人の周囲をしっかりと取り巻いておおっているからですね。

肉体面では腎臓や子宮をやられることがあります。また、肩がこったり、神経がピリピリする、背が張るということもありますね。さらには、ちょっとしたことで疲れやすくなったり、ときとして手や肘が動かなくなったりすることもあるようです。

一般的な怨念の生霊が憑いた場合も、同じように体が悪くなり、事故に遭いやすくなります。特に男性から強烈に怨まれている女性が妊娠すると、流産することが多いみたいです。この場合、怨んでいる男性が欧米人の場合は、その可能性はいっそう高くなります。なぜかというと、一般に欧米人は日本人に比べて確執が強く、それだけ怨念生霊が強烈なんだそうです。

でも、基本的に強い生霊というのは、我が強くしつこくてあきらめが悪く、思い込みが激しい、といったタイプの人で念力が強い人が出すもののようですね。

「ま、いっかー」というようなタイプの人は、よほど傷ついて怨むといったことがない限り、強く生霊を出し続けることはないようです。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 生霊 慕情 怨念 恋心 妄想

ワールドメイトとは、深見東州先生をリーダーとするグループです。また、深見東州先生は半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

生霊に憑かれて、自覚症状があるなら、当然生霊除霊することが必要になってきます。しかし、この除霊はちょっと面倒なものになるようです。なにしろ、生霊は生きた相手から飛んでくるもので、生体エネルギーを持っているのです。ですから、普通の死霊怨念や執着心と比べて、はるかに強烈なことが多いのです。

好きで好きでたまらないのに思うようにならないという激しい執着心、あるいは「コノヤロー!絶対に許さないぞ」という凄まじい怨念。こういう想いを帯びた霊をなだめ、諭さなければならないんですね。深見東州先生が生霊除霊される時にも、大変苦労されるみたいです。ここが生霊除霊するときの難しいところで、尋常な霊能力ではまず無理だということです。だいいち霊視をしただけでは、生霊であることさえ見抜けないようです。正しく生霊だと見抜いて、見事に除霊できる人はそうはおられないようですよ。

前述した男性の場合でも、やはり深見東州先生ですら手こずったということです。なぜなら、相手の女性の想念エネルギーが凶悪な蛇となって彼に巻き付き、なかなか離れようとしなかったからなんですね。

そこで深見東州先生は、男性を媒介にして、その男性に取り憑いている蛇、すなわち彼女の想念の塊に入っていって、彼女の想念の世界、およびその奥にある神魂が宿っている超深層意識まで飛んでいって、彼女の意識を改革することで、彼女の想念界に満ちていた執着心を消滅させ、結果として蛇が消えてしまうというやりかたで、男性に取り憑いていた蛇を除霊されたとのことでした。

この男性に取り憑いていた蛇、これがすなわち彼女のその時の「分け御魂」つまり「分魂」であり(彼女本人が男性のことを繰り返し思い出して、想いだけが男性に届いてしまっている、つまり自分から想念の塊がちぎれて相手のところへ飛んでいってしまっているわけです)、そして彼女の想いの世界=想念界が執着心でいっぱいだったからこそ、彼女の分魂が蛇に化身していたのです。霊界では自分の想念の状態を隠すことは一切できないので、自分の本音がモロだしになって、その結果、自分の想いの世界と等しいところへ自然と行き着くことになるわけです。その行き先が、例えば天国であったり地獄であったりするわけです。

ともかく、恋愛する時には細心の注意が必要です。特に別れる時には双方とも心情のしこりを残すことなく別れるようにするのが一番いいですね。何かしこりが残るような別れ方をした場合は、まず間違いなく生霊が飛び交っていることになると思います。後悔することがないよう、相手の気持ちを大切にし、また自分の気持ちも犠牲にし過ぎないことですね。

なお、深見東州先生が見てきたなかで、一番たくさん生霊を憑けていた人は、美人の奥さんで、その数十八人、いろいろな男性とのお付き合いがあったのではないか、とおっしゃっていました。

でも生霊のことを思うと、美男美女も考えものかもしれませんね。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 生霊 除霊 死霊 怨念 想念

深見東州先生は、世界中に愛をワールドメイトのリーダーです。また、半田晴久のお名前で様々な創作活動・福祉活動をしていらっしゃいます。

マイナス波動の「執着心」を相手からべったりくっつけられると、どうなるでしょうか。

生霊を憑けられた男性もしくは女性は、既婚者なら夫婦関係がうまくいかなくなります。

また、独身者なら、次ぎに恋愛しても、ちょっとした感情の行き違いでことがうまく運ばなくなります。

さらには、生霊の強さにもよりますが、男女関係だけにとどまらず、広く人間関係全般にわたって悪影響が出てきます。

会社での上下関係にしこりができたり、取引先と折り合わなくなったり、親友との仲が急に気まずくなったりします。

感情が不安定になって、癇癪をおこしやすくなったり、いわゆる「キレやすい」状態になってしまうのです。だから、次々と人間関係でトラブルが起きるんですね。

また、その人の手首足首肩首腰ひざ、とあらゆる関節に生霊(の顔)が食らいついていて、荒い、イライラする波動を出しているので、生霊に憑かれた人がそばに来るだけで、イライラして不愉快な気持ちが起きてきて、その人と一緒にいること自体が苦痛になってきます。これも、次々と人間関係でトラブルが起きる原因ですね。

仕事や勉強もやる気が出なくなり、集中力が落ち、元気が出なくなって、成績が下がってきます。とにかく何かにつけて運勢が下りがちになるのです。

これは、すべて生霊が硬直して、硬化し、悪霊化しているからなのです。

(続く)

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tag : ワールドメイト 深見東州 半田晴久 生霊 執着心 人間関係

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